世界で愛される保湿クリーム「ロベクチン」
ロベクチンクリームが気になっていますか?
「ロベクチン」は、今世界で注目されている保湿クリームです。
あちこちの雑誌に掲載され、乾燥肌や敏感肌に悩む女性たちを救っていると書いてあります。
そんな世界規模のロベクチンを、私も愛用しています^^
ロベクチンを知ったきっかけは、GLITTER(グリッター)の「憧れのミランダ・ボディの作り方」ページに掲載されていたことです。
最初は半信半疑だったし、とにかく値段が高いからすっごい買うまでに時間がかかっていたけど、あの肌荒れをなおしてくれたんだから、結局いろいろ買いあさらないで、最初からロベクチンクリームだけを勝手おけばトータルで安かったのに。。。
使った感想は人それぞれだし、口コミでもマイナス評価はあると思うけど、自分が良いと思うものが雑誌で評価されていると、なんとなく嬉しい(*´▽`*)
↓日本初上陸↓
ロベクチンとは?
ロベクチンは、アメリカなどの医療機関でも使われているクリームです。がんセンターや小児化などで、患者さんの悩みを軽減しています。
なぜ医療機関でスキンケアなのかというと、ロベクチンは、抗がん剤や放射線による皮膚疾患に悩む人たちのためにつくられたからなんです。
だから、とにかく低刺激なのは言うまでもありません。
肌に負担をかけるもの、負担をかけると思われるものは、まったく使用していないといいます。日本でも、その安全性が認められています。
そんな医療でも使われるクリーム。簡単に手に入るのかと思ってしまいますよね。
実際アメリカでは薬局でしか買うことはできません。
でも大丈夫。
日本では化粧品として認可されているので、通販で買うことができるんです。
さて、そのクリームの実力はというと、これがなかなかいいんです。あんなに気になっていたのに、今では乾燥なんて気になりません。
私は、乾燥の集中ケアに向いているというプレミアムクリームを使ってみました。
顔に効果があった(個人的な感想です)ことはもちろんですが、クリームを塗るための、いわば道具であったはずの手までがしっとりしてきたのには驚きました。
家事でガサガサのおばさんの手が、今ではスベスベです。
乾燥が気になる方、ロベクチンを試してみてください。ボディーローションもありますよ。
ロベクチンってこんなクリーム
お肌の調子がいい時、メイクがうまくキマった日、なんかウキウキしませんか?
ロベクチンはそんな心が弾むような毎日になれるクリームです。
皮膚刺激物とは、発がん性物質・パラベン・石油系界面活性剤・アルコール系溶媒・環境ホルモン・コメドジェニック成分・石油ベース成分・合成香料・着色料・ホルムアルデヒド系防腐剤など、接触性皮膚炎を引き起こす可能性がある物質、アレルゲン、農薬成分です。
アスタキサンチン、セラミド3・ナイアシンアミドをはじめ、厳選された成分。
持続するうるおいとスベスベなめらかな質感が魅力です。
敏感肌の人も安心、肌表面のバリア機能を強化して肌トラブルの原因となる刺激からお肌を守ってくれます。
エアコンの乾燥からもお肌を保護してくれますよ。
ロベクチンクリームはこんな人におすすめ
- 肌に潤いを与えたい
- 肌に弾力、ハリを与えたい
- 肌の水分、油分を補いたい
- 肌を保護したい
- 肌の乾燥を防ぎたい
- エイジングケアしたい
- 肌荒れでもメイクしたい
- 接触性皮膚炎からお肌を保護したい
季節の変わり目の肌荒れも怖くない!
季節の変わり目は、身体が気候に対応していくのがたいへんだといいます。だから、お肌にとってもたいへんな時期なんですよね。
特に私は、夏が終わって秋になるころ、乾燥が気になり始めます。夏の紫外線や冷房のダメージが再製されないまま、気温の変化が激しい秋に差し掛かります。
秋は空気も乾燥してくるし、お肌の皮脂の分泌量も減るそうです。これが、乾燥の原因。更にこのまま冬に突入するわけですから、お肌が再製する暇なんてないのです。
と思っていたら、ありました。肌のバリア機能を調えてダメージを再製し、乾燥から守ってくれるクリームが。私は、ロベクチンのクリームを手や顔に、ボディーにはボディーローションを使っています。
セラミドやアスタキサンチンといった、有効成分が多く含まれているロベクチン。お肌に受けたダメージに働きかけて、乱れた肌に潤いを取り戻します。
というのはありがちな話ですが、敏感肌乾燥肌で気になるのは、やはりお肌へのやさしさですよね。ロベクチンは、あらゆる添加物を使わないことで、どこまでもやさしいクリームを実現しています。
発ガン物質、石油系界面活性剤、アルコール、パラベンなどの防腐剤、香料などなど。覚えきれないほどいろいろある、お肌の負担になるかもしれない成分を排除しました。
ロベクチンを使っていれば、もう季節の変わり目も怖くありません。
今までダメージばかり受けて再製されてこなかったお肌が、一気に潤いを取り戻したという感じです。
ロベクチンなら、このまま冬も乗り切ってしまえると思います♪
赤ちゃんにも使える保湿ローションとして愛用
成分が安心なので親子で使っています^^
子どものころから乾燥肌に悩まされてきた私。
お風呂に入るとかゆくなるし、かゆくて眠れないなんてことも。子どものころには、まめに薬を塗っていた記憶がありますが、それでかゆくなくなっていたなら、大人になった今でも悩むことはないでしょう。
そんな私がガサガサ乾燥肌から救われるという奇跡が起きたんです。使ったのは、「ロベクチン」のボディーローション。スーっとなじんでベタベタしないのに、しっかり保湿してくれている実感があるんです。お風呂上りにこれを塗らないと、安新して眠れないほどです。
こうして私の悩みは解決されたわけですが、子どもが産まれたらまた不安の種が。この子が私みたいなガサガサ乾燥肌になってしまったらどうしよう。そのつらさを知っているだけに、子どもにはそんな思いさせたくありません。
いろいろと考えていたとき、ふと、私が使っているボディーローションのことを思い出しました。
たしかロベクチンは、子どもにも使えるはず。安心の低刺激だから、このローションを使い始めたことを思い出しました。
改めて調べてみると、まさにその通り。元々ロベクチンは、抗がん剤や放射線治療で皮膚が傷ついてしまった人のために作られたもの。だから、発ガン物質はもちろんのこと、防腐剤や合成界面活性剤、香料なんかも一切入っていません。
これは、使ってみなくてはいけません。お風呂上りに二人ともロベクチンでお肌を潤しています。
赤ちゃん用のボディミルクはいろいろあるけれど、成分が心配。
だからといって大人用を使ってもよいものかと悩んでいましたが、これなら安心です。