死印

 久しぶりのホラゲー!!!

最近ホラーがたくさん出てる気がして嬉しい。

なかなか、ゲームだと進まないけど短めなのでサクサクと進められる。

 

 

 

★★★評価★★★
★★★90点★★★

ツイッターで回って来たパッケージに衝撃的で、絵も好みで気になってたゲーム。
話は短めだけど脚本が個人的にはお気に入り!

 

 

---------------以降ネタバレ、グロあり---------------


★★★キャラクター★★★


主人公
※自分で名前を決められる。
デフォルトの名前は 八敷一男。
記憶を失った男。
自身の呪いを解くために奮闘する。
この人、探偵みたいな服を着てるので
探偵さんかな?と思ってたんだけど………

 

■メリィ


九条館にいる人形。
呪いを受けた主人公に対してアドバイスしてくれる案内人。
洋館には合ってるけど、作られた時代を考えると多少違和感あり…(ここまで大きいドールって当時の海外にあるの?)

でも可愛いから良い!!!

 
■九条サヤ


九条館の主人。
既に主人公が来たときには部屋で呪いによって胸から花が咲き乱れ息絶えていた。
ももからチラチラしてる花とかとてもセクシー。
喋っているところを見られなかったのは残念…


■黒いウサギ


敵なのか味方なのか…
大事な場面で出てくる黒いウサギ。

 

 ____________________________________


印人(しるしびと)たち

■渡辺 萌


オカルト好きな女子高生。
その好奇心が災いし、呪いをかけられる。
オカルト好きな高校生…って聞くとついついSIREN思い浮かべてしまう笑

 

■吉田つかさ


進学校に通う小学生。
大人に恨みがあるのか?

少し小馬鹿にしたところがある。

 

■真下悟


廃校のH小学校の隠された地下にいた怪しい人。元刑事。
顔色が悪く、クマも凄いため進撃の巨人のリヴァイ兵長みたい笑

好きな人多いと思う笑

 

■長嶋翔


不良。元野球少年。
体を壊し、辞めてから荒れ気味で
夜中にH城樹海にバイク飛ばしに行けるのに怖がりという矛盾を抱えている。

 

■有村クリスティ


アナウンサー。
今流行りの?不倫により干された。
気の強そうな女性。

 

■森宮すず


ホラー好きな女の子。
電話ボックスでくちゃら花嫁に電話をし

呪いを受けた。
中村栄太と接点なさそうだけど

まさかのホラー繋がり。

 

■中村栄太


良いキャラしてるオタク。
フラグ立てまくってる感じの人。

気は弱いけど、人が良い。
個人的には嫌いになれない!w


■柏木愛


ラブ&ヒーローというグループのアイドル。
上記アイドルの名前はストーリーの中で

何度か出てくる。
感じの悪いワガママなアイドルではなく
積極的に進んでくれるので好印象。

なんだかんだ女性で一番好き。

 

■安岡都和子


銀座に店を構える、有名な占い師。
愛と共にテレビの心霊番組のロケで

呪いを受ける。
なんかこの人、嫌いになれない!w

 

■広尾まどか


第4章の敵であった

頭川(ずう先生)の元同僚。
勝手に頭川に嫌われてかわいそうww

 

■大門修治


顔色悪い医者。
なかなか活躍する。

 

■バンシー伊東

心霊スポットに住む、ホームレス。
実はかなり重要な役割がある。

 


以下ネタバレ、グロテスクあり。
---------------------------------------------------
第1章
花彦くん

出てくるキャラクター
・主人公
・メリイ
・九条サヤ
・渡辺萌
・吉田つかさ
・真下悟
・警備員


記憶を失った主人公が、気づいたら九条館という館にやってくる。

 ポケットに九条館の女主人、九条サヤの名刺があったためとりあえず中に入る主人公。

 

しかし、九条サヤは腹部から花が咲き乱れ血を流し既に息絶えていて、まさかの展開。
しかしなんかちょっとエロい笑


結局、彼女はゲームをしている際には生きてはいない訳だけどちょっとどんな人物だったのか、気になったな〜。

彼女は主人公を守るため常にそばにいた訳だけど、主人公との絡みが見られなかったのは残念!


その後、九条館に仕えているという喋る西洋人形メリイが右手にある印について色々教えてくれる。

今後は彼女からアドバイスをもらいながらすすめる。

このゲームのアイドル的存在!メリイちゃん!!



主人公の手にある痣はシルシと呼ばれる呪いで、付けられた人間を印人(しるしびと)というらしい。

シルシを消すにはそのシルシを付けた霊(怪異)を倒すまたは成仏させること…

 

また、シルシをつけられると記憶障害が出てきて色々とコミニケーションも難しくなるとか!
主人公が何故九条館の前にいるのかわからなかったり、名前を思い出せないのはそのせい。

 

でもなんか、記憶障害の設定が曖昧だな?!
周りのパートナー達は途中まともに喋れない感じになるし、それって記憶障害なの?って少し思う笑

 

そして、九条館に印人の萌ちゃんとつかさくん登場。

萌ちゃんがシルシを受けたとされる廃校になったH小学校に行くことに!

