背中ニキビに効く薬ランキング!市販や皮膚科の薬はニキビ跡にも効果がある?


「背中のあいた服や水着が着れない…」
「パーティーのドレスとかは特に選びにくいし…」

などと背中ニキビのせいで悩んではいませんか?

背中は毎日しっかりと洗い清潔にしても『乾燥や肌ストレス、ホルモンバランスの乱れ』など、様々な原因によりニキビができてしまいます。

そんな、ニキビの原因を対策してくれるのが『背中ニキビ専用の薬』

この記事では、背中ニキビ専用の薬を編集部が徹底調査し、ランキング形式でまとめました!

市販や皮膚科で手に入る背中ニキビの薬も合わせて紹介していくので、あなたに合った商品を見つけてケアしましょう!

背中ニキビ専用の薬を選ぶ3つのポイント!

背中ニキビに効く薬を選ぶ際は、3つのポイントに着目すると選びやすくなります!

1.有効成分(抗炎症作用)が含まれているか

背中ニキビの対策をするには、抗炎症作用が含まれているが大切です。

抗炎症作用は今ある背中ニキビの赤みを抑えるので、ニキビが少しずつと目立たなくなっていきます。

■代表的な抗炎症成分
・アラントイン
ニキビや湿疹等の炎症を抑え、刺激を緩和する
・グリチルリチン酸ジカリウム
炎症を伴うニキビの症状緩和

2.保湿成分が豊富に含まれているか

肌は乾燥すると表面が硬くなります。

肌はその状態を治そうとして皮脂を余分に分泌するため、背中ニキビの原因に…。

しっかりと保湿をすることでニキビの原因となる乾燥を解消するので、背中ニキビが予防できます。

■代表的な保湿成分
・ヒアルロン酸
・コラーゲン
・セラミド

3.ベタつかないかどうか

背中ニキビの薬がベタ付くと服を着たり際、肌ストレスとなりかえってニキビができやすくなったりします。

そのため、専用の薬を選ぶ際はベタ付かない(不快感の無い)ものを選びましょう!

【編集部厳選】背中ニキビの原因に効く薬ランキング!

上記3つのポイントを元に、編集部が背中ニキビの薬を徹底調査しランキングにしました!

【1位】有効美容成分98.8%!効果で選ぶなら『パルクレールジェル』

※医薬部外品

抗炎症成分(★★★★★)アラントイン
保湿成分(★★★★☆)ヒアルロン酸
コラーゲン
使い心地(★★★★★)ベタつかずサラッとしている
値段
(★★★★☆)
5,378円/定期価格キャンペーン(送料無料)
7,776円/単品価格(+送料600円)
+ポイントカラーコントロール
コンシェルジュサポート
保証永久返金保証有り

※使い心地は編集部の感想によるものです

1位の理由は肌再生を促す「アラントイン」配合

パルクレールジェルはニキビの炎症を抑える『アラントイン』を配合しています。
赤みを帯びたニキビの炎症を抑えてくれます。

実はアラントインは一時期ブームとなったカタツムリパックの主成分です。
肌再生を促す作用もある為、通常のケアよりも早く健康的な肌に導くことができます。

また、ニキビの原因となる乾燥も、保湿成分である『ヒアルロン酸・コラーゲン』が予防!
背中ニキビの対策・予防を同時に行ってくれる、効果的な薬です!

今すぐニキビを目立たなくする「カラーコントロール」付き


パルクレールジェルにはカラーコントロールという、ニキビを隠すための商品が付いてきます!

一時的にニキビを目立たなくするコンシーラーなどとは違い、ニキビ対策に効果的な『ビタミンC・セラミド』などを含んだ商品です。

つまり、カラーコントロールを使う事で「今あるニキビを目立たなくしながら、ニキビ対策も同時にできる」のです!

業界初の永久返金保障!

商品を購入したはいいけど「自分の肌に合わないかも…」などと心配に思う人も多いですよね…

しかし、そんな不安も心配ありません。

パルクレールジェルは業界初の『永久返金付き』です!

「効果がない・肌に合わない」と感じたらいつでも返金してもらえるので、気軽に申し込むことができますよね!

商品を購入しても損することはないので「治るか分からないけどとりあえず試してみよう!」と始めてみるのはいかがでしょう?

【2位】初回980円!とりあえず試してみたいなら『ジッテプラス』

抗炎症成分(☆☆☆☆☆)不明
保湿成分(★★★★★)アクシア-ヒアルロン酸
ナノセラミド
使い心地(★★★★☆)少しだけベタ付きを感じる
値段
(★★★★★)
980円/定期コース初回のみ(送料無料)
4,980円/定期コース2回目以降(送料無料)
6,980円/単品価格(送料無料)
+ポイント楽天ランキング1位

※使い心地は編集部の感想によるものです

高い保湿成分で背中ニキビを予防

ジッテプラスの特徴はなんといっても、その高い保湿力!

