コメントComments ( 19 )Trackbacks ( 0 )By ちか2016年1月7日 at 5:57 PM返信太陽が20マイクロなら天の川銀河はもっと大きくないですか?By あおい2016年4月1日 at 1:03 AM返信すごい。ブクマします。ありがとうございますBy 月光(A.H.)2016年4月17日 at 5:38 PM返信タイトル : 存在について今は63歳だが、中学1年生のとき、社会科の授業で世界地図を勉強していた。この地図を観察して特徴的なところはどこかと、先生が生徒みんなに訊いた。アフリカの西海岸が丸みを帯びて単調です。 とある生徒が答える程度だった。僕はそのとき単調の意味も知らずに聞いていたのだが、僕自身は(アフリカ東海岸の曲線)と(南アメリカ西海岸の曲線)が形・大きさ共にそっくりだなぁ、くっつけたら略ピッタリに合わさるなぁと思っていたのだ。しかし、両大陸が大西洋で何千キロメートルも離れているのに、そんなことを言ったら笑われたり馬鹿にされたりするに違いないと思い、単調の意味も知らないのに ある生徒と同じように(アフリカの西海岸が丸みを帯びて単調です)と答えてしまった。 あとで短調の意味を調べたが、アフリカの西海岸は単調というわけではなかった。20代になってから、NHK教育テレビの地学番組(今は亡き東大教授:竹内均先生の解説)を見て、ウェゲナーが大陸移動説(後のプレートテクトニクスに発展)を唱えていたことを知った。※ 大胆な発想でも 恥ずかしがっていたら駄目だと、そのとき後悔したのです。それからは、発想が拡がった。 20代の時に思い耽って貯めていたことをお伝えします。●空間は何もないのではなく、(空間自体が存在なのだ)と考える。 例えば地球の重力は中心に向かって引っ張られるのではない。 空間を排除するほどの密度の濃い大きさの球体が中心にあり、空間はその物質が邪魔なために外側から物質を排除しようと押し込んでいる現象(バランス)であり、重力の違いは その大きさの違いだと確信しています。●私たちに知らされている宇宙はビッグバンから現在の位置と運動方向のみで、これが宇宙だというのだ。しかし 宇宙は無限である。つまり宇宙空間が無限大であるから物質も有限の空間だけにあるという考えは間違っている。 地球が宇宙の中心であり、滝が落ちるようにその先には何もないと言うのと同じになってしまう。 ビッグバンは無限の宇宙に、無限に存在している。 太陽系に似ているものが存在する程度の考えは誰で無受け入れ、(地球にそっくりな惑星の存在まではあるだろう)の程度の認識で精一杯なのが現状と言える。だが、別のところにあるのだから 同じではないが、まるで見分けが付かない(銀河系・太陽系・地球・地形・生物・人間・日本人・私?あなた?)も同じ時間経過(歴史)も無限に存在する。 勿論、その分だけ距離は無限大に遠くなるが、宇宙が無限なのだから その数も確実に無限に存在する。 わたしが、皆さんにこの理論を説いていることも、皆さんがパソコンを開いてネットで見ていることも、バカバカしいと感じていることも・・・全てが一つではなく、現在無限にあることで、過去にも無限にあることでした。 過去といったのは、発生して消滅することを宇宙は繰り返しているからです。 時間の始まりは有りません。 時間は線上にありますが過去も未来も無限です。 別の意味であなたは過去に無限数に存在していたし、未来にも無限数に発生します。 現在も時間ピッタリで無限数に存在するし、時間差でも無限数に存在します。 あなたが歩んできた事実・人間関係・社会環境も。 ここが僅かに違うという世界も、もっと違うという世界も。●光よりも速いものはないというのは間違い。 どんなに遠く離れていようと一瞬で通信出来る方法はある。 それを獲得できるまで現在の人類が生存できるか、未来に宇宙のどこかで発生する別の人類が獲得したり、過去でも無限数に実在した。 可能性は無いに等しいほど無限大に少ないが、確実に無限大にある。 ※ 簡単なものは時間的にも距離的にも近くにあるが、構成する分子量も含めて複雑な条件になると急激に且つ無限大に割合が少なくなる。 しかし無限な宇宙には無限大にあるということです。人類の諸問題を解決できずに消滅してしまったケース、解決しているケース、その他・・・と色々あるのです。By 匿名2016年6月14日 at 4:00 PM返信自由な発想でなかなか面白い考え方で感心しました。特に重力の考え方。自分の頭はかたくなってるな…。By xykycm2016年7月11日 at 3:29 PM返信高校時代によい先生にであえましたね。私は大学受験の理科の科目に「地学」を選びました。宇宙のところを勉強していると受験のための勉強であることを忘れました。2016年の春、放送大学のテレビで宇宙科学の講座の講義を見ました。