• 脱毛1回~3回

    毛量が減り、明らかに効果を実感していただけます。脱毛施術後、1週間後あたりよりムダ毛がスッと抜け落ちていきます。

  • 脱毛4回~8回

    毛の量が初回の半分、それ以下になっていきます。自己処理の回数も減り毎日のお手入れが楽になっていきます。

  • 脱毛9回~12回

    目立つムダ毛がなくなり自己処理も気になる部分を行う程度に!毛質も細く変化しています。

  • 脱毛13回~15回

    産毛や細い毛もしっかり脱毛されています。いつ触っても、ツルスベのお肌になっています。

※毛量、毛質により個人差がございます。

※上記は目安であり、保証するものではありません。

脱毛回数に応じて、しっかりとアプローチ

脱毛回数に応じて、毛量や毛質が変化していきます。スタート時(1回~3回目くらい)は脱毛施術1週間後あたりより「スルッ」とムダ毛が抜け落ちることを実感して頂けます。回数を重ねるたびに、毛量はもちろん「毛質の変化」がみられます。ムダ毛が細く変化しているので、9回あたりよりムダ毛特有の「チクチク」とした肌触りが無くなっていきます。
毛質・毛量に個人差がございますので、脱毛診断士がお一人おひとりのお肌状態を確認しながら最適な脱毛回数をお話しさせて頂きますのでご安心下さい。

軟毛で毛足が長く、毛量が多いようですが、毛量が減り生える期間が遅くなりました。

サイドの産毛がほとんど目立たなくなりました。「お髪を上げても気にならない」とおっしゃって頂きました。

軟毛ですが全体的に密集して生えていました。脱毛を行っていくことで、毛量が減りご本人様も脱毛結果にお喜び頂いております。

密集して生えていましたが、毛量がかなり減りました。

毛は1本1本に寿命があり、ある一定期間を過ぎると脱毛し、またある一定期間を過ぎると新しい毛が生えてきます。この発毛サイクルを毛周期といいます。

発毛期から始まり、次に成長期は3段階に分かれており、初期成長期の状態だと、まだ皮膚表面には毛が届いていない状態です。成長中期、成長後期になると、毛の成長が一番ピークを迎え元気な状態がこの成長後期にあたります。目にみえる状態のムダ毛は、この成長中期~成長後期にあたります。体毛の3分の1が目に見える状態で、残りの3分の2がまだ成長期に達していない状態の毛が表皮内に存在している状態です。

その後、退行期、自然脱毛となり、また発毛期(休止期)から始まるというのを体中の約130万本全ての毛が繰り返し行っているのです。

パルティールの脱毛法は、毛の成長が一番ピークを迎えメラニン色素を多く含んだ元気な状態である中期・後期成長期に働きかける脱毛法です。
その為、この毛周期に合わせ、脱毛施術を定期的に複数回行うことが必要となります。

パルティールの脱毛法はマイナス0度以下のクーリングヘッドでお肌を冷やしながら、同時に1秒間に5発もの光をお肌に当てていきます。

  • ムダ毛をシェービングした状態から脱毛施術を行っていきます。

  • ジェルを塗り、脱毛照射をおこなっていきます。お肌を冷却しながら、ムダ毛だけに光(熱)を当てていきます。

  • 約1週間後くらいより、「スルッ」と抜け落ちていきます。

  • お手入れを繰り替えすことで、キレイなお肌に生まれ変わります。

  クーリングと同時に光を照射する事で、痛みを感じることなく脱毛が出来ます。また、照射スピードは1秒間に5発というスピーディーな脱毛法で、全身が約60分で完了。時間的ストレスも解消致しました。この光はコラーゲン生成効果を助ける働きもあり、脱毛後のお肌は透明感&ツルスベ感を実感していただけます。