ジッテプラスはただの『ヒアルロン酸』ではなく『アクシア-ヒアルロン酸』という特殊な成分が含まれています。

■アクシア-ヒアルロン酸とは
大きさの異なる3種のヒアルロン酸が配合している成分
1.ヒアルロン酸
潤いを肌に閉じ込める
2.スーパーヒアルロン酸
肌表面を潤す
3.加水分解ヒアルロン酸
肌の奥を潤す

また、上記の成分に加えて浸透を助ける『ナノセラミド』を配合。

つまり、アクシア-ヒアルロン酸の高い保湿効果をナノセラミドが肌へ浸透させやすくしているのです!

ジッテプラスはこの高い保湿力で、ニキビの原因となる乾燥を防いでくれます。

初回980円だから始めやすい!

ジッテプラスは初回価格が『980円』と、編集部が調査した背中ニキビの薬では最安値です。

また、キレイな肌を維持する必要のあるグラビアモデルの手島優さんも愛用している商品!

初回の価格も980円と安いので「とりあえず背中ニキビの薬を試してみようかな?」という方におすすめの商品です!

【3位】医療関係従事者が選んだ!口コミでも人気の『ジュエルレイン』

※医薬部外品

抗炎症成分(★★★★★)グリチルリチン酸ジカリウム
保湿成分(★★★★☆)ヒアルロン酸
セラミド
使い心地(★★★☆☆)ややベタ付き、乾くまで時間がかかる
値段
(★★☆☆☆)
5480円
+ポイント医療関係従事者が選んだ背中ニキビケア商品1位

※使い心地は編集部の感想によるものです

医療従事者も認めた確かな効果!

ジュエルレインはニキビの赤みを抑える抗炎症成分『グリチルリチン酸ジカリウム』が含まれています。

また、保湿成分である『ヒアルロン酸・セラミド』も含まれているため、背中ニキビ対策にもってこいの商品です!

医療関係従事者が選ぶ背中ニキビ商品でも1位を獲得しているので、その実力も間違いなし!

料金は『5480円』と少し高くなりますが、医療関係従事者も認めている商品なのでおすすめです!

背中ニキビに効く薬を表で分かりやすく比較!

ランキング形式で見てきた背中ニキビ専用の薬を分かりやすく表でまとめました!

さらに詳しく、ランキングで紹介した人気商品の特徴を見ていきましょう!

【比較表】背中ニキビに効く薬を徹底調査!

抗炎症成分
アラントイン不明グリチルリチン酸ジカリウム
保湿成分
ヒアルロン酸
コラーゲン
アクシア-ヒアルロン酸
ナノセラミド
ヒアルロン酸
セラミド
使い心地
ベタつかない少しベタ付くベタ付く
最安値
4980円980円5480円
通常価格
4980円4980円5480円
定期縛り
4回4回なし
即効性
カラーコントロールなしなし
サポート
ニキビコンシェルジュなしなし

※使い心地は編集部の感想によるものなので、個人差があります

料金を比較してみてみるとジッテプラスは初回費用が『980円』と安いです。

しかし、赤いニキビを抑える抗炎症成分は含まれていないのがジッテプラスのネックポイント…。

ジュエルレインはパルクレールジェル同様、背中ニキビに効果的ですが料金がやや高めです。

一方、パルクレールジェルは『4980円』とコスパも抑えられ、背中ニキビ対策に効果的な『抗炎症・保湿成分』もしっかり含まれています!

そして、今すぐ背中ニキビを隠せ、対策もしてくれるカラーコントロール付き!

さらに、ニキビコンシェルジュによる専門サポートがあるのもパルクレールジェルだけです!

■ニキビコンシェルジュとは
しっかりと背中ニキビ予防ができるよう、お客様の悩みに答えてくれるサービス。
電話でどんなことでも気軽に相談でき、アドバイスをくれます!

パルクレールジェルは永久返金保障付きなので、とりあえず試してみるのもアリかもしれませんね!

■どうして定期縛りがあるの?
定期縛りの4回は、今後ニキビができにくい肌をつくるための必要回数。
今あるニキビを改善するだけではなく、今後もニキビができにくい肌を作っていくため「4か月(4回)は使い続けてほしい!」という開発者の想いから設けられています。
「定期縛りがどうしても気になる!」という方は、いつでも解約できるジュエルレインをおすすめします!
>>ジュエルレインの公式サイトはこちら

【市販商品】薬局で手に入る背中ニキビの薬5選!

薬局などの市販で手に入る、背中ニキビの薬を紹介していきます!

1.オロナイン


オロナイン軟膏と言えば、どこの家庭の薬箱にも入っているおなじみの塗り薬。
薬局やドラッグストアで手軽に購入できます。
オロナインは擦り傷や火傷、しもやけなどに効果があります。

決してニキビ治療薬ではありませんが、背中ニキビの治療にも有効だと話題になっています。

オロナインがどうしてニキビに効くの?