最新の宇宙観測の成果を取り入れた内容の講義です。つくりもののドラマよりもずっと面白い。教育テレビの科学番組よりも面白く見れるのは、大学受験で学んだ地学の勉強のおかげだと思っています。宇宙写真をみているだけでもわくわっくします。つい美術や文学の講義の番組にもはまっています。By 匿名2017年6月6日 at 2:37 PM返信それ私が中1の頃に地理担当の先生から聞いた、地図帳のアフリカ大陸を見ていたら海岸線がアメリカにぴったりはまるような気がして後にプレートテクトニクスという学説が出てきたと知った、という話と同じです。その方も今は64歳でしょうか。まさか…ね…By 匿名2016年5月10日 at 5:13 AM返信しらんがなBy 匿名2016年6月11日 at 12:05 AM返信人という生き物は考える動物知らんで終わる人は猿と同じだなBy サウスポー2016年10月13日 at 11:38 PM返信人は考える?決めつけるなよBy 普洱茶2016年12月7日 at 6:46 PM返信勉強になります!By 匿名2017年1月3日 at 10:27 AM返信そうだねBy 匿名2016年12月27日 at 3:19 AM返信18の動画ですが、順番は地球、太陽、りゅうこつ座イータ、オリオン座ベテルギウス、おおいぬ座vy星ですよ。こういうまとめは面白いですが、もう少しきちんと調べてから書いたほうがいいとおもいます。By 匿名2017年1月3日 at 10:25 AM返信すごいBy 匿名2017年1月11日 at 1:27 PM返信おもしろかったです\( ・ω・)/By 匿名2017年2月4日 at 11:56 AM返信今、中学1年で、とっても宇宙や星に興味があったので、とても勉強になりました。By 匿名2017年3月2日 at 10:12 PM返信色々とおかしなところがありますね既に言われている動画だけでなく、23の銀河には何百万もの星がっていうのも、あまりにも少なすぎます。せめて、何百億ではないですか?24の10億光年もの過去とありますが、光年は距離の単位なので表現としておかしいですこういう宇宙の記事は好きなので、もう少し正確に書いてください2017年3月2日 at 11:20 PM返信管理人です。ご指摘のあった箇所を修正させていただきました。ありがとうございます。By 匿名2017年4月15日 at 2:43 PM返信地球って平なんじゃ……By 匿名2017年5月2日 at 10:38 PM返信私はそのような知識はしりませんが、スゴイのを見せられた思いです。人間の本能なんでしょうか、『俺が俺が』とひとりよがりで毎日会社で周りの不満を述べている自分が非常に虚しくなりました。もう40歳を超え、残りの時間は宇宙の時間にしたらどんなもんですか?改めるなら今からしかありません。最大限に感動出来る人生にしないとならないと強烈に思いました。大事なところに気がついたかもしれません。続編か何かできたらまた拝見させてくださいませ!!
太陽が20マイクロなら天の川銀河は
もっと大きくないですか?
すごい。ブクマします。
ありがとうございます
タイトル : 存在について
今は63歳だが、中学1年生のとき、社会科の授業で世界地図を勉強していた。
この地図を観察して特徴的なところはどこかと、先生が生徒みんなに訊いた。
アフリカの西海岸が丸みを帯びて単調です。 とある生徒が答える程度だった。
僕はそのとき単調の意味も知らずに聞いていたのだが、僕自身は(アフリカ東海岸の曲線)と(南アメリカ西海岸の曲線)が形・大きさ共にそっくりだなぁ、くっつけたら略ピッタリに合わさるなぁと思っていたのだ。
しかし、両大陸が大西洋で何千キロメートルも離れているのに、そんなことを言ったら笑われたり馬鹿にされたりするに違いないと思い、単調の意味も知らないのに ある生徒と同じように(アフリカの西海岸が丸みを帯びて単調です)と答えてしまった。 あとで短調の意味を調べたが、アフリカの西海岸は単調というわけではなかった。
20代になってから、NHK教育テレビの地学番組(今は亡き東大教授:竹内均先生の解説)を見て、ウェゲナーが大陸移動説(後のプレートテクトニクスに発展)を唱えていたことを知った。
※ 大胆な発想でも 恥ずかしがっていたら駄目だと、そのとき後悔したのです。
それからは、発想が拡がった。 20代の時に思い耽って貯めていたことをお伝えします。
●空間は何もないのではなく、(空間自体が存在なのだ)と考える。 例えば地球の重力は中心に向かって引っ張られるのではない。 空間を排除するほどの密度の濃い大きさの球体が中心にあり、空間はその物質が邪魔なために外側から物質を排除しようと押し込んでいる現象(バランス)であり、重力の違いは その大きさの違いだと確信しています。
