キャス男がお好き?
結構、ではますます好きになりますよ。
さあさどうぞ、キャラクター作成権です。
いい音でしょう。ホバーの音だ、馬力が違いますよ。
……というわけで。
EP.2をきっかけにPSO2をはじめたい。
キャラクター作成権が増えたがデューマンがピンとこない。
サポートパートナーにちっちゃい人はちょっと怖い。
そんなあなた、キャス男はいかがでしょう?
「でも、生身のキャラとは勝手が違うっていうし、何だか難しそう…。」
不安もごもっとも。そこで、今回の記事です。
初めてキャス男を作る皆様のために、
生身のキャラクターを作る時との違いと注意点、
コツなどを書いていきたいと思います。
パート1は体型調整を中心にお届け。
初めてだって怖くないぞ!
さあ、キャラクリを起動しよう!!
決断的にキャスト男性をクリックだ!!
結構、ではますます好きになりますよ。
さあさどうぞ、キャラクター作成権です。
いい音でしょう。ホバーの音だ、馬力が違いますよ。
……というわけで。
EP.2をきっかけにPSO2をはじめたい。
キャラクター作成権が増えたがデューマンがピンとこない。
サポートパートナーにちっちゃい人はちょっと怖い。
そんなあなた、キャス男はいかがでしょう?
「でも、生身のキャラとは勝手が違うっていうし、何だか難しそう…。」
不安もごもっとも。そこで、今回の記事です。
初めてキャス男を作る皆様のために、
生身のキャラクターを作る時との違いと注意点、
コツなどを書いていきたいと思います。
パート1は体型調整を中心にお届け。
初めてだって怖くないぞ!
さあ、キャラクリを起動しよう!!
決断的にキャスト男性をクリックだ!!
【STEP1 パーツを選ぶ】
キャラクリ画面で「キャスト男性」を選択すると、クラス選択となります。
ここは他の種族同様、後からいくらでも変更が効きますのでやりたいクラスを選びましょう。
種族パラメータ的には射撃職・近接職が向いているらしいです。
その後、デフォルトのキャラクターが表示されます。
クラスによってボディが変わっていますが、これも変更可能。
顔バリエーションと各パーツは
後で取り替えることが出来ます。
他種族の顔や髪型、コスチュームと一緒ですね。
デフォルトのパーツはショップで買えますし、スクラッチ配信のものもマイショップに出品されています。
以下、デフォルトパーツの傾向を。
■ロニアシリーズ
ハンターイメージ。
全体的に細身でプロポーションがわかりやすい。
イケメン。
■ディスタシリーズ
レンジャーイメージ。
これぞハコというデザインで、ボリュームがある。
レッグパーツが顕著。
■ファウマシリーズ
フォースイメージ。
装甲が大きく、見栄えがいい。
アームなど、干渉しやすいのが玉に瑕。
各シリーズはクラスをイメージしたものですが、特にクラスに縛られる必要はありません。
付け替えも出来るので、好みで選びましょう!
個人的には体型を確認しやすいロニアシリーズでキャラクリをはじめ、
体型調整をしながら、パーツを付け替えていくのがいいと思います。
その場合、パーツが細いので、太くしすぎに気をつけて。
【STEP2 体型を調整する】
第一の難関です。
キャストは他種族に比べ、
思い切った体型調整をしても破綻しにくいのが特徴です。
この特長を活かせば、初期パーツだけでも個性的な姿を作り出せます。
■ジオン軍水泳部風
■熱血少年の相棒風
同じキャス男でも雰囲気が全然違いますね!
ただし、調整の仕方と使うパーツによっては不具合がでてしまうこともあります。
■パーツ同士が干渉してめり込む
■貧弱な関節フレームが露出する、あまつさえ隙間が出来てしまいパーツが空中に浮く
特に干渉はよく起こってしまいます。
じっくり見なければ気にならないので、ま、こだわり次第ですね。
これは、まあいいんですよ。
極端な体型調整で共通服を着るとヤバイ
これです。
当ブログの読者の皆様は、よく私のキャス男のたるんだ腹を見てご存知かと思います。
あれは下半身極大の体型調整の結果です。
生身になんぞならんぜ!という生粋のメカフェチの方は気にしなくても大丈夫なのですが。
■ヤバイ
この、むかって左にいる黒い魔神。
こちらは上半身極大調整タイプのキャス男さんです。
ハガルのファッションコンテストで優勝したこともあるオシャレキャスト、ブレイズさん。
どうしてこうなった
今回は、ご本人からご好意で比較画像を提供していただきました!!
\ワーッ/\ワーッ/\脱げーッ/\ワーッ/
■ありがとうございます
向かって左から
●パワータイプの強そうなロボット(カッコイイ!)
●風神様(ごめんなさいゆるしてください)
●戦闘民族リリーパ(やめて!殺さないで!)
