資生堂クレ・ド・ポー・ボーテ クレームデマキアント(メーク落とし)をご紹介します。
クレ・ド・ポー ボーテのメインクレンジングですね。
【続きを読む】→
メーク落としは何種類か常備して、肌状態によって使い分けているのですが、クレームデマキアントは欠かさない中の一つです。
そして、いちばんよく使うクレンジングです。
これなしでは、私のクレンジングという作業は成り立たない!というくらいなくてはならない存在です。
◆◇◆商品説明◆◇◆
クレームデマキアントは写真のようにチューブタイプのクレンジングです。
このチューブ、油断すると、むにょっと大量に中みが出てしまうから、要注意。
特に夏場は気温が高くなるため、チューブの中みもゆるくなっています。出てくる時もとろけそうになる手前でにゅっと顔を出すかんじ。
逆にこれからの季節(秋・冬)は問題ありません。固形っぽい状態でチューブの先から顔を出します。
中みは、クリームとジェルの中間のようなかんじで、色は白っぽい半透明です。
これを約3cmほどしぼり出し、顔に乗せます。
私は、マッサージ・クリームの時と同様に、顔の5ヵ所に乗せちゃいます。
両ほっぺた、額、鼻、あご、ですね。
そのほうが、お肌の上でそれぞれの場所で伸ばしやすいから。
このクレームデマキアント、ものすごく伸びが良いのです。
だから、お肌に圧力をかけることなく、するすると指を動かせます。もったり重くて肌に力が入っちゃうってことがないところが好きですね。
指は、くるくるとらせんを描いて下さいね。
くるくるをスタートすると、すぐにゆるーいオイル状態になりますが、たらーっとたれてくることはないので安心です。
最初から最後まで指の流れの良さは持続するので、「ここで終了」という合図はありません。
商品によっては「指先がふっと軽くなったらメイクが浮き上がってきた証拠」というものも多いですが、クレームデマキアントはおsれはありません。
見事にずーーーっと指先が軽いんですもの♪
汚れが全部浮き上がったみたい、と目で見て判断できたら、洗い流しかティッシュオフします。目視です。
ぬるま湯で洗い流してもいいのですが、私はまずティッシュで拭き取るようにしています。
べたべたの状態で洗い流すって、なんだか抵抗があるのですよ。これはその人の好みですね。
ティッシュオフしてからのほうが、すすぎの時間が短縮されるし、すっきり落ちる気がするのです。
お肌が水(ぬるま湯)に触れている時間は、なるべく短いほうがいいですしね。
お肌への負担を少しでも減らす意味でも。
拭き取りには、資生堂から出ている「お手入れティッシュ」がとってもおススメ☆
赤いセロファンのティッシュ取り出し口がかわいいのです♪
しっかりしてちょっと固めなんですけど、破れないところが使いやすい1品。
吸水性&吸油性に優れたバージンパルプと、ソフトで繊細なバージンパルプを厳選調合したティッシュなのです。
◆◇◆使用感◆◇◆
クレームデマキアントを洗い流したあと、洗顔フォームでダブル洗顔しますよね。
だけど、ダブル洗顔なんていらないんじゃないの?っていうくらい、お肌はすっきりします。
しっとりつるつるっとしているのです。
くすみが取れて、ワントーン肌色が明るくなり、むき卵のよう。
ほっぺたを押すと、弾力を感じる点もうれしい限り
使っている時に感じた油分の残ったべたべたした感じは一切しません。
なんとなーく何か薄いものが1枚お肌を覆っている気もしますが、それは、うるおいの感じられる油膜感といったかんじ。
いやなかんじはしないのですよ。
でも、ほんっとーに根こそぎ汚れを落としたいなら、やっぱりダブル洗顔のほうがいいですよね。
資生堂のBAさんに言われました。
「きちんとダブル洗顔して下さいね」って
私が、クレームデマキアントだけ使って、ダブル洗顔なしでもいいですか?って聞いた時のお答えです。
ダブル洗顔だと、洗いすぎてつっぱっちゃうんじゃないかな
と思いましたが、クレ・ド・ポー・ボーテの洗顔フォームをいっしょに使えば大丈夫です。
優しいのにさっぱりすっきりした洗い心地で、快適です。
これは何度も実証ずみです。
⇒洗顔フォームの記事はこちら
◆◇◆まとめ◆◇◆
最近またオイル・タイプのクレンジングが注目されていますね。
オイル系、クリーム系、乳液系、ジェル系、化粧水系、拭き取り系などなど、実にさまざまなタイプのクレンジングが世の中にはありますが。
私は、何よりも乾燥を嫌うので、過去にはしっとりタイプのクリーム系か乳液系を意識して選ぶようにしていました。
オイル系は、もちろん使ったことはありましたが、20代後半あたりからなんとなく避けるようになっていました。