てか、女子高生1人で廃校にいくなんてすごい勇気じゃない??

 


花彦くんが現れるという鏡。(こういう鏡って今あるのかな…学校の怪談とかで出てきたけど)

 

花彦くんの噂自体は花子さんや、赤い紙、青い紙黄色い紙…みたいなのを足した感じかな?

しかし、何故薔薇なのか理由があまりない気がする。
赤い薔薇…って意味では良いかも知れないけど他にも赤いものあるし…
口紅とかの方が良かったのでは?

どうも薔薇ってホラーからは少し遠い気がして…

 

今回、一番可哀想なのはやっぱり警備員。

その後の4章でも出てくるけど更に酷いことになってるし…笑

叫び声とか絵とか結構ショッキング。

 

あと、学校の地下に何故か隠れている真下ww
このゲームで好きなのは圧倒的、真下笑
これは人気でそう〜!


真下は沼かな?(私も真下好きです)

 

結局、何故花彦くんがこの世に怨みを遺したのかというと。

養父のH小学校の校長が女の子の格好をしたり口紅をしたりする花彦くんを矯正するため
学校の地下で監禁し、暴行していて
誰も助けてくれなかったことが原因らしい。

 

謎解き自体はそんなに難しくはないけど、
最後に鏡と口紅で成仏(=パートナー生存)というのは難しくないかな?!

近寄ってくるのがすっごい怖かった〜( ′Д`)


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第2章
森のシミ男(しみお)

登場人物
・主人公

・メリイ
・真下悟
・長嶋翔
・有村クリスティ
・木村正男

 

印人達と共に、怪異の原因であるらしい
H城樹海に向かう。

結構、選択するシーン多かった気が…
気のせい?

途中で会った自殺願望のある木村正男や有村クリスティ…
有村クリスティは印人で途中から仲間になる。

 

そして、
樹海より帰る途中にまさかの真下登場!!!!
迎えにきてくれたってさ!!!
なにそれイケメン!!!!!笑

そのあとバタバタするけどw

 

しかし、木村正男は警備員と同じような運命に…

あらら…


◉◉真下の死亡について◉◉
ここで、シミ男を成仏させずに破壊するとパートナーが死ぬけれも、真下の叫び声が聞ける笑

帰り道に懐中電灯が消え、シミ男の近く音が…
そして男の断末魔…
雑木林を掻き分けると明らかに争ったあとはあるけど、真下の姿ももちろんシミ男の姿もなし…
その後主人公は、H城樹海を探すが真下の姿は見つからず…………

行方不明という形になるらしい。

 てか、1章で怪異をやっつけるみたいな

貞子vs伽倻子の彼のようなセリフを言って思わず笑ったけど、あっさり?やられててなんだか…良いよね笑

 


森のシミ男の顛末によると
シミ男(丸尾慎蔵)は蜜蜂家族という宗教団体?を立ち上げ社会に馴染めず憎んでる人たちで暮らしていた。
その団体は最終的に集団自殺をするが

何故かシミ男だけ怨念の塊となり怪異になる。


本人の日記ではイケニエを捧げないとH神社の祟りからは逃げられない…と言ってるから神社の祟りなのか?

その日記で出てくる裏切り者の警官というのは真下の上司(あの人と言ってるので自分より立場の上の人?)っぽい。

しかし、私の進め方が悪いのか真下の『あの人の墓参りに行ける』のフラグが今まで全くないんだけど…
真下さん、展開急すぎません?

真実に近づいた(求めていた真実を手に入れた)ために真下も九条館去ってしまうしなんか突然感半端なかったかも……


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第3章
くちゃら花嫁

 

登場人物
・主人公

・メリイ
・有村クリスティ
・森宮すず
・中村栄太

 

とうとうきた!パッケージの怪異!!!

 

まず、クリスティは前回(シミ男)でシルシが消えなかったので他の怪異が原因らしく、まだ館にいて
彼女の考えでは元凶はH城樹海にあるH神社なのでは?と言うこと。

なのでまた深夜に神社にメリイと3人で行くことに!

なんで深夜に行くのかと!!!

メリイをお姫様だっこし、神社まで来るけど途中でまたあの黒うさぎが出現。
このウサギは味方なのか、敵なの………?

