【ホームホワイトニングの使用方法とその注意】 パッケージの中にホームホワイトニングに必要なものが全て揃っている事を確認してください。 - ジェルが入ったシリンジ(注射器の形をした容器)
- シリンジのチップ(ノズル、ナイトホワイトのみ)
- トレーケース付属(ナイトホワイトターボ、スタンダードキットのみ)
- ターボ、スタンダードキットに付属のトレーシートは歯科医院で作成するトレー(マウスピース)シートですので、ご自宅でホワイトニングされる際は使用しません。(主治医にトレーの作成依頼をされるのも方法です。)ご自身のトレーのご用意がない方はホワイトニングの際に必要になりますので、専用トレーをご利用ください。ご自宅で簡単に作成できます。 当社取り扱い:トレー(マウスピース)
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| 1. 虫歯の方は治療を済ませてからご使用ください |
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| 2. ホワイトニングを使用する前に歯や歯の隙間に汚れが無いよう歯を磨き、清潔にしてください。 |
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| 4. 注射器に付いているプラスチックキャップを外し、先のとがったチップ(ノズル)に交換します。 |
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| 5. 薬剤を少量(シリンジ約3分の1、米粒ほど)のジェルをトレーの各歯型の前方部分に付けます。(各注射器に印がつけられていますので、トレーの各歯型部分に1目盛分(米粒程度)のジェルを使って下さい。ジェルを1回分より多めに出すとトレーセット時、はみ出てしまいますので気を付けて下さい) |
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| 6. トレーを両手でしっかりと押さえ、歯に装着してくだい。 (トレーを歯にしっかりと定着させる事が大事ですが、ジェルがトレーからはみ出さないように気をつけてください。歯にトレーを装着した際、トレーの中でジェルが気泡化する事がありますが、これはホワイトニングの過程の一部ですのでご安心ください) |
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| 7. トレーからはみ出たジェルは指、または乾いた歯ブラシで必ず取り除いて下さい。(もし、歯茎が白くなるような事があっても、それは一時的な事で、5~10分程でもとにもどります。ジェルの量が多すぎることが多々ありますので、次回はジェルの量を減らすようにしてください。) |
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| 8. 各規定時間、装着してください。(各時間は下記参照) |
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※ ホワイトニングをする際は、1~7の手順に従って行ってください。もし軽い過敏による痛みを感じるようであれば、時間を空けてホワイトニングを行ってください。 |
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| 1. 夜つける場合:約4時間装着してください。 最大時間(就寝中)使用できます。 |
| 2. 日中つける場合:1日、1回もしくは2回、それぞれ2~4時間使用してください。(この方法は、夜つけて寝る事に問題があ る方にお勧め勧めします) |
| 3. 日中と夜、両方の時間につけると、その効果を一層速めま す。(この場合、それぞれの治療の間に必ず最低2時間の間 隔を開けることが非常に大切です。) |
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| 1. 1日2回使用してください。
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2. トレーをつけている時間は最低30分ですが、1時間を超さないようにして下さい。 (1時間以上つけていても効果は増しません)
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| 3. 2回目の使用間隔は最低2時間以上空けてください。 |
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1. 夜つける場合: 約4時間装着してください。最大8時間(就寝中)まで使用できます。 |
2. 日中つける場合: 1日、1回もしくは2回、それぞれ2~4時間使用してください。この方法は、夜つけて寝る事に問題があ る方にお勧め勧めします)
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| 3. 日中と夜、両方の時間につけると、その効果を一層速め ます。(この場合、それぞれの治療の間に必ず最低2時間 の間隔を開けることが非常に大切です。) |
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1. 日中、1日1回もしくは2回、それぞれ30分~1時間使用してください。(この場合、それぞれの治療の間に必ず最低2時間の間隔を開けることが非常に大切です。)ホワイトニングをする際は、1~の手順(1枚目)に従って行ってください。もし軽い過敏(知覚過敏)による痛みを感じるようであれば、2日~3日間空けてホワイトニングを行ってください。痛みが強いようであれば、知覚過敏用フッ素ジェル RELIEF Desensitizing Gel(別売)の使用をお勧めいたします。
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| 【使用後】 - ホワイトニングが終わりましたらトレーを外し、口をゆすぎます。歯や歯茎部に残っているジェルを歯ブラシで取り除いてください。
- トレーは冷水で洗い、ジェルがこびりついているようなら歯ブラシまたは綿棒を使って取り除いてください。(※この時、熱湯はトレイを変形させるおそれがあるので使わないようにしてください。)
- 洗浄したトレーを保管用のケースに入れて、涼しい、乾燥した場所に保管してください。
※ホワイトニングを長期保管される場合は、日の当たらない涼しい場所で保管してください。
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一度に適量以上使用してもホワイトニング効果が上がるわけではありません。用法容量を守って正しく使いましょう。
虫歯になっているのにホワイトニングを行いますと、虫歯を悪化させる恐れがありますので、虫歯の治療をしてからホワイトニングを行なう必要があります。
稀に歯が過敏になり痛む事(知覚過敏)がありますが、一過性のものですので問題ないと思われますが、一時使用を中断し時間を置いてください。通常2~3日間、間をを置きその後再開してください。 過敏に反応する場合、フッ素ジェルRELIEF Desensitizing Gel(別売 )のご使用をお勧めいたします。
ホワイトニング後30分はコーヒー、ウーロン茶、柑橘系飲料、炭酸飲料(特にコーラ)、色の濃いうがい薬、果物、トマトソース、カレー、ケッチャップ料理、みそ系、醤油系、チョコレート、赤ワインなどの濃 い食事、タバコなどはホワイトニング仕立ての歯を着色してしまう可能性がありますので、なるべく避けて下さい。 (ヨーグルト、バナナ、そば、白米、カルボナーラなどの色の薄い食事は問題ありません)
乳幼児の手の届かない所に保管して下さい。また、間違って目に入った時は十分洗い流して下さい。
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