【zija モリンガ】完全栄養食品!年齢を問わずに栄養不足な現代人に必要なモリン
健康の土台となる腸内環境から
心身の健康維持をサポートする
『モリンガ・オレイフェラ』
だからこそ、ジージャはあらゆる方に
スーパーフードとして注目の「モリンガ」です!!
《肌は内側8割、外側から2割!
美と健康は、食事が8割、運動が2割!!》
だからこそ、ジージャはあらゆる方に
「インナーヘルス・アウタービューティ―」
(内側からの健康は、外側の健康や美しさ)
の願いに応えます。
《スーパーフードとして注目の「モリンガ」です!! 》
モリンガには各種ビタミン、カルシウム、タンパク質などの
栄養素が豊富にバランスよく含まれており、別名“生命の樹”
と呼ばれています。
栄養素を見てみると、たんぱく質は鶏卵の1.5倍、
牛乳の6倍です。
他にも、抗酸化物質のポリフェノールはワインの8倍、
デトックスに有効なカリウムはバナナの15倍。
さらに、鉄分はほうれんそうの28倍、
カルシウムは牛乳の16倍にもなります。
非常に多くの栄養がモリンガだけで摂取できるので、
離乳食に用いるところもあるそうです。
《そもそも「モリンガ」ってなんだ??》
モリンガ(和名:西洋わさびの木)は亜熱帯・熱帯地方に自生、
特に北インドやフィリピンで多く 植えられており、
生育が非常に早いのも特徴です。
1年目で結実し、2年目で約10mにもなります。
モリンガの「葉」「実」「種」「茎」「花」「根」のすべてにたくさんの
利用価値があります。
インドやスリランカで3000年以上の歴史がある
伝統治療法(アーユルヴェーダ)で モリンガはハーブ療法として使われており、 モリンガは300の病気を予防する『奇跡の木』、『薬箱の木』などとも呼ばれています。
その安全と効果についてはヨーロッパなど各国の現代医学でも証明されており、 老廃物の排出を促すと同時に自然治癒力を高め体調をよりよくし体を作ることができるのです。
そのパワーのすごさから・・・
2007年11月、国連の世界食糧計画に採用され、
餓死に苦しむ国々で栄養補給食品として 多くの乳幼児を
救ってきました。
モリンガダイエットができる!?
モリンガダイエットとは、モリンガを使ったお茶、
パウダーを摂取していくダイエットです。
決して、ダイエット食品ではありません。
《なぜダイエット効果があるかというと・・・》
・脂肪燃焼するための代謝を上げてくれる効果がある
・食欲を抑制する作用がある
・腸内環境を整える
モリンガの成分の中でも“ポリフェノール”の含有量が多く、
ポリフェノールは、脂肪酸の分解を促進し脂肪吸収を
抑制する作用もあるため、効率よく脂肪を減らせるとされて
いるのです。
食物繊維が豊富でレタスの28倍もの量が含まれています。
便通を良くすることによって便自体が外に出て体重が軽く
なることもありますが、便通がよくなり、腸の働きも活性化
していって新陣代謝がよくなり脂肪が燃焼しやすくなるんです。
なので体の内側からケアしていき結果的にダイエット効果が
得られるのです。
「モリンガ」はデトックス効果や多くの栄養素によってダイエットにいいとされているため、健康をサポートしながらダイエット効果も期待できるものなのです。
無理なく、負担なく続けられるという点でも注目されてるところだと思います。
《モリンガのその他の特徴》
エネルギッシュな毎日
健康的な消化機能のサポート
明瞭なライフスタイル
フレッシュなカラダ作り
適切な栄養バランス
健全な免疫システムのサポート
循環器を健全にサポート
また、ペットにも安全に使えます!!
健康維持、体調不調の改善、幼犬や高齢犬の栄養摂取、
ストレス解消、問題行動の解決に…
これまでの50年以上、食べ物は広くコモディティ化してきました。
かつてないほど安価に、手軽に買えるようになった一方で、
低コストの製造や栽培方法によって食品の栄養価が犠牲に
なっています。
たとえば、100年前、人々は毎日200gの食物繊維を摂って
いましたが、今では約15gしか摂っていません。
結果として、世界規模で栄養不足が問題になっています。
モリンガの有用な特性は他に類を見ないもので、
とてもユニークです。
たとえば、モリンガには水溶性・脂溶性ビタミンが豊富で、
体に必要なアミノ酸も含まれています。
また、体の健康を助ける希少な植物化合物も含まれています。
栽培や加工工程で手荒く扱うとモリンガの栄養素が
損なわれるため、ジージャは業界水準以上の厳しさで
栄養豊かなモリンガを生産することに努めています。
木から私たちの口に入るまで、それぞれのステップを
こと細かに検証し、成長・収穫・加工過程で栄養が
保たれるようにしています。
この「知の食べ物」の記事において、ジージャ製品の栄養を
守るために取られる工程のうち、いくつかを紹介したいと
思います。
結局のところ、栄養のないモリンガは、単なる植物に
過ぎません。
《モリンガ農園》
すべてのモリンガが同じであるとは限りません。
事実、モリンガの木が育つ場所によって、栄養価は
著しく異なります。
これを踏まえ、ジージャはコスト度外視で、有機栽培で
一番栄養豊富なモリンガを収穫できる場所や農園を
綿密に調べました。
《モリンガの乾燥》
収穫から加工準備の過程で、モリンガの栄養素を
可能な限り守るようにしています。
陰干しの場合、日向干しと比べて時間と費用はかかりますが、
有害な紫外線がビタミンとミネラルを架橋結合させて
しまうことを防いでくれます。
ビタミンとミネラルの架橋結合が起こると、せっかくの栄養素が
不活性化してしまうことがあるのです。
つまり、陰干しという方法を採用することで、
可能な限り最高なモリンガの栄養素を届けるという、
ジージャの使命を果たしていくのです。
《モリンガ・ブレンド》
ジージャは独自のブレンドを考案。モリンガ・ツリーの
有用な部分を配合しました。
このブレンドにより、栄養を相補的に補うことができるように
なります。
たとえば、モリンガの葉にはたくさんのビタミンCが含まれて
いますが、サヤにはさらに豊富に含まれています。
そこで、モリンガの葉と種子、果肉を混ぜることで、
スマートミックスやスーパーミックス、PR1ME90、XM+、XM3、
XMam、XMpmなどの製品でモリンガの栄養を最大限引き出して
います。
《製造工程》
製造技術のリーダーとして、ジージャは最先端の機器を駆使して
製品を1つひとつ丁寧に製造しています。
太陽や酸素にさらされたり、時間が経過したりすると栄養が
失われていくため、原材料を素早くブレンドし、製造の最高水準を
満たす高気密性袋に封入しています。
これがジージャです。ジージャはモリンガの栄養が損なわれる
ことを「よし」としません。
そうすることで、現代の食生活における栄養不足という問題の
解決を示す、価値ある製品をお届けすることができるのです。
以下のブログ記事や過去ブログもご参考下さい。
http://ameblo.jp/numaitoshihito/entry-11988540258.html