2015
03/01
17:11
DIABOLIK LOVERS DARK FATE 限定版特典ドラマCD【ディアボリック☆エステティック~心も身体も血液もドSに美しく~】感想
Category : 特典
◆出演◆
逆巻アヤト(CV:緑川光)・逆巻カナト(CV:梶裕貴)・逆巻レイジ(CV:小西克幸)
無神ルキ(CV:櫻井孝宏)・無神ユーマ(CV:鈴木達央)・月浪シン(CV:森久保祥太郎)
*ネタバレNGな方は、回れ右!
ドSティーチャーとセットのドラマCDです。
面子を見ると、レイジとルキはティーチャーの方な気がするぞ(゚∀三゚三∀゚)
ライトはエステの方かと思ってましたよw
ま、置いといて。
エステって事は、どうせエロいんだろう?と勝手に思っていたのですが。
うーん、やっぱりエロかった/(^^)\!w
特にアヤト。
あからさま過ぎて、ヲイヲイ・・・w
あ、これがいつものアヤト君なのでしょうか?(゚∀三゚三∀゚)
でもそこは、ツッコミ要素もねじ込んでくるディアラバ。
真面目にエステしながら専門用語とエロい空気が6人掛かりで飛び交うとか、無茶苦茶過ぎて笑っちゃいました。
エステを始める前から更衣室に乱入されて
シン『あんた・・・この俺の始祖の指、もといゴッドフィンガーの噂を聞きつけてやってきたんでしょう?(甘い声』
本当やめてwwwwwwwwwwwww始祖の指って何wwwwwwwwwwwwwww
アヤト(下半身マッサージ)
『このアヤト様が、お前の溜まりまくったモンをこの手のひらでまんべんなく押し流してやるぜ』
ガウンで身体を隠しているユイちゃんに、『隠さなくたって、背中も前も大して変わりねぇだろが』と一言。
どんだけチチ無いんだよwww
『まずはふくらはぎからだ。・・・おっと、何ビクッとしてんだ。さては・・・感じちまったのか?』
『ははは・・・ほらまただ、おもしれぇ。お前って敏感なのな。こんなもん序の口だぜ』
『これからこの俺様の手が、お前を隅々まで撫で回し、良くしていくんだからな。ほら、こんな風に・・・』
そんな調子でマッサージをしていきます。
しばらくして、そろそろオイルを・・・手にしたのはなんと"ソースの匂いのするオイル"!!!
ヲイ!!タコ焼きにでもするつもりか(゚∀三゚三∀゚) !!
グチャグチャ(オイルの)音をさせながら
『ほら、感じろよ。俺の手を』と耳元で囁いてきます。
流石アヤトですね/(^^)\
るっきー登場。
-2人掛かりで開始-
ルキ(上半身マッサージ)
『家畜。・・・あぁ。この呼び名だが、俺は客に対してこう呼ぶことにしている。文句は受け付けない』
『タオルを取るぞ』と言っていきなりタオルをはぎ取るるっきー。
ユイちゃんはびっくりします。
『あらかじめ触ると言ってから、触れば良かったのか?』
『まぁいい、次はそうしよう。・・・いいか、今からお前の右肩に触れていく』
『どうだ。これでびっくりはしないだろう?』
優しい!!!!!!!!!
動かれると施術が上手くいかないからだそうなのですが、
耳元で優しく囁かれたら、緊張でガチガチになっちゃいそうです(゚∀三゚三∀゚)
『俺の手に、すべてを委ねろ。力も抜け』
『力が入っていては、上手く指が入っていかない。お前の、奥底まで・・・』
緊張で力が入っちゃうユイちゃんに『力ずくで抜かせるしかないようだ』と囁いたるっきーは・・・
背骨に沿ってマッサージ開始!!!!