●私たちに知らされている宇宙はビッグバンから現在の位置と運動方向のみで、これが宇宙だというのだ。
しかし 宇宙は無限である。つまり宇宙空間が無限大であるから物質も有限の空間だけにあるという考えは間違っている。 地球が宇宙の中心であり、滝が落ちるようにその先には何もないと言うのと同じになってしまう。 ビッグバンは無限の宇宙に、無限に存在している。 太陽系に似ているものが存在する程度の考えは誰で無受け入れ、(地球にそっくりな惑星の存在まではあるだろう)の程度の認識で精一杯なのが現状と言える。
だが、別のところにあるのだから 同じではないが、まるで見分けが付かない(銀河系・太陽系・地球・地形・生物・人間・日本人・私?あなた?)も同じ時間経過(歴史)も無限に存在する。 勿論、その分だけ距離は無限大に遠くなるが、宇宙が無限なのだから その数も確実に無限に存在する。 わたしが、皆さんにこの理論を説いていることも、皆さんがパソコンを開いてネットで見ていることも、バカバカしいと感じていることも・・・全てが一つではなく、現在無限にあることで、過去にも無限にあることでした。 過去といったのは、発生して消滅することを宇宙は繰り返しているからです。 時間の始まりは有りません。 時間は線上にありますが過去も未来も無限です。 別の意味であなたは過去に無限数に存在していたし、未来にも無限数に発生します。 現在も時間ピッタリで無限数に存在するし、時間差でも無限数に存在します。 あなたが歩んできた事実・人間関係・社会環境も。 ここが僅かに違うという世界も、もっと違うという世界も。
●光よりも速いものはないというのは間違い。 どんなに遠く離れていようと一瞬で通信出来る方法はある。 それを獲得できるまで現在の人類が生存できるか、未来に宇宙のどこかで発生する別の人類が獲得したり、過去でも無限数に実在した。 可能性は無いに等しいほど無限大に少ないが、確実に無限大にある。
※ 簡単なものは時間的にも距離的にも近くにあるが、構成する分子量も含めて複雑な条件になると急激に且つ無限大に割合が少なくなる。 しかし無限な宇宙には無限大にあるということです。
人類の諸問題を解決できずに消滅してしまったケース、解決しているケース、その他・・・と色々あるのです。
自由な発想でなかなか面白い考え方で感心しました。
特に重力の考え方。
自分の頭はかたくなってるな…。
高校時代によい先生にであえましたね。
私は大学受験の理科の科目に「地学」を選びました。宇宙のところを勉強していると受験のための勉強であることを忘れました。
2016年の春、放送大学のテレビで宇宙科学の講座の講義を見ました。最新の宇宙観測の成果を取り入れた内容の講義です。
つくりもののドラマよりもずっと面白い。教育テレビの科学番組よりも面白く見れるのは、大学受験で学んだ地学の勉強のおかげだと思っています。
宇宙写真をみているだけでもわくわっくします。つい美術や文学の講義の番組にもはまっています。
それ私が中1の頃に地理担当の先生から聞いた、地図帳のアフリカ大陸を見ていたら海岸線がアメリカにぴったりはまるような気がして後にプレートテクトニクスという学説が出てきたと知った、という話と同じです。その方も今は64歳でしょうか。
まさか…ね…
しらんがな
人という生き物は考える動物
知らんで終わる人は猿と同じだな
人は考える?決めつけるなよ
勉強になります!
そうだね
18の動画ですが、順番は地球、太陽、りゅうこつ座イータ、オリオン座ベテルギウス、おおいぬ座vy星ですよ。
こういうまとめは面白いですが、もう少しきちんと調べてから書いたほうがいいとおもいます。
すごい
おもしろかったです\( ・ω・)/
今、中学1年で、とっても宇宙や星に興味があったので、とても勉強になりました。
色々とおかしなところがありますね
既に言われている動画だけでなく、23の銀河には何百万もの星がっていうのも、あまりにも少なすぎます。せめて、何百億ではないですか?
24の10億光年もの過去とありますが、光年は距離の単位なので表現としておかしいです
こういう宇宙の記事は好きなので、もう少し正確に書いてください
管理人です。ご指摘のあった箇所を修正させていただきました。ありがとうございます。
地球って平なんじゃ……
私はそのような知識はしりませんが、スゴイのを見せられた思いです。
人間の本能なんでしょうか、『俺が俺が』とひとりよがりで
毎日会社で周りの不満を述べている自分が非常に虚しくなりました。
もう40歳を超え、残りの時間は宇宙の時間にしたらどんなもんですか?
改めるなら今からしかありません。
最大限に感動出来る人生にしないとならないと強烈に思いました。
大事なところに気がついたかもしれません。
続編か何かできたらまた拝見させてくださいませ!!