映画第三弾の感想(赤司中心)【12/13追記】

2016年12月8日 07:46
「扉の向こう」の感想です。
鑑賞してただ一気に喋りたくなっただけなので後に消して、まとめのページに移します。
※赤司中心の純粋な感想です。書き手は、赤司に対する仲間達が当たり前の友情でも、この場でこっそり夢を見られる愛情でも、どちらの向き合い方でもいいと思っています。
※赤司に対しての個人的な解釈がさらっと混ざっています。

★12.13追記 評価・ブクマ共に激励本当にありがとうございます。この記録を後で消そうと思ったのは、他に自分の気持ちをまとめるページを作ってあるからこそだったのですが、思いがけず応じて下さる方が多く、とても驚きました。
皆様のご反応をこちら単純に「いいね!」もしくは激励の意として受け取らせて頂いているのですが、よくよく考えますと、まとめのページは完全に腐向けであり更には余分であろう個人的な物事も多く含んでいるので、今回赤司に対する思いを綴ったこの純粋な気持ちだけを受け取めて下さった方も多くいらっしゃるのではないかとお見受けし、そのことに心からの感謝の意を込めてこの度、感想を残す事にしました。まとめの方にも変わらず、後々移します。
今後の私自身は先細りですが、だからこそ今色々と自由にやらせてもらっているので、今回「いいね!」もしくは「立つんだジョー!」(とんでもねぇ曲解) 、思いがけず本当に驚いて、ものすごく嬉しかったです。ありがとうございました!
★ブクマコメにはコメントからお返事をさせて頂きました。ありがとうございます!