美容整形につきものとなるのがダウンタイム!!
ダウンタイムとは??とご存じない方はまずこちらから★
ダウンタイム=キレイになる為に必要なお休み時間
施術をしてから施術跡や腫れなどが回復するまでの期間をいいます。美容整形は施術により、施術による腫れやむくみ・麻酔による腫れ・内出血などが伴い、日常生活での活動が制限される事があります。個々の感じ方にもよりますが、一般的に施術前と同様に生活が出来るまでの回復期間を表します。
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ダウンタイム 殆どない、もしくは短い(1日程度)の施術
注射による注入系の施術
①鼻筋 ②涙袋 ③唇 ④顎 ⑤胸 ⑥ほうれい線
●ボトックス注入
①しわ取り ②汗止め ③エラ縮小 ④ふくらはぎ痩
@haru5660 エラボトのおかげでほっそりしたのは間違いないんだけど、余計な肉がなくなったせいか笑ったときに口角が上がりやすくなった気がする。こりゃすごい、ボトックス様々だわ。
— はるさみこ(本アカ) (@haru5660_b) 2016年6月20日
●BNLS注射
頬、輪郭の脂肪溶解
注射による注入系のご施術では…注射の際に出来る事がある内出血(予防接種で内出血される方もいますよね)、麻酔を打つ事による腫れなどが見られます。大抵の方はダウンタイムなど気にされる事なく、注入を終えてそのままご帰宅されますが、色味や注射跡が気になる方はコンシーラーで隠したり、マスクやメガネなどでカモフラージュされる方も。実質、ほとんどの方が大きなダウンタイムなくご満足してご帰宅されます
※痛みを感じやすい方には施術後に痛み止めもお渡ししております。
ダウンタイム 1日~数日(4.5日)の施術
二重施術(埋没法)
当院でも患者様の数が最も多い埋没法。他院であっても早くて3日程~遅くとも2週間で目立った腫れは引くでしょう。当院の埋没法(手術法)は従来の埋没法に改良を重ね徹底的に腫れをおさえることに成功しました。何千例もの症例数より研究を重ね麻酔法、デザインの方法、縫合の仕方などなど細かい配慮を徹底的にすることで従来の埋没法の約半分の腫れにおさえます。当院のNLC法ならほとんど腫れませんので翌日からの仕事にも支障を与えません。
ですので、当院で受けていただく埋没法のダウンタイムは早くて1日~長くても1週間程★
実際に施術を受けた方のお写真をご覧ください♪
むくみなどある方もいらっしゃいますが、約2週間でお目元は完成です!!
お仕事の合間の2連休中にご施術にいらっしゃる方も沢山いらっしゃいますよ♪
ダウンタイム 1週間~1ヵ月程の施術
切開系施術
切開を伴う施術は傷口が塞がるまでの時間を要するためダウンタイムも少し長めです。
大きな腫れは1週間続くものと思っていればよいでしょう。
腫れが落ち着いた後に抜糸となります。
抜糸後は傷口に関しては閉じていますが、縫った跡の赤みなどが引く期間も考慮しなくてはいけません。
自然治癒力も関係してきますので、人により回復期間に差が出てきます。
二重手術(切開法)
切開法の手術といえでも当院では腫れの原因となる麻酔の量を必要最小限に抑えています。
少しずつ段階的に麻酔を追加注入していく事で痛みをブロックしながらも最小限の麻酔量にしております。
又、手術中の出血も最小限にするために電気メスを使用して内部処理を行います。
この様にすることで手術中の出血を最小限に抑え、極力腫れを抑えております。
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素顔の状態ですと1週間では腫感がありますが、メイクをしていただく事でさほど気にならない言って下さる患者様が大半です。
二重切開法の他、お目元の切開に関する施術
腫れは1週間ほどでほぼ落ち着き、内出血は個人差がありますが、1・2週間でほぼ落ち着いてまいります。
傷口が治っていく過程でかゆみが生じますが、掻いたりしないように気を付けてください。
こちらはお鼻と顎のプロテーゼ、鼻尖修正、耳介軟骨移植による施術写真です。
1ヵ月後のお写真ですが、ダウンタイムを終え目立った腫れも内出血もありません☆
豊胸術(シリコン挿入)
大胸筋下法筋肉の下を剥がしてバッグを挿入するために術後の痛みが強いため、お薬で緩和します。
豊胸術は手術をしてそれで終わりというわけではありません。
術後の医師の診察やマッサージに加え、定期検診をしてくれる医院を選びましょう。
一生物の手術なので、将来のことまで考えてくれる医師や病院選びが重要です!!
ダウンタイムは1ヵ月程となりますが、ワイヤー入りブラジャーの着用は術後3ヶ月以降となります。
乳腺下法(コヒーシブシリコン250cc)
乳腺下法(コヒーシブシリコン250cc)
ダウンタイム 1~3ヵ月程の施術
部位によってもまちまちですが、吸引量の多い箇所ほどダウンタイムも長くなります。下記は太ももの脂肪吸引を行った際のダウンタイム目安です。
・術後~1週間・・・痛みを伴う方もいらっしゃいますので痛みどめを飲んで緩和します。
・翌日・・・傷口の翌日縫合。当院では傷口を当日縫合しない状態で、包帯圧迫します。1晩かけて傷口から麻酔液が出るため、大幅に腫れを抑えることができます。傷口には、水分吸収シートを装着して上から防水テープをあてさせていただきます。
・1週間・・・施術部位のむくみのピークです。
・2週間・・・皮膚の硬さが出てきます(拘縮)。同時にツッパリ感も出てきますが、3か月程度かけて徐々に柔らかくなります。
・2週間後からマッサージを行っても構いませんが、圧迫物を着用する必要はあります。
・1ヵ月・・・患部の状態細さがご実感頂けてまいります。
大半の方は浮腫みも引いてきますが、個人差があり完全でない場合もございます。
傷口の赤味も時間の経過とともに目立たなくなっていきます。日常生活圧迫物を外して頂けます。
ダウンタイム期間以外にも、聞きたい事・気になる事が沢山あるかと思います。
患者様個々により状態も変わってまいりますので、気になる事がある方は是非無料カウンセリングにお越し下さい。
また、当院では施術を受けて頂いた方は検診を無料にて行っております。
術後に心配な事に遭遇したけどクリニックにお金を支払って検診に行かなきゃいけない↓なんてことはございませんのでご安心下さいね。
皆様のご来院を心よりお待ちしております。
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