投稿者:nande008

角質とりのカミソリを確認して!!

2014-11-25
何度かここを利用しています。
李先生は長期不在なので、ほかの先生にお願いすることになるのですが、
今回、ひどい人に当たりました。

ガサツで、機嫌の悪い、、、。
何よりカミソリが使い捨てではないのです。ライトも使ってくれません。
お客さんが多かったため、派遣の人を呼んだようです。

途中「痛い!」ということがあり(切れてはないのですが)、「使い捨てですか???」と
聞いたら「消毒してるから大丈夫」と。
「OK?」と聞くので「ダメです!」と言って、別の人に変えてもらいました。

角質とりの場合、「使い捨てのカミソリでできる人を!!」と指定してくださいね。
忙しいからって、派遣の、へたくそな、使い捨てじゃないカミソリをつかう人を呼ぶようなことをしてたら、この店、つぶれるわと思った出来事でした。
(このお店は特に、それで売っているのに)

この店に限らず、角質とりの場合、使い捨てのカミソリかどうか
確認してくださいね!!!(他のお店は、使い捨てのカミソリが主流かどうか知らないですが)
 
コメント(全5件)
あくまでこちらのお店に限らず、台湾全般における一般論なのですが、使い捨て 【ではない】 道具の方が一般的かと思われます。私は、たった(?)30回弱位しか、台湾で角質取りをしたことないのですが、様々なお店でやってもらい、大抵みなさん巻物状の布に包まれている“小刀セット”・・みたいなものから取り出してやってもらっており、いかにも“年季入ってるなぁ~”っていうかんじの道具でやってもらっていたので。。ごくまれに、こちらのお店のナビさんの記事にあるような使い捨ての刀片ってやつでやってもらった事もあるので、今後、これが主流になってくるのかも知れませんね。でも角質取りは、案外できる人が限られていて、どこの店でも、フリーのできる人が呼ばれる確率が高いので、使い捨てじゃない確率の方が高い気がしました。

確かに、出血した!!!みたいな事件がたまにあるみたいなので、、、今ふと・・あ、あたしもう手遅れかも^^;;;?なんて思いつつ、、、そうだ去年プチ手術をするので様々血を調べられたけど、ダイジョウブだったーーー(o^。^o)って思いだした次第です^^;;;ま、ワタクシ自分に関しては、、、きっとまたふつーに年季の入った道具であろうがやってもらうでしょうuu・・命に代えてでも角質をとってほしく、なおかつ特に守るものもないわたしuu;;;でも、今度たまたま使い捨てのやつを使っている人にあたって、なおかつ上手な人だったら、是非名刺をもらって、次からもその人に頼むようにしようかな。

ちなみにこの辺りの衛生観念は、人によっては、絶対絶対許せない!!!という分野かも知れませんね。友達を誘う際には気を付けよう!って思いました。別件ですが、、、私は台湾に行って、ブタ?の血を固めたやつ???ナントカ血糕・・とかも全然ムシャムシャ食べちゃうし、台湾である種の火鍋を頼むと、骨髄液をチュ~って飲むためのストローまでついてくるじゃないですかーアレとかも、別に気にせず飲んじゃうんですが、、、ある時友達に“動物の血を固めたのとか、骨髄とか、、、肝炎になりそう 【な気がして】 絶対ムリ。”と言い切られ・・彼が言っているコトが正しいのか間違っているのかはよく分かりませんが、、、ま、そーゆうふうに思う人もいるらしいですー私もA型だから本来は潔癖派のハズなんですが、、、なぜこんなユルイ大人になったのか^^;;; 
レスありがとうございます。
たぶん、なるわんさんがおっしゃるように、使い捨てのカミソリ派の技術者さんは
少ないでしょうねー。
私も、使い捨てじゃないカミソリの人にもしてもらったこともあります。

ただ、ここのお店は、ナビさんの記事でもほかの記事でも、
使い捨てなので安心です~、を売りにしているし、
今までもこちらでは李先生&お弟子さんにしかやってもらったことがないのですが、
ナビさんの記事と同じスタイルで安心だったのです。
(ライトをプラスして明るくして、足をクッションにのせて高さを調節して、使い捨てのカミソリを使うスタイル)

ただ、今回の派遣の人は最初からやる気もなさそうな、人の足もぞんざいに扱う感じの人で。
もちろん、ライトもなし、クッションもなし。
最初の時点で直感で「この人いやだ!」と思ったのですが、言えなくて。

結局、担当を変えてもらって大正解でした。
李先生のお弟子さんがきてくれました。
使い捨てのカミソリをつかえる人、という指名を、今後はやろう、、、と思いました。



 
>>なるわんさん
横からすみませんm(__)m
なんとか血糕は【猪血糕】ですね(豚の血固めてるヤツね^_^;)
私も去角質は十数回だけしか経験がないのですが、オール【刀セット】でした。
毎回消毒してから収納すると聞いておりました。
お国変われば・・・的な発想の私も有る意味【ゆるい人】なのかも・・・
 
2014-11-26
>>tantantanukiさんそう、猪でしたね!あてずっぽうのピンインでは出て来なくて(^。^;)よく考えたらイノシシって打てば良かったです。リスク回避・危機管理っていうイミでは、台湾って日本よりユルい気が(^。^;)でも安定や長寿以外にも、幸せのカタチはあるよ~ってコトで、ちょっとぐらいユルくてもよろしいかと思います☆
 
>>なるわんさん
衛生面全般は政府も力を入れいているが、こちらの人の考えが追いついていないことろがあるので、清潔な日本から来た観光の人には不衛生に映るだろう。これからの台湾の人の意識改善の進捗に期待したいところだ。豬血糕、鴨血糕などこちらの食文化に対して、ああだこうだの意見をするのなら黙って食べなければいい話。これを声に出すのはどう?脊髄を食べる・飲む料理は、台湾だけでなくイタリア料理等にもある(但し豚の脊髄ではないが)。日本にも生食の文化があるが、これも他国の人にはクレイジーな食文化に映る場合がある。台北に住んでいるが、こちらに旦那と一緒にくっついてきたきた似非セレブの様なおばさんに多いパターンだが、台湾の人が周りに大勢いるのに、台湾の悪口を日本語で分からないからと平気で大声で日本人同士でしゃべっているが、これが結構周囲の台湾の人に理解されている事を分かっていない似非セレブが多い。これで周囲の台湾の人から嫌われて孤立してしまう事も多々ある。慣れない海外生活も理解できるが、もう少し周囲の事も考えてほしい。似非セレブ;大手の企業だと日本ベースで貰える事が多く、日本だと億ションの様なマンションの家賃全額補助等の手厚い企業からの援助を受けている為、日本で味わえないセレブ生活が出来、ブランド品に身を固め日本人オラオラオーラを撒き散らしている勘違い日本人の事。特におばさんに多く、周囲の台湾人から嫌われている事に気づいていないおばさんが多い。周囲に合わせていればいいのに、必要以上な事をするから孤立しているパターンが多い。
過激発言だが、これ結構実生活の中で見受けられる話。因みに私もおばさんと言われる年齢の女性だが、こういう日本人が私が住んでいるマンションにもいるので、隣近所の台湾の友人から悩みをよく聞く。本当は仲良くしたいのにと。