| いま、舩井幸雄が大注目しているものに「マイナス水素イオン」食品があります。それは、食用サンゴカルシウムを焼結したものに、大量の水素原子を吸蔵させたものです。これが体内で水に触れると、「マイナス水素イオン(H ̄)」を長時間持続的に発生するとのことです。 この「マイナス水素イオン」こそが、病気、加齢などの大要因の"活性酸素"の除去にめざましいはたらきをしてくれるといいます。そのはたらきの説明も非常に論理的で分かりやすいものです。 今月はこの、美容、健康維持はもとより、病気の回復にも期待大の『爽快水素』についてご紹介させていただきます。
(編集部注:本ページを紹介した2006年には、舩井幸雄は「マイナス水素イオン」食品としては『毎日水素』を奨めていましたが、2010年から諸事情により、同じ及川胤昭理学博士が開発した『爽快水素』を奨めるようになりました。そのため、本ページでも、もともと『毎日水素』として紹介していた箇所を『爽快水素』と変更した箇所があります。ご了承願います。) |