Vラインの脱毛
むずかしいデザインも、
熟練したスタッフに
お任せください。
Vライン(ビキニライン)は、当院でも体験者数No.1の人気部位です。アンダーヘアはレーザーが反応しやすく、脱毛効果が非常に高い部位です。
リゼクリニックでは患者さまへのカウンセリングをしっかりと行い、一人ひとりに合わせたご希望のデザインを実現します。
59,800円(税込)
Vラインを含むお得なセットプラン
| Vラインの 脱毛の所要時間 | 完全予約制のため、お待たせいたしません。照射時間は約20分です。 |
|---|---|
| Vラインの 脱毛の痛み | アンダーヘアは濃くしっかりとしているので、レーザーの反応が良く、他の部位に比べて痛みを感じやすい部位です。 当院では患者さまに少しでも安心して施術を受けていただけるよう、さまざまな取り組みを行っています。 |
| Vラインの 脱毛の範囲 | 左右の腰骨の上を結んだ線より下部から、脚の付け根のラインより上部までが範囲となります。 アンダーヘアをまとめて処理したいという方には、お得なVIO脱毛セットがおすすめです。 |
| Vラインの 脱毛のリスク | Vラインはレーザーの反応が良く、赤みが出やすい部位です。また、皮膚の形状が複雑な上、痛みにより患者さまの身体に力が入りやすく、打ち漏れのリスクが高い部位でもあります。 なお、脚の付け根に色素沈着があると火傷が起こりやすく、注意が必要です。 打ち漏れのリスクを回避するために 痛みを感じにくいように冷やしながら照射をしますが、どうしても耐えられない場合は麻酔の使用をおすすめします。当院では笑気麻酔と塗る麻酔の2種類を用意しています。 (別途麻酔代3,240円(税込)が必要です。) 火傷のリスクを回避するために 色素沈着が強く見られる場合、ハイドロキノンのご使用をおすすめしております。顔のシミにも使用される美白剤で、ある程度の改善が見込めます。ご希望される場合はスタッフまでお声がけください。(別途2,160円/5g(税込)が必要です。) |
| Vラインの 脱毛時の 格好・体勢 | 上半身の照射はないので、着替えていただく必要はございません。 腰にはタオルガウンを巻いて、下着は脱いでいただきます。照射時には必要な部分のみ見えるよう、都度ガウンをめくって照射いたします。 |
Vラインの脱毛のポイント
デザインが出来るまで
デザイン料や追加料金はございませんので、ぜひご希望の形をスタッフへご相談ください。
【1~2回目】
全体の毛量を減らすために全体に照射をします。
一度全体に照射した場合は、残る部分の毛質も細くなり、より自然な仕上がりに
全体の照射をしなかった場合は、毛のある部分とない部分の境界線がはっきりしてしまい不自然
【3~4回目】
無くしたい部分を照射しします。実際に目指す形よりも少し内側にも照射するとグラデーションがついてより綺麗になります。
【4~5回目】
無くしたい部分を照射します。こうして5回かけて理想の形に近づけていきます。
人気のデザイン一覧
【人気No.1 逆三角形】
こういう方におすすめ!
できるだけ自然な形でアンダーヘアを整えたい。下着や水着を着たときにはみ出さないようにしたい。
【細逆三角形】
こういう方におすすめ!
できるだけ自然な形がいい。小さい下着や水着も気兼ねなく着てみたい。
【I型】
こういう方におすすめ!
縦長の形にしてみたい。人とは少し違ったデザインにしたい。
【細I型】
こういう方におすすめ!
色々な水着を着てみたい。アンダーヘアはほとんど無くても良い。
【無毛型】
こういう方におすすめ!
生理時のムレ・不快感を完全に無くしたい。色々な下着や水着を堂々と着こなしたい。
【オリジナルビキニライン】
こういう方におすすめ!
自分の好きな形にしたい。やってみたいデザインが決まっている。
豊富なデザイン症例数
Vラインは当院で最も人気のある部位ですので、さまざまなデザインを作ってきました。デザイン症例数にも自信があります。
すそわきがとは
わきがが起きるのと同様、Vライン(アンダーヘア)のわきがもあります。すそわきがも通常のわきがと同様、永久脱毛することで症状が改善・悪化することはありません。
Vライン脱毛の痛みの軽減への取り組み
こまめに冷却して痛みを和らげます
このことから、当院では施術前に患部を冷却しています。また、照射と照射の間に冷却材を当て、1ショットずつ熱を取り除きます。
照射の順番を工夫しています
そのため、痛みが少ない部位から照射を始めて、少しずつ痛みの強い部位に向かって照射するよう心がけております。このように照射するほうが患者さまのご負担も少なく済みます。
テンポよく照射し、ストレスを軽減します
医師によるカウンセリングは無料です。
お気軽にご来院ください。
●新 宿 院 0120-515-473 ●渋 谷 院 0120-554-568
●大 宮 院 0120-601-222 ●横 浜 院 0120-635-222
●大阪梅田院 0120-715-716 ●心斎橋 院 0120-652-216
●神戸三宮院 0120-232-404 ●京都四条院 0120-349-666
●名古屋栄院 0120-230-160 ●仙 台 院 0120-738-730
●新 潟 院 0120-949-193 ●広 島 院 0120-825-588
●福岡天神院 0120-515-254
提携院:
●青 森 院 0120-107-286 ●盛 岡 院 0120-107-286
●いわき 院 0120-107-455 ●郡 山 院 0120-107-286
●四日市 院 059-325-7148 ●京都伏見院 0120-484-325
※提携院は、提携先クリニックでの予約受付を行っております。