これで筋肉がほぐれるそうです。力ずく笑ったwww
レイジ・ユーマ登場。
-4人掛かりで開始-
レイジ(ハンドマッサージ)
『アロマを使用して、手のひらから肩の付け根にかけてのツボを押しながら、二の腕等・・・もたつく場所のセルライトも潰していきますよ』
『無駄に力が入っていますね。もっと、リラックスして下さい』
『それとも・・・あまりにも心地よ過ぎて、力が入ってしまうのですか・・・?』
『表情が見れないのが実に残念ですね。ほら、動かないでと言っているではありませんか』
『さもないと・・・きついお仕置きですよ。こんな風、に!』
『ほぉら・・・痛かったでしょう?今手のひらのツボを押したんですよ。痛いということは、この部分に対応する臓器がよくないんです』
『ふふふ・・・いいですか。これ以上痛くされたくないのなら、決して動いてはいけませんよ』
『私は、貴女を気持ちよくしたいのです。この手で・・・指で・・・身体が気持ちよくなるということは、つまり。心も気持ちよくなるということなのですからね』
『ふふふ・・・大分息が荒くなってきましたね。もう少しでしょうか・・・』
『高めるだけ高め、今少しという所で手を放す・・・。これを繰り返す事で、真の快感が手に入るのです』
ユーマ(ヘッドスパ)
『雌豚ぁ。俺はお前の頭をマッサージしていくぜ。所謂ヘッドスパってやつだ』
『ほらほらぁ。こっちも気持ちよくなって来ただろぉ?何せ、この俺がやってんだからよ』
『なんなら・・・声出したっていいんだぜ・・・?我慢するこたぁねぇ』
『こうやって、頭をマッサージされながら、首筋までグッと押されるとたまんねぇだろ?』
『俺には分かるぜ。お前の身体が熱くなってきたのがよ・・・』
『どうだ?もっとして欲しいか?』
『・・・もう結構?・・・そうか。つまりは、もっとか。ははっ・・・もう逃げられねぇんだよ、お前は。心も身体も、この俺たちの指先の奴隷になるまではな』
『早くねを上げちまえばいいんだ。いつまでも身体を強張らせてねぇで、すべてを・・・さらけ出しちまいな』
シン・カナト登場。
-6人掛かりで開始-
『さぁ。お客様。滅多には味わえない、6人掛かりでのマッサージですよ。・・・とくと、ご堪能下さい。ふふふ・・・』
シン(??マッサージ)
『ははっ・・・期待してるのかなぁ?まだ何もしていないのに、なんだか息が荒いじゃないか。もう逃げられないよ・・・俺の指からは』
『さっきはこの俺のテクをじっくり味わえなかったでしょう?これからが本番なんだよ。』
『おい、動かないでよ。まだ何にもしてないよ?』
更衣室で出番があったので、こっちではチョイ役です(゚∀三゚三∀゚)
『俺の指』って言われると、"始祖の指~ゴッドフィンガー~"を思い出して笑いが抑えられませんwwww
シン君のメインは更衣室のあれだった様ですね~。
『なんなら、この俺が脱がせてやろうか?』の後に、ドンッ!って激しい音が鳴ったのは、壁ドンだったのだな?それともドアを閉めた音?
カナト(??マッサージ)
『僕以外で気持ちよくなったりしたら、どうなるか・・・わかってるよね?』
『僕の方に神経を傾けて・・・ほら』
『いいんですよ・・・全部、さらけ出しても』
カナト君もこちらではチョイ役。
シン君がユイちゃんに迫っている所を発見して、シン君を追い出し・・・自分が更衣室に乱入w
『(着替えられないから)出て言って』と言われると、『君は・・・僕が邪魔なんだね・・・ひっく』と泣き出した。
その通りである!!!!!!!!!/(^^)\w
実は問診係でもあった様なのですが、カナト君の問診・・・押し倒して(?)迫っていただけwww
全く役目を果たさない辺り、カナト君らしいです。
-ユイちゃん、気絶-
6人掛かりじゃ、そりゃそーだw
最後はお代に吸血・・・となった所で、ユイちゃん逃げました(゚∀三゚三∀゚)
お決まりのパターンだね!