オロナインには、強力な殺菌成分である「グルコン酸クロルヘキシジン」が配合されています。

これが、背中ニキビのもとのニキビ菌を殺菌してくれると考えられています。

オロナインは赤ニキビに効果あり

ニキビには白ニキビ、赤ニキビ、黒ニキビなどの種類があります。

毛穴に皮脂が詰まり、皮膚の上から白くぽつっとできているものが白ニキビ。
その白ニキビの中でニキビ菌が増殖し、炎症が進むと赤ニキビになります。

オロナインには抗菌・抗炎症作用があるため、赤ニキビに効果があります。

背中ニキビに効く!オロナインの塗り方

背中ニキビ対策としてのオロナインの使い方は、お風呂上りなどの清潔な状態の肌に塗るだけ。

やさしく薄く伸ばして塗りましょう。

【裏ワザ】絆創膏をプラスして1日で治す!?

最近、オロナインを使った裏ワザ的な背中ニキビ対策が話題になっています。

オロナイン以外の用意するものは、アルコールまたはエタノールがはいった化粧水、コットン、絆創膏です。

ニキビに化粧水を浸したコットンをあてて、5~10分程度パックします。
そのあとオロナインンをクリームパックのようにたっぷりとニキビにのせます。
オロナインがとれてしまわないように、絆創膏を貼ります。
ニキビに刺激を与えないように少し浮かせて貼るのがポイントです。

2.ニベア


オロナイン以外にも、プチプラ万能クリームとして注目を浴びているニベアクリームも背中ニキビに効く言われています。

オロナインとニベア、万能アイテム同士ならどちらがよりニキビに効果があるのでしょうか?

ニベアの役割は「保湿」

ニベアクリームは非常に保湿効果が高く、お肌を保護するクリームです。

ニキビに直接効果のある成分は含まれていませんが、高い保湿効果で背中ニキビの根本原因となる乾燥を防ぎます。
さらに、皮脂バランスを整えターンオーバーを促進させることで、ニキビ跡のケアとしても効果が期待できます。

ニベアクリームは背中ニキビの予防と、ニキビ跡のケアとして取り入れてみてはいかがでしょうか。

3.メンソレータムアクネス25


サリチル酸、アラントイン配合で、出来始めのニキビも今あるニキビも効果的にケアします。

大人ニキビに着目したシリーズから発売されていることも、成人してからの背中ニキビで悩む人に安心のポイント。

4.ペアアクネクリームW


イソプロピルメチルフェノールとイブプロフェンピコノールが有効成分の大人ニキビに向けた治療薬です。

顔にできるニキビの元凶、アクネ菌はすでによく知られていますが、胸や背中など身体にできるニキビはマラセチア菌によって引き起こされると言われています。
マラセチア菌は真菌とよばれるカビの一種で、身体のニキビには正確にはマラセチア毛包炎という病名があるのです。

そのマラセチア真菌に、イソプロピルメチルフェノールが殺菌、イブプロフェンピコノールが炎症を鎮めます。

ペアクリームWの使い方

1日2回、清潔にした患部に塗り込みます。
1週間ほどで赤ニキビの炎症が治まるようです。

乾燥気味な時は、さっぱりした化粧水のあと、その水分でクリームをのばす方法も良いです。

5.テラコート・リル


軟膏タイプで、ニキビだけでなく、化膿した皮膚炎や湿疹にも使える医薬品です。

ひどい赤ニキビにも即効性もあります。

医療用医薬品でも使われている成分

有効成分は副腎皮質ステロイドで、医療用医薬品でも使用されている成分です。

刺激もなく使いやすい薬ですが、ステロイド剤の副作用があるため、2週間以上の連用は避けましょう。

【注意】市販薬は背中ニキビ専用には作られていない

市販薬でも背中ニキビ対策の効果は期待できますが、どれも背中ニキビ専用に作られた商品ではありません。

そのため、背中ニキビ専用に作られた商品を選ぶのを編集部はオススメします。

背中のニキビ跡にも効く?スプレータイプの薬!

背中ニキビの薬は今まで見てきた、塗るタイプの他にスプレータイプの商品もあります。

おすすめの商品を詳しく見ていきましょう!

豊富な美白成分で背中ニキビをケアする『メルシアン』


※医薬部外品

抗炎症成分(★★★★★)グリチルリチン酸ジカリウム
保湿成分(★★★☆☆)グリセリン

トレハロース

使い心地(★★☆☆☆)使いやすいが、患部以外にもかかってしまう
値段
(★★★☆☆)
4944円
+ポイントニキビ跡のケアもできる

※使い心地は編集部の感想によるものです

メルシアンはニキビの炎症を抑えるグリチルリチン酸ジカリウムや、保湿・美白効果のある水溶性プラセンタを配合。

今ある背中ニキビにもしっかりと効果があります!

