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| ご予約(お電話で)の後、問診表記入 |
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| カウンセリング→同意書(確認書)記入 | |||||
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| 口腔内検査(レントゲン撮影含む) | |||||
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| 歯の写真撮影(術前術後の色の変化をみるために) | |||||
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| 簡単なクリーニング | |||||
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| 施術(約10分間×3回照射)約45分間で終了 | |||||
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| 歯の表面研磨・フッ素コーティング | |||||
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| 終 了 | |||||
| Before | After |
b.ホームホワイトニングコース
特徴
- 歯科医師の指導のもと、ご自宅でご自身で行う方法です。
- オフィスホワイトニングよりも効果は持続します。
- 各個人に合わせて作製されたマウストレーにホワイトニングジェルを塗布し、口腔内に装着します。
- 1日2時間でも効果は現れますが、できる方は6時間~8時間の装着がより早く効果を現すことができます。
欠点
- 個人差がありますが、おおよそ2週間、毎日行う必要があります。
- 効果の発現には期間が必要なため、お忙しい方には向きません。
- やり始めの数日に歯や歯肉がしみて痛むことがありますが、すぐに消失します。
- 効果は持続しますが、オフィスホワイトニングに比べると若干、白さはおとります。
| Before | After |
c. デュアルホワイトニングコース
特徴
- オフィスホワイトニングとホームホワイトニングを連続して行う方法です。
- 1番効果が早く、なおかつ持続する方法です。
《a.オフィスホワイトニング》→《b.ホームホワイトニング1週間》→《a.オフィスホワイトニング②》
ホワイトニングの注意事項
- セラミック、金属、樹脂などの人工物は白くなりません。よって、部分的な詰物をしている場合はホワイトニング後に白いものを詰め直すこと、より綺麗になります。
- まれに知覚過敏になる場合がありますが、通常は数日で軽減・消失していきます(もし発現しましたら、すぐにご相談ください)
- 術前の口腔内検査(レントゲン含む)では、虫歯や歯石の付き方、歯槽膿漏、元々の知覚過敏の有無などを調べます。保険適応になりますので、保険証を必ずお持ちになってください。
- 数ヶ月すると再着色が起こりますので、『タッチアップ』といって再度ホワイトニングを行う必要がでてきます。“白さ”を持続するために行いますが、タッチアップの費用は当医院でオフィスホワイトニングを行った方に限りお安い金額になっております。
- 無カタラーゼ症、妊娠中の方、授乳中の方、また知覚過敏の歯、著しい虫歯、多量の歯石が付着している方、重度の歯周病の方などはホワイトニングがお受けになれない場合がございます。
ラミネートベニア法
<極薄のセラミックを歯の表面に貼り付ける方法>
歯の色を白くしたい場合や、歯と歯の隙間が気になる場合に施術します。
歯の表面をごく薄く削って(0.5~0.8mm)、そこに板状の白いセラミック貼り付ける方法です。そのためホワイトニングと違い、効果は歯が健康である限り継続します。
セラミッククラウン法
<歯全体にかぶせる方法>
いわゆるセラミックの差し歯がこれに該当します。色やかたちが気になっている歯を一本だけ治療するようなケースから、ブリッジのように数本まとめて治療するケースまで様々です。
セラミックはその方の歯の色に合わせて陶器と同じように釜(かま)で焼いて作ります。プラスティックの歯と違いとても自然な仕上がりになります。
<セラミッククラウンの種類>
スタンダードタイプとハイクオリティタイプがあります。それぞれに特徴がありますが、その方に合ったものを作成いたします。
まずはお気軽にご相談ください。
その他
<ポリッシング法>
歯に付着している歯石を一歯一歯丁寧に取り除き、その後、特殊なペーストで歯面をポリッシング(研磨)する方法です。
<エアフロー法>
タバコのヤニなどの頑固なステインの除去に
用途
- タバコのヤニ取り
- プラーク、ステイン(お茶、紅茶、コーヒー、ワインなどが原因)除去
- ホワイトニングを行う前の清掃処置
- バイオフィルム(歯表面の細菌の膜)の破壊・除去
水とパウダー(炭酸水素ナトリウム)を強力噴射し、スピーディに歯面の汚れを除去していきます。
バランスのとれた噴射パワーのため、歯面に傷はつけません。
注意:ホワイトニングではありません。あくまでも歯表面に付いた付着汚れ、くすみを取り除くために使用します。