 

メリイの話では神社は九条家氏神様らしく、なんらかの理由で戦後に継ぐものがおらず廃れ廃寺となったらしい。
そこには首のない仏様がたくさんあり、怪異に関係あるのでは?という結論に。

戦時中に何かあったっぽい。

何だか私の好きな設定になってきた…笑

 

まぁ結局、神社との関係はわからないままだったけど帰りの車でクリスティの怪異の原因がくちゃら花嫁だとわかる。

そこでくちゃら花嫁にシルシを付けられた印人、すずと栄太と出会い館へもどる。

 

噂では3箇所の公衆電話にくちゃら花嫁から電話がかかってきて、どんな探し物も見つけてくれるらしい。

くちゃくちゃ…言う音が聞こえてきて凄く不気味。

『あなた 見たの?』とい聞いてくるらしいが
見たと答えるとヤバイとか。

なので見ていない、と答えると
『なにが 見たいの?』と聞かれる。

めっちゃ七不思議とか怪談って感じ!!笑
こういうのってドキドキしちゃうよね。

この霊はとにかく、見られることを気にしている。
回答も目という字が入っていたり、eyeなどの回答をすると死んでしまう設定に…

 

 

怪異の正体は長谷川聖子というOL。
集団暴行され、写真を婚約者にバラされ自ら首を吊って命を絶ったらしい……
その時、攫われた場所、暴行された場所、命を絶った場所(H城樹海)の近くの電話ボックスに現れる。
その時、花嫁衣装を着ていたとか……

この設定、結構怖い…………


最終的に成仏させると、電話ボックスから電話があり、

ご迷惑おかけしましたとくちゃら花嫁(長谷川聖子)から電話がある。

恋人と飼い犬と共に成仏できたのか…?

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第4章
ずう先生

登場人物
・主人公

・メリイ
・柏木愛
・安岡都和子
・ホームレス(バンシー伊東)

 

今回はマンホールがたくさんあるという
K宮町北通り。
そこに、首のない仏像を持った女が出るらしい………
普通の住宅街っぽいけど…

パートナーはアイドルの愛ちゃんとポーズがカッコいい安岡先生!

 

そして途中でまさかの衝撃展開!!!!!!
メリイと黒うさぎが何故か死んで(壊れて)る!!!??!?!
いきなりの展開で、そして案内人がいないことで一気に不安に………
今後メリイがいない中でストーリーを進めていくのか……

なぜ、メリイと黒うさぎがそんな事になってるのか……
不安に思いながら進めていう事に……( ′Д`)


今回の怪異の関係の深い

H小学校に行くと、全裸の広尾まどかを見つける。


エロい!笑

広尾まどかは割とクールというか…
口が悪い印象。
本人結構ガリガリなんだけどこれはむっちりだw

ここ、結構難しかったな〜〜!

テストとか、苦手だった…

 
ずう先生は自分から進んで怪異になった人。
もともと花彦くんの学校の理科の先生だった。学校での仕事が好きだったみたいだけど火事になり、廃校になった為
広尾まどかの勤める勤務先で今度は働く事になったらしい。

だけどどうもこの仕事は好きではなかったらしい…。
もともと変な研究が好きだったずう先生は

技術大尉だった広尾の祖父の秘密研究所の地図を盗み人体実験にはまり込んでく…とかもともと結構ヤバイ人だった…

 

姿は手は蛇、顔は豚。
半裸でやっぱりセクシー笑

第5章は、ずう先生が崇拝していた
地下にいるしゅら様に関連する話につづく…

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
第5章 観音兵

登場人物
・主人公
・広尾まどか
・大門修治
・バンシー伊東

最後です。
第5章の敵を倒してからラスボスを倒す形になる。

地下に入ると軍歌が流れてるっていう設定、ほんと怖い、好き。

 


この研究所では戦時中に天物計画というのが行われていて、観音兵を生み出そうと色々と実験していたらしい。

 

仏像をH神社や色々なところから集め首を切り、生きている女とすげ替える…
そこで実験体として使われた女性の怨みと今回の怪異の原因である強い霊障の力によって観音兵が動き出し惨劇が起きた。

彼女目線のシーンがあるけど
酷い虐待というか無残にも切り刻まれていてなんとも残酷。

 

ちなみに敵を破壊すると広尾まどかがしゅら様しゅら様…と狂い始め
敵にノミで頭を切断される、らしい…!