美容雑誌なんかにも、乾燥肌や30代女性はクリームor.乳液クレンジングがいいですよ、と書かれていることが多いですしね。
だから、クレ・ド・ポー・ボーテをラインでそろえ始めた頃、クレンジングはオイル系だと知り、一瞬ショックでした。
クレ・ド・ポー・ボーテのクレンジングにはもう1種類拭き取りタイプのものもあるのですが、資生堂のBAさんに、きっちりメイクを落としたいならクレームデマキアントのほうがいいとススメられました。
びくびくしながら使い始めてみたのですが…
使ったその日から、とってもお気に入りの1品になったのでした。
なんて変わり身の早さ(汗)
というか、化粧品はやっぱり論より証拠。
そして、クレ・ド・ポー・ボーテを信じて正解。
こうこうこういう成分だよ、っていう「論」も大事ですが、
やっぱり使ってみないとなんとも言えませんもんね。
クレームデマキアントは、敏感になったり、乾燥したり、混合肌になったり・・・という忙しい私の肌にも余裕で対応してくれます。
ふところの大きなお母さんってかんじ。
どんなお肌でも、どんと来なさい!と言われているような気さえしちゃいます。
今となっては、使用初日のびくびくしていた自分がおかしいですねー
とにかく、この商品に出会ったおかげで、いろいろなタイプのお化粧品にトライしやすい自分になったことは確か。
まずはなんでも、とりあえずサンプルから始めるようにしています。
幸い、資生堂のコスメたちはサンプルがそろっているものが多数ありますから、使いたいものがあったらすかさずカウンターへ足を運ぶようにしています。
このブログを読んでくださっているみなさまにも、ぜひ1度クレームデマキアントを体感してもらいたいなぁ
なので、敷居が高いというお言葉もありますが、そんな意識は捨て、まずはクレ・ド・ポー ボーテのカウンターへ足を運んでみては・・・?
感動のクレンジングに出会えること間違いなっし♪
資生堂クレ・ド・ポー・ボーテ クレームデマキアント
(メイク落とし)
125g
定価6,000円(税込6,300円)
お手頃商品一覧はこちら
◆記事内商品関連情報
クレ・ド・ポー・ボーテの洗顔フォーム
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クレ・ド・ポー ボーテのメインクレンジングですね。
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メーク落としは何種類か常備して、肌状態によって使い分けているのですが、クレームデマキアントは欠かさない中の一つです。
そして、いちばんよく使うクレンジングです。
これなしでは、私のクレンジングという作業は成り立たない!というくらいなくてはならない存在です。
◆◇◆商品説明◆◇◆
クレームデマキアントは写真のようにチューブタイプのクレンジングです。
このチューブ、油断すると、むにょっと大量に中みが出てしまうから、要注意。
特に夏場は気温が高くなるため、チューブの中みもゆるくなっています。出てくる時もとろけそうになる手前でにゅっと顔を出すかんじ。
逆にこれからの季節(秋・冬)は問題ありません。固形っぽい状態でチューブの先から顔を出します。
中みは、クリームとジェルの中間のようなかんじで、色は白っぽい半透明です。
これを約3cmほどしぼり出し、顔に乗せます。
私は、マッサージ・クリームの時と同様に、顔の5ヵ所に乗せちゃいます。
両ほっぺた、額、鼻、あご、ですね。
そのほうが、お肌の上でそれぞれの場所で伸ばしやすいから。
このクレームデマキアント、ものすごく伸びが良いのです。
だから、お肌に圧力をかけることなく、するすると指を動かせます。もったり重くて肌に力が入っちゃうってことがないところが好きですね。
指は、くるくるとらせんを描いて下さいね。
くるくるをスタートすると、すぐにゆるーいオイル状態になりますが、たらーっとたれてくることはないので安心です。
最初から最後まで指の流れの良さは持続するので、「ここで終了」という合図はありません。
商品によっては「指先がふっと軽くなったらメイクが浮き上がってきた証拠」というものも多いですが、クレームデマキアントはおsれはありません。
見事にずーーーっと指先が軽いんですもの♪
汚れが全部浮き上がったみたい、と目で見て判断できたら、洗い流しかティッシュオフします。目視です。
ぬるま湯で洗い流してもいいのですが、私はまずティッシュで拭き取るようにしています。
べたべたの状態で洗い流すって、なんだか抵抗があるのですよ。これはその人の好みですね。