また、逆さにしてスプレーもできるので使いやすいと評判の商品。

しかし、スプレータイプは患部以外にもかかってしまうので、皮膚常在菌も殺菌してしまうというリスクもあります。

■皮膚常在菌とは
もともと皮膚に存在し有害な菌が入り込まなくして肌を守っている菌

ニキビ跡もしっかりとケア

メルシアンは色素沈着・クレーターのニキビ跡までしっかりケアします。

色素沈着には美白成分である『水溶性プラセンタ・ボタンエキス・葛根エキス』が、メラニンの生成を抑え。

クレーター状のニキビ跡には『テンニンカ果実エキス・甘草葉エキス・水解コラーゲン末・ヒメフウロエキス』などの厳選した植物エキスでふっくらとした肌を作ります。

そのため『使いやすさ・ニキビ跡のケアをしたい方』におすすめの商品です!

cmでも話題の『セナキュア』


セナキュアは市販のスプレータイプの商品!

有効成分である「アラントイン」「サリチル酸」「エタノール」が背中ニキビの炎症を抑えます。

サリチル酸は、肌の殺菌と角質を柔軟にする成分としてニキビケアなどでも使われますが、角質を溶かしているため敏感肌の人にはあまりおすすめできません。

エタノールは消毒・殺菌効果が高いですが、刺激が強いため『かゆみやかぶれ』などの肌トラブルを引き起こす事も…。

このように、セナキュアは殺菌効果が高く炎症を抑えてくますが、敏感肌の方にはあまりおすすめできないです…

皮膚科で処方してもらえる背中ニキビの薬は3種類!

皮膚科でもらえる処方薬は主に3種類。

薬を併用してもらう場合もあります。

それぞれの効果・効能を詳しく見ていきましょう!

1.抗真菌剤(抗生物質)

背中ニキビや体に出来るニキビは、原因菌が顔のアクネ菌と違い、マラセチア真菌というカビの一種なんです。

背中ニキビの原因は男性ホルモンとカビだった?

マラセチア真菌をやっつけるためには、抗真菌剤による治療を1〜2ヶ月ほどを継続する必要があります。

背中ニキビを根本から治す為にも、原因菌は殺菌してしまいましょう。

この抗真菌剤のデメリットは、長期使用をしていると耐性菌を作ってしまう可能性があること。

耐性菌が出来てしまうと、マラセチア真菌を殺菌できなくなります。(詳しくは後述します)

2.レチノイド製剤(ビタミンA)

レチノイド製剤は、角質層を柔軟にして、毛穴の詰まりを防ぎ、ニキビの発生そのものを押さえてくれる薬です。

レチノイド製剤のデメリットは、副作用のような随伴症状(ずいはんしょうじょう)が使用者の約8割の人にあらわれる事。

肌が赤くなったり、ヒリヒリするという症状です。

この症状は個人差はありますが、だいたい1か月くらいでおさまります。

3.ホルモン剤(ホルモン療法)

ホルモンバランスを整えるために、ホルモン剤を使用したホルモン療法があります。

ホルモン療法は過剰になった皮脂を抑制し、毛穴つまりを予防する効果があり、療法の目安は3ヶ月程度。

デメリットは、気持ち悪くなったり、眠くなったり、乳房のハリ、下腹部の痛み、太るなどの副作用があること。

皮膚科で処方してもらえる薬は効果も高いが副作用も大きい

背中ニキビに効果のある成分を詳しく解説!

背中ニキビに効果的な成分は主に5つあります。

アラトイン

ニキビの赤みと炎症を抑えます。

グリチルリチン酸ジカリウム

漢方治療で用いられる甘草に含まれる成分で、アレルギーや炎症を抑える効果があるため、背中ニキビの炎症にも有効です。

サリチル酸

角質を柔らかくする成分です。角栓を取り除きピーリング効果があります。

イソプロピルメチルフェノール

アクネ菌を殺菌します。

レゾルシン

角質を柔らかくし、不要な角質を取り除きます。アクネ菌の殺菌効果もあります。

背中のニキビ対策に1番効果的な薬は『パルクレールジェル』

背中ニキビは『乾燥や肌ストレス、ホルモンバランスの乱れ』など、様々な原因によりできています。

そんな背中ニキビの原因をケアしてくれる薬で1番おすすめなのが「パルクレールジェル」

抗炎症成分が赤みを抑え、高い保湿成分がニキビの原因となる乾燥を防いでくれます。

また、無添加素材のジェルなので肌ストレスもなく、敏感肌の方にもおすすめです!

パルクレールジェルの詳しい内容や利用者の感想などは下記の公式サイトで確認できますよ!