ここまでくれば逆においしい(´◉◞茸◟◉)
なんだかいつものネタ記事のノリになってきてしまった。
あまりに雰囲気が変わるので楽しいのですが、
はっきり言って上級者向けです
季節のイベントで配信される衣装を着たりすることは間々ありますし、
先述のパーツ干渉問題もありますので
「これだ!というパーツの組み合わせが見つかるまではオーソドックスな体型調整にしておく」というのがオススメ。
■手堅いプロポーション
体型ベースタイプから好みに近いものを選び、微調整するのがいいと思います。
比較的干渉をおこしにくく、生身になっても違和感が無いものが揃ってますよ~。
ただし、一部のベースタイプはなんかアレな感じになるので注意!!
付録としてパーツ(ロニア)と生身の比較画像を用意しました。
【キャス男キャラクリ資料】体型ベースタイプ比較画像一覧
キャラクリ時の参考にしてください(・茸・)b
【STEP3 生身の顔と肌色も作る】
忘れがちなポイント!
キャス男の「顔バリエーション」はあとから変更することが出来るのはSTEP1でも触れました。
メカタイプの顔は、造形をいじることはできませんが、
生身の顔は他種族と同様に調整が可能です。
これまでのキャラクリと同様、拘って作りこんでください!
■おっさんかっこいい(趣味)
肌カラー設定も別途できます。
これを行っていないと、共通服を着たときものすごく青白くなります。
■死体役をさせられる
非常においしいかなしい思い出です。
キャストは他種族と異なり、色んな色の肌色が作れます。
人工素材を強調して青白い肌やカラフルな肌にしてしまうのもいいですな!
その分、「普通の肌色」は苦手でしょうか。
■いい緑だ!!
ちなみに、キャス男の場合、キャス子とは違って
肌色は「エステパス」で編集できます。
キャス子はサブカラーなのでカラーチェンジパス。
エステにいくときはチケットを無駄にしないよう注意だ!!
なお、生顔になんぞならんぜ!という生粋のメカフェチの方は(ry
そして注意事項が一つ。
生顔を編集した場合、エステを出るときは生顔のままで!
メカ顔でエステから出た場合、
そのエステで行った生顔での編集は反映されません!!
これは、エステが「変更された部分を記憶する」という仕様だからです。
メカ顔で出てしまうと、生顔のデータが残らないのですねえ。
これはキャラクリも同様。
生顔でスタートし、後からメカ顔に変えれば500AC節約できます!
もちろん、生身の顔とパーツのボディでサイボーグ・アンドロイドを楽しむのも◎。
【ここまでのまとめ】
ここまでいかがだったでしょうか。
今回は、体型調整をメインに色々と書いてみました。
要点をまとめると
①初期パーツはあとから変えられるから、
そこまで悩まなくていいよ!
②体型調整は程々にしよう!
③さいしょは生顔で始めよう!
といったところですね。
他種族と比べて大きく違う部分も少ないと思いますので、
ポイントさえ抑えればおそるるに足らず!!
おそらく一番勝手が違うのが、カラー決定。
こちらは、次回更新予定です!
併せて、お勧めのキャストに似合うアクセサリーなども紹介していきたいと思います!
それでは次回お会いしましょう!!(・茸・)ノシ
続編>俺的キャス男キャラクリ講座・カラーリング~完成編
キャラクリ画面で「キャスト男性」を選択すると、クラス選択となります。
ここは他の種族同様、後からいくらでも変更が効きますのでやりたいクラスを選びましょう。
種族パラメータ的には射撃職・近接職が向いているらしいです。
その後、デフォルトのキャラクターが表示されます。
クラスによってボディが変わっていますが、これも変更可能。
顔バリエーションと各パーツは
後で取り替えることが出来ます。
他種族の顔や髪型、コスチュームと一緒ですね。
デフォルトのパーツはショップで買えますし、スクラッチ配信のものもマイショップに出品されています。
以下、デフォルトパーツの傾向を。
■ロニアシリーズ
ハンターイメージ。
全体的に細身でプロポーションがわかりやすい。
イケメン。
■ディスタシリーズ
レンジャーイメージ。
これぞハコというデザインで、ボリュームがある。
レッグパーツが顕著。
■ファウマシリーズ
フォースイメージ。
装甲が大きく、見栄えがいい。
アームなど、干渉しやすいのが玉に瑕。
各シリーズはクラスをイメージしたものですが、特にクラスに縛られる必要はありません。
付け替えも出来るので、好みで選びましょう!
個人的には体型を確認しやすいロニアシリーズでキャラクリをはじめ、
体型調整をしながら、パーツを付け替えていくのがいいと思います。
その場合、パーツが細いので、太くしすぎに気をつけて。
【STEP2 体型を調整する】
第一の難関です。
キャストは他種族に比べ、
思い切った体型調整をしても破綻しにくいのが特徴です。
この特長を活かせば、初期パーツだけでも個性的な姿を作り出せます。
■ジオン軍水泳部風
■熱血少年の相棒風
同じキャス男でも雰囲気が全然違いますね!
