| | 2014年02月16日
屈指のコンサルタント、何もかも知り尽くしたと称する関川正之の末路
関川正之について次のようにツイッターで書いたことがある。
1.関川正之は、親会社の顧問の肩書きで、コンサルタントを続けると今年の年初にあちこち挨拶したらしい。そして、仕掛かりのプロジェクトは断ち切ると断った模様。金だけ取って何もせず、逃げの一手の有様で、肛門以下だと揶揄されている。
2.関川正之は自称女体ソムリエで、屈指のコンサルタントだが、日々の暮らしはつましい。
3.女体ソムリエとか称して、ソープランド嬢のクリトリス舐めて、本気で感じてるって確信してるのもいる。関川はその典型。それも話を大きくして放言する。あほかいな。ソープランド嬢がいちいち感じてるわけないやろ。そんなもん、数に入らへん。
関川とは面識がないが、関西は狭いので、何かと評判、風評を聞く。とくに、うちに天納がいたときは、天納と関川が懇意なので、いろいろな情報が伝わってきた。
もともと新潟出身で山梨大学出身。小さな食品会社の工場で現業職をして、多少生産管理めいたことをしたようだが、本人は経営企画や生産管理を担当と虚飾をつけて紹介している。その後、廃業したソーケンマネジメントに転職し、それから大阪に住むようになった。ソーケンは、青山さんという代表が講演上手で、客を引っ張って、その後、営業がフォローするようになっていたが、サービスそのものは適当なものだった。その適当な仕事の仕方が関川の仕事のパターンになったのだろう。その後、同僚と一緒に独立し、コスモ経営を創業するが、稼ぐ割に自分に実入りがないので、不満でそこも後にした。現在、コスモの代表は大間さんがやっているが、彼は堅実で、関川さんなんかとは一緒に仕事できないと、そのいいかげんさ、適当さ、虚言癖などに愛想をつかし、追い出したようなものだと手厳しい。 顧問先だったMC&Pの斉藤氏の支援でグループの一員として独立したが、何かと斉藤氏に介入され、干渉されるのが迷惑だったようだが、鬼の居ぬ間に洗濯で、勤務時間中も、スナックのホステスなどと昼間ホテルで励んでいることも多く、口先では立派なことを言うが、下半身は下等動物と変わらないと言われるようになった。 人の出入りが激しく、辞めた社員は一様に、関川はアホだ、見るべき点が何もない、落としどころもないのに、法螺吹いて仕事を取り、煙に巻いてやり過ごし、何とも思っていない、とそんな風評が一般的だ。 日本マンパワーやその関係者、OBを小馬鹿にしていたみたいだが、紹介してもらった客に直接営業かけて出入り禁止になるなど窃盗癖もあり、同じようなことを繰り返し、提携先、連携先は激減した。また、関川の周辺には人材紹介などで知り合いがいるが、うちにいた天納をはじめ、関川に仕事を回すなんてありえません、と口をそろえて言っていた。 そうこうするうちに四面楚歌になり、改めて独立したというが、その会社がどこにあるのかも、屋号が何かなども全く誰も知らない。発信もされていない。 富田林に住んでいるらしいが、引きこもってせいぜい昼間は散歩する程度で、スーパーなどに行って、試食コーナーでグルメする程度ではないかという話になっている。
なお、連絡先は、下記のところ。
合同会社関川正之プロモーションオフィス富田林 代表 関川正之 09036589518 msekigawa007@ezweb.ne.jp
関川正之 大阪府 富田林市 向陽台 3-3-5-311 0721-28-6212
| | |