 


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
●●●怪異の元凶と主人公の正体について●●●

 

登場人物
・主人公
・バンシー伊東
・元凶の怪異

 

ここでバンシー伊東がシルシが消えたため
主人公に昔、会っていた事を思い出す。

まじか!そんな重要なポジションなの
この人!!!である。

 

どうも5年前、10日前と会ってるらしい。
その時に主人公は天物計画(観音兵計画)のことや、九条家の事をバンシー伊東に聞いていて、(バンシーは資料を読んでいたので詳しかった模様)

九条家が天物計画の際にいくつかの霊宝を軍に提供してることを突き止める。

で、その霊宝は九条家に戻ってる、とのこと……

主人公は、観音兵が動き始めたのは天物計画ではなく『アイツ』が原因、と言っていたらしい。
これは5章であった女性に呪いの言葉を囁いた(全てを憎め…と囁いていた)声の正体ということ。

 

ここでバンシー伊東に自分が記憶を失ったら
H城樹海のH神社に連れっててくれと言っていたらしく二人で神社に行くけどなにもない。

元々そこには今回の怪異の原因であるモノを封印する道具があったんだけど既に無くなってた。

でも、まぁここまでくればわかるよねっていう。

 

そして、最終決戦のため 

バンシーと別れ九条館へ!!!!!
そこには癒しのメリイが!!!!

そう、主人公に呪いを刻んだのはメリイだったらしい。

 

怖いよ。


しかし、
自分がシルシを付け、記憶を無くしてオロオロして死に怯える主人公見てニヤニヤしてるメリイはほんと変態だな〜!!!笑

 

あと、あまり印人は他の人と関わってはいけないとか大人数で外に出てはいけない、とかメリイが言ってたけどあれは印人たちを孤独にするため、更に恐怖を与えるための作戦だとか……

ドSですね〜〜!笑
とにかく、人の恐怖や絶望が大好物なんですね!


朦朧とする意識の中、
襲ってくるメリイから逃げる主人公。

いつもの助けてくれる声に導かれ

九条サヤの血の跡から念持仏を見つける。


この念持仏は、50年前にメリイを封印していた道具で主人公がメリイから取り出したものらしい。(神社にあった既に無くなってたもの)

 

どうも痣や怪異が一ヶ月ほと前から出てきた理由はメリイが目覚めたことにより、他の霊(怪異)たちがその影響を受け、シルシを刻めるようになったからとか。

 

おい主人公!!!!!!!!!
何やってるんだ〜〜!!!!!!
と思ったけど、どうも念持仏の効力が弱り
メリイが目覚める可能性があるため、念持仏をもう一度浄化し、埋め込むつもりだったらしい。


そして

ずっと助けてくれていた声や、黒いウサギの正体は九条サヤ。
最初恋人かと思っていたけれども
妹なんだね。

 

今の念持仏だと、穢れが払いきれず効力を発揮できない!ってことで
九条サヤの力を借り念持仏を浄化し、メリイを封印することに成功!!

 

 

九条サヤは妹で主人公の本当の名前は九条正宗。

 

正宗が海外にいる間に事故に遇い、行方不明になったため、その間に妹の九条サヤが当主になったらしい。

しかし、それをわかった上でメリイはニヤニヤしてたんだろうなぁ……
悪趣味だ…

サヤがいなければ主人公はやばかった。

 

 


●●●●●まとめ、感想●●●●●●●●●●

イメージボードより


メリイが元凶、など先が読める人もいると思うんだけど、
個人的には面白い展開だった。

 

でも、私は九条サヤが血の繋がった人間というのは読めなかったな〜!

大どんでん返し!!!!ってほどでないにせよ練られたお話でストーリー的には満足。

 

ステージについては学校のやつが怖かったかな!(まだ慣れてなかったからかも?)
俊雄くんもいたしね!笑

 

キャラクターに関しては花嫁が一番良かったかな〜。
パッケージになってることもあり、気合いを感じた。

くちゃら花嫁の話し声や叫び声…
ホラーにかかせない公衆電話という設定も好き。
首が長いのはそういうことなのね…
でも、ヴェール取る前の方が怖かったかも。
意外に姿がハッキリすると怖く無くなったりするしね…。

そういう意味では観音兵の口が裂けている顔が出た時、結構不気味だった。

エロが入ってたのは、ホラーとエロは紙一重?ということなのか…よくわからないけど笑
そんなには気にならなかったけどそれ必要?というのは感じた。

 


・キャラクターについて
いろんなパターンのキャラクターを作っているのが良かった!
あと、嫌悪感というか嫌いなキャラクターができなかったのも脚本が良かったからだと思う。
ただ、選んだパートナーによって印象が変わるにしても影の薄いキャラクターがいたのが勿体ないかな〜。

 

あと積極的にかかわるメインキャラ?ももう少し掘り下げて欲しかったかも……!

私の推しは最初から言っているけど
真下悟かな。

2章だけなのが個人的には残念…!笑


まぁでも、印人の近況があったのは良かった。
真下は探偵業をやるらしいけど、主人公と一緒にやっても楽しそう笑

 


数十年後に、メリイはチカラを取り戻す…と言っていたのでこれは続編へのフラグかな?
売れれば続編は出るのかな…

イラストも素敵だったし、ストーリーもキャラクターも良かったので続編ができるのなら是非やりたい!!

 

クリアできるか…笑