背中ニキビの予防と改善にとっても大切な話
友達と図書館に行ってニキビについて
ちょっとしらべてきたから報告するね(^v^)♡
まず、
ニキビのでき始めの期間は
「病院」「エステ」「市販薬」が
良いらしいよ~♡
わたしも彼氏に背中ニキビのことを
言われてすぐに皮膚科に行ったよ♡
わたしは皮膚科のお薬はあまり効果がなくて
途中でジュエルレインを使い始めたから
皮膚科に行かなくてもキレイになおせたんだ(^v^)♡
あとはエステもオススメ~♡
エステ行ってる友達はみんな肌がキレイだと思う!
市販薬はジュエルレインも一緒だよね??違うのかな??
ジュエルレインは詳しいことがたくさんHPに
書かれているし開発者さんの写真とかも載ってて
そういう部分がすごく安心できるんだよ~(^v^)♡
あとあと・・・ ・
背中ニキビって繰り返すものらしいから
「保湿」と「汚れ落とし」は絶対らしいよ♡
保湿はもうジュエルレインで完璧だね!(^v^)
♡~背中ニキビの原因~♡
・乾燥
・食事
・日焼け
・ストレス
・洗濯剤&柔軟剤
・シャンプー&リンス
・寝汗
ニキビの原因も載ってたよ!
乾燥はジュエルレインで補えるね(^v^)
だけど・・・ストレスとか食事はちょっと厳しいかも・・・
わたしはシャンプー&リンスを買い替えて
寝汗をかいたらすぐに新しいパジャマに着替えることにしてるよ♡
寝る前にジュエルレインを塗ると
自分から薔薇の香りが漂ってきて
お姫様気分になれるの(^v^)♡
女子力も上がってニキビも治せるなんて夢みたい♡
彼氏には「ちょっとキレイになってきたね!」って褒められたよ~♡
皮膚科で受けるあごニキビ治療
あごニキビは治りにくい、長く継続するし悪化するし、普段の自分のケアではなかなか感知しないという方も少なくありません。こういった再発を繰り返す、また継続してあごニキビが出ていると言う方は、皮膚科でしっかりと治療を行うということも一つの方法です。
皮膚科の中にもニキビ治療に力を入れているところが多くなっています。専門的な知識を持って最新の治療をしてくれるクリニックなどもたくさんありますので、お近くにそういったクリニックがあるかどうか調べてみるといいでしょう。
皮膚科で行なわれる治療は、外用薬を塗るということが基本的な治療となります。よく利用されるお薬として外用レチノイドや抗菌剤、またイオウ製剤などがあります。外用レチノイドはまだ日本で保険適用となったばかりの新しい外用薬で、こうした外用薬の中では効果が穏やかな事が特徴です。
あごニキビができやすい人の中には敏感肌という方も多いのですが、敏感肌の方の場合、あまり刺激の強い外用薬は利用できません。あごニキビに効果があってもその周りの肌にトラブルが起きてしまう事が多いからです。でも外用レチノイドの場合、強いお薬ではないので、敏感肌の方も安心のお薬です。
抗菌剤は炎症があり痛みが強いというあごニキビの治療に良く用いられます。ただ長く利用していると段々抗菌剤への耐性を持つようになることもあり、強いお薬なので利用には様子を見ながらということが必要になります。
イオウ製剤は、あごニキビの治療でごく一般的で、多くの皮膚科医が利用しています。ニキビ治療に行った事がある方は、利用された事があるのではないでしょうか。ただやはり敏感肌の方は刺激が強いということも言われますので、注意が必要なお薬です。
このほかにも新しい治療として美容皮膚科などで導入されているPDTという治療法があります。継続して出来る、治らない、というあごニキビにも有効的な治療です。これまで外用薬中心の皮膚科での治療を行ってきて、改善が見られないと言う方は、こうした新しい治療にチャレンジしてみることもオススメです。
暴飲暴食、ストレス、チョコレート、生理、思春期
にきびは、中学生の頃に沢山出来ているお友達をよくみましたが、なぜか私は全然できませんでした。できるできないは、元々の体質も関係していると思います。
どちらかというと乾燥肌だったので、代謝の良い潤った肌質の方は、にきびが出来やすいようでした。
歳を重ねてできるにきびは、脂っこい物を食べた時や、ストレスや体調不良から出来る事が増えました。今、一番早くきれいに治す方法は、絶対につぶさずにオロナインをたっぷり塗って寝る事です、これを数日根気よく続けていると、だんだんとにきびの膨らみが落ち着いて、最後には何もなかったように落ち着きます。色々試して、オロナインが一番効きます。ただ、これも効く人と効かない人はいると思うので、やったことのない人には、一度ススメてみても良いかと思います。
若者の代名詞 出ると気分が沈むのがニキビ
10代のころはどんなに毎日綺麗に洗顔しても、月に一回は必ずおっきいニキビが顔のどこかに発生しておりました。
20代になると、10代の頃より頻度は減るものの、夜更かししたり、お菓子を食べ過ぎたり、油断すると発生しておりました。
30代が今おもえば一番肌が安定しておりました。
40代になると、ニキビはできませんが、しみ や イボ が発生しはじめます。
まあニキビはとても気になるものですが、ある意味若さの象徴なので、あまり深刻に悩まなくてもいいと思う次第であります。
ニキビは若いときに出るものだと思っていたので、20代の今になっても付き合いがあるものになるとは10代の頃は思っていませんでした。
しかし、若い頃に比べると食事の面や睡眠時間に気をつけたり、結構高価なスキンケアを行えるようになったおかげなのか、前ほどニキビについて悩むことも少なくなった気がします。
しかしオイリー肌はいつまでも治らないのかと近頃考えるようになりました。
乾燥肌よりオイリー肌のほうがニキビができやすいように感じます。
妊娠中、顎まわり、頬のニキビがとてもひどくなりました。ホルモンバランスが通常と違ったせいだったようです。
私は元々ニキビが出来やすい体質でしたが、顔がほてって、赤ニキビが出続けてしまうほどひどくなったことはありませんでした。妊娠期間中も 産後しばらく肌の調子が悪かったです。
便秘気味なのかと思って、赤ちゃんに響かないように、こんにゃくゼリー食べてみたり、薬局でニキビ肌用の化粧品買ったり、慌てて○○アクティブ買ってみたり、でも残念ながら治りませんでした。
産後しばらくしてから皮膚科に行って、だいぶ良くなりました。
忙しかったり寝不足が続くとすぐにニキビが出来るので、普段から食生活や睡眠には気をつけるようにはしています。
一番気を使うのは、大事な日の前で・・何週間もまえからどきどきしながら生活しています。
そのせいか、前日や当日になってニキビが出来てしまうと本当に憂鬱になってしまいます。
子供の卒業式や入学式の前日に出来てしまったときには、もうパニックで、なんとか隠そうとお化粧を頑張ってみたりしても
余計に目立つことになってしまうので、自己嫌悪に陥ってしまいました。
写真撮影もあったので、あの時はとてもつらかったです。
最近は、ニキビができやすくなっているときは体が疲れているときなのだと思うようになり
心をゆったりさせる飲み物や野菜などを多く摂るようにしています。