ムダ毛処理法シェービング毛抜きワックスはさみ・カット
カミソリで表面に出ているムダ毛を処理 毛抜で1本づつ一気に抜く 一気にまとめてムダ毛を抜く はさみでムダ毛を処理する
メリットコストがかからず手軽に処理が可能コストがかからず手軽に処理が可能短時間で広い面積の脱毛が可能痛みがなく処理ができる
デメリット 皮膚を傷つけてしまう恐れがある。自己処理の間隔が短いため、マメな処理が必要 毛根にダメージを与えてしまう。炎症が起こりやすい。処理に時間がかかる 毛根や皮膚へ強い刺激があり、防護機能が働き、毛が太くなったり濃くなったりする場合もある ムダ毛処理にバラツキがでやすい。キレイに処理が出来ない。マメな処理が必要
お肌へのダメ | ジ 肌を傷つけてしまったり、角質層を無理に削ってしまう 炎症が起こりやすくなる 角質層も剥がすため、乾燥やトラブルが起きやすい 皮膚や毛根に刺激が加わらないが、使用方法により皮膚が傷つく
毛穴状態 埋もれ毛、色素沈着 埋もれ毛、赤み、腫れ 埋もれ毛、赤み、腫れ ムダ毛がきちんと処理されない
注意点 傷をつけないように注意する 炎症を起こさないように皮膚を清潔にする 乾燥や皮膚トラブルを起こさないようにケアが重要 見た目が悪いため、マメな処理が必要
ムダ毛処理法除毛クリーム家庭用除毛・脱毛機家庭用光脱毛機
ムダ毛を溶かす ムダ毛を引っ掛けてからめとる ムダ毛に光を照射する
メリット痛みがなく処理ができる手軽に処理ができる手軽に処理ができる
デメリット 肌に強い成分のクリームを使用するため、皮膚トラブルが起こりやすい 様々な方向を向いている毛に対し上手く処理しきれず、剃り残し、ムラが目立つ カートリッジ等の消耗品等のコストがかかる。操作が難しい。業務用より低出力。機械操作が面倒
肌へのダメ | ジ 肌荒れ、かぶれが起こりやすい 炎症が起こりやすくなる 操作ミスにより、火傷や肌荒れの恐れがある
毛穴状態

赤み、腫れ

毛根が傷つく

赤み、埋もれ毛

注意点肌質と合うか、事前に確認が必要機械操作、手順を守ることが必要機械操作、手順を守ることが必要

パルティールの脱毛法は、お肌に負担をかけず安心して脱毛が行えます。

ニードル式脱毛ジェルを塗布
IPL脱毛
ジェルなし
アイスノン使用の
IPL脱毛
パルティール
高速脱毛
方法毛穴に針を差し込み電流を流して、毛母細胞を腐食ジェルを塗布し光を当てるジェルを塗布せずに、アイスノンでお肌を冷やし、脳を麻痺状態にさせてから光を当てるジェルを軽く塗布し、マイナス0度以下のクーリングヘッドでお肌 を冷やしながら、同時に1秒間 に5発もの光をお肌にスライド させて当てる
痛みかなり痛みを感じる軽い痛み輪ゴムではじかれたような軽い痛みなし
時間約15秒に1本~2本両ワキ約100分程度1~5秒に1発の照射両ワキ10分・全身脱毛4時間2~4秒に1発の照射両ワキ10分・全身脱毛3時間0.2秒で1発の照射両ワキ10秒、全身脱毛60分
速さの
イメージ
特徴1本1本を目がけて脱毛を行うが、かなりの時間がかかる
毛根のダメージが大きい
IPL脱毛初期からのスタンダードな方式エステ脱毛の80%以上がこの方式痛みを感じにくい
その場で毛が焦げた臭いがする
痛くない
瞬間的な脱毛&美肌効果
圧倒的な速さ、予約が取りやすい
その他
メリット&
デメリット
時間がかかり、高額な費用がかかる時間と回数がかかり、費用がかかるアイスノンが冷たい当て漏れの心配あり乾燥による肌トラブルの可能性あり身体に負担をかけず、全身の脱毛がスピーディ