ティッシュオフしてからのほうが、すすぎの時間が短縮されるし、すっきり落ちる気がするのです。
お肌が水(ぬるま湯)に触れている時間は、なるべく短いほうがいいですしね。
お肌への負担を少しでも減らす意味でも。
拭き取りには、資生堂から出ている「お手入れティッシュ」がとってもおススメ☆
赤いセロファンのティッシュ取り出し口がかわいいのです♪
しっかりしてちょっと固めなんですけど、破れないところが使いやすい1品。
吸水性&吸油性に優れたバージンパルプと、ソフトで繊細なバージンパルプを厳選調合したティッシュなのです。
◆◇◆使用感◆◇◆
クレームデマキアントを洗い流したあと、洗顔フォームでダブル洗顔しますよね。
だけど、ダブル洗顔なんていらないんじゃないの?っていうくらい、お肌はすっきりします。
しっとりつるつるっとしているのです。
くすみが取れて、ワントーン肌色が明るくなり、むき卵のよう。
ほっぺたを押すと、弾力を感じる点もうれしい限り
使っている時に感じた油分の残ったべたべたした感じは一切しません。
なんとなーく何か薄いものが1枚お肌を覆っている気もしますが、それは、うるおいの感じられる油膜感といったかんじ。
いやなかんじはしないのですよ。
でも、ほんっとーに根こそぎ汚れを落としたいなら、やっぱりダブル洗顔のほうがいいですよね。
資生堂のBAさんに言われました。
「きちんとダブル洗顔して下さいね」って
私が、クレームデマキアントだけ使って、ダブル洗顔なしでもいいですか?って聞いた時のお答えです。
ダブル洗顔だと、洗いすぎてつっぱっちゃうんじゃないかな
と思いましたが、クレ・ド・ポー・ボーテの洗顔フォームをいっしょに使えば大丈夫です。
優しいのにさっぱりすっきりした洗い心地で、快適です。
これは何度も実証ずみです。
⇒洗顔フォームの記事はこちら
◆◇◆まとめ◆◇◆
最近またオイル・タイプのクレンジングが注目されていますね。
オイル系、クリーム系、乳液系、ジェル系、化粧水系、拭き取り系などなど、実にさまざまなタイプのクレンジングが世の中にはありますが。
私は、何よりも乾燥を嫌うので、過去にはしっとりタイプのクリーム系か乳液系を意識して選ぶようにしていました。
オイル系は、もちろん使ったことはありましたが、20代後半あたりからなんとなく避けるようになっていました。
美容雑誌なんかにも、乾燥肌や30代女性はクリームor.乳液クレンジングがいいですよ、と書かれていることが多いですしね。
だから、クレ・ド・ポー・ボーテをラインでそろえ始めた頃、クレンジングはオイル系だと知り、一瞬ショックでした。
クレ・ド・ポー・ボーテのクレンジングにはもう1種類拭き取りタイプのものもあるのですが、資生堂のBAさんに、きっちりメイクを落としたいならクレームデマキアントのほうがいいとススメられました。
びくびくしながら使い始めてみたのですが…
使ったその日から、とってもお気に入りの1品になったのでした。
なんて変わり身の早さ(汗)
というか、化粧品はやっぱり論より証拠。
そして、クレ・ド・ポー・ボーテを信じて正解。
こうこうこういう成分だよ、っていう「論」も大事ですが、
やっぱり使ってみないとなんとも言えませんもんね。
クレームデマキアントは、敏感になったり、乾燥したり、混合肌になったり・・・という忙しい私の肌にも余裕で対応してくれます。
ふところの大きなお母さんってかんじ。
どんなお肌でも、どんと来なさい!と言われているような気さえしちゃいます。
今となっては、使用初日のびくびくしていた自分がおかしいですねー
とにかく、この商品に出会ったおかげで、いろいろなタイプのお化粧品にトライしやすい自分になったことは確か。
まずはなんでも、とりあえずサンプルから始めるようにしています。
幸い、資生堂のコスメたちはサンプルがそろっているものが多数ありますから、使いたいものがあったらすかさずカウンターへ足を運ぶようにしています。
このブログを読んでくださっているみなさまにも、ぜひ1度クレームデマキアントを体感してもらいたいなぁ
なので、敷居が高いというお言葉もありますが、そんな意識は捨て、まずはクレ・ド・ポー ボーテのカウンターへ足を運んでみては・・・?
感動のクレンジングに出会えること間違いなっし♪
資生堂クレ・ド・ポー・ボーテ クレームデマキアント
(メイク落とし)
125g
定価6,000円(税込6,300円)
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クレ・ド・ポー・ボーテの洗顔フォーム
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