ただし、調整の仕方と使うパーツによっては不具合がでてしまうこともあります。
■パーツ同士が干渉してめり込む
■貧弱な関節フレームが露出する、あまつさえ隙間が出来てしまいパーツが空中に浮く
特に干渉はよく起こってしまいます。
じっくり見なければ気にならないので、ま、こだわり次第ですね。
これは、まあいいんですよ。
極端な体型調整で共通服を着るとヤバイ
これです。
当ブログの読者の皆様は、よく私のキャス男のたるんだ腹を見てご存知かと思います。
あれは下半身極大の体型調整の結果です。
生身になんぞならんぜ!という生粋のメカフェチの方は気にしなくても大丈夫なのですが。
■ヤバイ
この、むかって左にいる黒い魔神。
こちらは上半身極大調整タイプのキャス男さんです。
ハガルのファッションコンテストで優勝したこともあるオシャレキャスト、ブレイズさん。
今回は、ご本人からご好意で比較画像を提供していただきました!!
\ワーッ/\ワーッ/\脱げーッ/\ワーッ/
■ありがとうございます
向かって左から
●パワータイプの強そうなロボット(カッコイイ!)
●風神様(ごめんなさいゆるしてください)
●戦闘民族リリーパ(やめて!殺さないで!)
ここまでくれば逆においしい(´◉◞茸◟◉)
なんだかいつものネタ記事のノリになってきてしまった。
あまりに雰囲気が変わるので楽しいのですが、
はっきり言って上級者向けです
季節のイベントで配信される衣装を着たりすることは間々ありますし、
先述のパーツ干渉問題もありますので
「これだ!というパーツの組み合わせが見つかるまではオーソドックスな体型調整にしておく」というのがオススメ。
■手堅いプロポーション
体型ベースタイプから好みに近いものを選び、微調整するのがいいと思います。
比較的干渉をおこしにくく、生身になっても違和感が無いものが揃ってますよ~。
ただし、一部のベースタイプはなんかアレな感じになるので注意!!
付録としてパーツ(ロニア)と生身の比較画像を用意しました。
【キャス男キャラクリ資料】体型ベースタイプ比較画像一覧
キャラクリ時の参考にしてください(・茸・)b
【STEP3 生身の顔と肌色も作る】
忘れがちなポイント!
キャス男の「顔バリエーション」はあとから変更することが出来るのはSTEP1でも触れました。
メカタイプの顔は、造形をいじることはできませんが、
生身の顔は他種族と同様に調整が可能です。
これまでのキャラクリと同様、拘って作りこんでください!
■おっさんかっこいい(趣味)
肌カラー設定も別途できます。
これを行っていないと、共通服を着たときものすごく青白くなります。
■死体役をさせられる
非常に
キャストは他種族と異なり、色んな色の肌色が作れます。
人工素材を強調して青白い肌やカラフルな肌にしてしまうのもいいですな!
その分、「普通の肌色」は苦手でしょうか。
■いい緑だ!!
ちなみに、キャス男の場合、キャス子とは違って
肌色は「エステパス」で編集できます。
キャス子はサブカラーなのでカラーチェンジパス。
エステにいくときはチケットを無駄にしないよう注意だ!!
なお、生顔になんぞならんぜ!という生粋のメカフェチの方は(ry
そして注意事項が一つ。
生顔を編集した場合、エステを出るときは生顔のままで!
メカ顔でエステから出た場合、
そのエステで行った生顔での編集は反映されません!!
これは、エステが「変更された部分を記憶する」という仕様だからです。
メカ顔で出てしまうと、生顔のデータが残らないのですねえ。
これはキャラクリも同様。
生顔でスタートし、後からメカ顔に変えれば500AC節約できます!
もちろん、生身の顔とパーツのボディでサイボーグ・アンドロイドを楽しむのも◎。
【ここまでのまとめ】
ここまでいかがだったでしょうか。
今回は、体型調整をメインに色々と書いてみました。
要点をまとめると
①初期パーツはあとから変えられるから、
そこまで悩まなくていいよ!
②体型調整は程々にしよう!
③さいしょは生顔で始めよう!
といったところですね。
他種族と比べて大きく違う部分も少ないと思いますので、
ポイントさえ抑えればおそるるに足らず!!
おそらく一番勝手が違うのが、カラー決定。
こちらは、次回更新予定です!
併せて、お勧めのキャストに似合うアクセサリーなども紹介していきたいと思います!
それでは次回お会いしましょう!!(・茸・)ノシ
続編>俺的キャス男キャラクリ講座・カラーリング~完成編