インナーボディマイナスは大森隆史先生開発、有害ミネラルをはさんで体外へ排出するキレート作用のサプリメントです。水銀・鉛・カドニウム・ヒ素といった有害物質が私達の生活をとりまく環境に放出されています。有害物質は私達が普通に暮らしていても空気、飲料水に溶け込んで、また食物の中に紛れこんで体の中に侵入してきます。色々な病がありますが、この有害金属を取り除くことですっきりした体、若さと健康を保つことができるのです。
 

商品一覧

並び順:

体内汚染度チェック
★★「トータルデトックスの基礎知識」大森隆史Dr.著から抜粋★★
 


自覚症状                生活習慣
 
 
□カゼをひきやすい□周囲に喫煙者が多い
□腰痛がある□夜遅くに食事をすることが多い
□関節が痛む□早食い
□筋肉痛がある□喫煙する
□下痢をしやすい□歯科充填物がある
□便秘をしやすい□野菜をあまりとらない
□ニキビができやすい□スナック菓子をよく食べる
□肌荒れぎみ□魚介類を生で食べることが多い
□むくみやすい□浄水していない水道水を利用する
□冷え性がある□いつもエアコンの効いた部屋にいる
□食欲がない□水分をあまりとらない
□疲れやすい□眠れないことがある
□めまいがする□アルコールを毎日のように飲む
□目の疲れがある□油ものが好き
□肩こりがある□コンビニやファストフードをよく利用する
□頭痛がある□慢性的に睡眠不足
□抜け毛がある□お風呂はシャワーですませることが多い
□舌がまわらない□紫外線をあびる機会が多い
□シミが増えた□あまり運動をしない
□しびれ感がある□ストレスが多い生活
□体重が増えてきた 
□気分が落ち込みやすい 
□集中力が続かない 
□キレやすい 
□イライラしやすい 

 

 
  0~5  現在の状態をキープしましょう。あなたは健康的な生活を送っています
 6~15 体内に有害物質がたまりはじめている可能性が大!
       実年齢以上に老化しているかもしれません。
       すぐにデトックスをはじめることをおすすめします。
16~45 体はさまざまな有害物質が・・・生活習慣の見直しです。
       すべての面でデトックスを徹底することをおすすめします。
いかがでしたか?たまり度を知ってしまった限り放っておいてはいけません。このチェックをきっかけに『引き算の健康法』をおすすめします。
 


 
まず足す前に引く健康法からはじめてみませんか?

4大有害ミネラルは

鉛(PD)
汚染された魚介類や残留農薬たばこ鉛管による水道水、排気ガスなど から体内へ。
腎臓や肝臓にたまり、骨脳神経系にも悪影響を及ぼします。
症状
頭痛・めまい・疲労・貧血・動脈硬化・イライラ・ヒステリーなど

水銀(HG)
汚染された魚介類や水、歯の詰め物 (アマルガム)などから体内に入りこむ
無機水銀は腎臓に蓄積しやすく有機水銀は脳内に侵入しやすい。
症状
冷え性・肩こり・脱力感・うつ・知覚障害・アレルギー性皮膚炎・腎障害

カドニウム(Cd)
お米の残留農薬、汚染された魚介類、たばこ、排気ガスなどから体内へ。 
腎臓にまりやすく、腎臓障害が起こるとカルシウムが骨から失われる  
症状
骨粗ショウ症・骨折・嗅覚の喪失・吐き気腹痛・発熱・むくみなど

ヒ素(As)
残留農薬、汚染された水、魚類などから体内へ。
ヒ素がたまると皮膚の 角化症や皮膚ガンが発生し、肺に蓄積されると肺ガンになる恐れもあります
症状
肌荒れ・シミ・脱力感・吐き気・手足のしびれ・頭痛・皮膚障害など



【 デトックス成分 :キレート 】

 

アルファリポ酸・・・人間の体を構成する60兆個の細胞すべてに存在します。硫黄を含む化合物で、抗酸化作用、糖代謝促進のほか有害物質と結合し排泄するキレート効果の働きがあります。水溶性でかつ脂溶性であり分子サイズも小さいため体の至るところに浸透し細胞の内側から働きます。

MSM メチルスルフォニルメタン・・・関節や軟骨、筋肉、皮膚、髪、爪などに多く存在し、たんぱく質のコラーゲン、ケラチンなどを形成するために必要な成分です。MSMは、にんにく、にら、たまねぎなどの野菜をはじめ魚、肉にも含まれていますが、食物から摂れるMSMはきわめて少量です。MSMには細胞の壁を柔らかくして必要な栄養素が細胞内に入りやすく、不要物が細胞から排出されやすい環境にする力があります。アルファリポ酸のキレート効果のある成分と一緒にMSMを摂ることで相乗効果を生み出します。

ケルセチン・・・玉ねぎなどの皮に含まれ、さまざまな植物に存在する成分で、ポリフェノールのグループに入ります。ポリフェノールはお茶のカテキンも同じグループで抗酸化作用が知られています。ケルセチンは体内に入ると有害ミネラルにくっついて体外に排出するキレート結合します。さらに花粉症によいためヨーロッパでは医薬品のような役割を担っています。

クレアチン・・・もともと身体でつくられる体内成分で、骨格筋に95%含まれるアミノ酸の一種です。スポーツアスリートの間では筋肉づくりに注目されています。筋肉量の増加とエネルギー産生に役立ちます。アルファリポ酸と一緒に摂取することで骨形成を高め、骨粗しょう症の予防・改善に有効です。・・体内の必須アミノ酸のひとつで、抗うつ作用のほかアレルギー反応を起こしたときなどに細胞から放出される物質ヒスタミンの血中濃度を下げる作用があります。毛髪に重要な働きをしたり、目の網膜を修復をするときに使用されるアミノ酸なので、目を酷使したり、薄毛や白髪が気になるときはメチオニン不足と考えられます。


L-システイン・L-シスチン・・・食べ物からとりにくい栄養素です。20歳を過ぎる頃から体内で十分な量をつくることができません。肌や髪の毛の構成要素であるだけでなく肝臓に働きかけてからだの中から美白効果を発揮します。キレート作用の働きもあり、有害ミネラルを排泄しながら、活性酸素を抑制するので美容に最適です。