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体臭・口臭の原因はいろいろあると言われていますが、
・必須ビタミンミネラルをしっかり摂って、
・体内の農薬や化学物質をデトックスして、
・におい物質の元になる特定の栄養素を控え目にして、
・抗酸化栄養素で活性酸素を除去して、
結局健康になれば改善することは間違いないです^^
詳しくは以下を参考にして、ご自身と照らし合わせてみてください。
情報追加です。
こちらの治療で体臭と口臭の原因特定と治療が確実に行えます。
本気で治したい、自己流でうまくいかない人はいかがでしょうか。
記事を読むだけでも役立つ情報がたくさん書かれてあったので一度ご覧になることをお勧めします^^

 カンジダ菌

上でご紹介したサイトに、悪玉菌の一種、カンジダ菌をハーブで除去したらひどい体臭が消えたと書かれていますね。
カンジダ菌は精製炭水化物の摂りすぎや免疫力の低下で、腸や口内にもすぐ増えやすいので、食事に気を付けたりハーブを意識的に摂るといいのではないかと思います^^
上のサイトでは精油をカンジダ菌除去に使っていますが、その場合はちゃんと飲用可能の精油を使わないと健康を害すので注意しましょう。
精油以外では、乳酸菌サプリメント(ヨーグルトなど乳製品はよくないので植物性がベストです。)
や、酵素、マリーゴールド、ブラックウォルナット(パラサイトクレンズにも使われますね。)、オリーブ葉などがあります。
アシドフィルス菌が効くそうです。
従来のサプリメントで効かない場合は、生きて届くタイプが効くかも。
こちらのサイトに書いてありました。
わたしはnow foodsの常温保存できるタイプを使ってますが結構効くような気がします。
カンジダクリアサプリメントも通販で売ってますね。
この辺のハーブを組み合わせたり、食事でイーストや砂糖、小麦、酢(リンゴ酢は大丈夫だそうです。)を避けて、全粒に代えていきましょう。
ただし、玄米など全粒穀物は、アプシジン酸の害があるので必ず無害化してから食べましょう。
こちらのサイトに、無害化して玄米のメリットだけを頂く方法や、玄米の選び方が詳しく書かれていて参考になりました^^
これから全粒にする!という方は是非しっかりご覧になることをお勧めします。
追記…
糖質制限しても、カンジダデトックスしてもなかなか治らない。
原因は、重金属の蓄積が考えられます。
カンジダは、重金属を取り込む役割があるので、重金属をデトックスしないと再発してしまいます。
水溶性ケイ素、フルボ酸や、MMS、EMXゴールドで改善したという話を聞きます。
追記:モンモリロナイト、ゼオライトパウダー、クレイバス、重曹風呂などもおすすめ!
キレート剤を飲むときや、デトックスするときはミネラル不足でふらふらになることが多いので、
必ず、ミネラル不足にならないようにサプリメントで補給する期間を挟みながらにしましょう。
アメリカサプリメントが品質よし価格よしでおすすめです。
ビタミンもふくめたマルチサプリメントは、マグネシウムが少なめのことが多くて、それだけで飲むと固い便秘になることがあります。
なので酸化マグネシウムのサプリメントを併用しています。
にがりの塩化マグネシウムや硫化マグネシウムは、内臓硬化作用があるそうなのでやめといたほうがいいと思います。

 便秘

悪玉菌が出す毒素は、血液に溶けて汗腺や呼気から出ます。
便秘は、腸に長く留まると腸壁から水分を吸われてカタカタの便になり、出しづらくなります。
できるだけ我慢しなくてすむようトイレタイムを設けること、水やマグネシウムを摂ることが大切です。
マグネシウムが足りないと、腸に保水できず便が柔らかくなりません。
ビタミン剤の過剰摂取でもマグネシウム不足になり、便秘になることがあります。
ビタミン剤がたくさん必要な人は、マグネシウムとのバランスを取るよう気を付けましょう。
また、お茶やコーヒーなど利尿作用のある飲み物を飲み過ぎると逆効果になるかもしれないので気を付けましょう。
それから、意外と多いのがねじれ腸による便秘です。
日本人の8割もいるそうですが、ねじれ腸マッサージて治るそうです^^
まずは試してみてはいかがでしょうか。
検索エンジンでねじれ腸マッサージと検索してみてください。
あと、落下腸というのもあるそうですが、それもマッサージで治ります。お腹がぽっこりしている人は落下腸の可能性があるので、落下腸マッサージと検索して、試してみることをお勧めします^^

 貧血

貧血で体臭や口臭がします。

鉄分ももちろん必要ですが、ほかにもビタミンB12や葉酸、亜鉛、ビタミンC、マグネシウム、銅なども必要です。


鉄分は飲みすぎると肝臓に蓄積してしまうので、飲みすぎには注意しましょう。

必須ミネラルと、ビタミンを満遍なく摂取するといいですよ。

これらが不足すると、貧血のせいだけでなく代謝が上手くいかず体臭や口臭の原因になってしまいます。

おすすめは、「植物性ミネラル」です。

金属製ミネラルより吸収が良いそうです。


ミネラルがないと、体内でビタミンを活用できないのでミネラルはすごく大切です。

ミネラルを活用するには、アミノ酸や腸内細菌も必要です。


 陰性過多

水分の飲み過ぎや陰性食品の摂りすぎになると、陰は拡散遠心の性質があるためか、もあっじめっとした体臭口臭が出ることがあります。

陰陽表を検索して食事を調整しましょう。


 酸性食品過多

 コリンとレシチン


アブラナ化、さといもやこんにゃく、種子類、油、動物性食品全般、魚介類などに多い、コリンとレシチンという栄養素があります。

これは、体内でトリメチルアミンというにおい物質に代謝されてしまうので、食べ過ぎると肝臓で処理しきれない匂いが口臭や体臭となって現れます。

わきの汗腺から出る匂いも強くなります。

わきがの手術の前に、食生活をチェックしてみましょう。

控え目にすると、匂いも弱くなりますよ。

早く排出したい時は、お水をたくさん飲んだり、食用炭パウダーで匂い分子を吸着させるといいです。


ただ、食用炭パウダーは食後すぐや食前に飲んでしまうと、食事のミネラルも吸着してしまうので、必ず食事やサプリメントと2時間以上空けて飲むようにしましょう。


それから、飲みすぎると便秘になることがあるので、マグネシウムと一緒に摂ったほうがいいそうです。

 リーキーガット症候群

腸にカンジダ菌などが増えすぎて、細かな穴があき、臭い分子などの成分が血液中に入り込んでいる場合も強い体臭がおこります。
食べたもののにおいが漏れるような体臭はリーキーガットの可能性が高いです。
腸の丈夫な人は、ニンニクなど臭いものを食べてもにおわないといわれます。
カンジダ菌の除去、寄生虫の除去(パラサイトクレンズ)、腸にできたバイオフィルムの除去、腸粘膜の修復に必要なメチオニンやシステインなどのアミノ酸を摂取するなどの対策があります。
カンジダ菌は、未消化の食べ物をエサにして増えます。
善玉菌は、消化された食べ物しかエサにできません。
なので、よくかんで唾液の酵素で消化を進めることが大切です。
砂糖や小麦粉は咀嚼に関わらず、腸に穴をあけてしまうそうなので完全にやめましょう。
糖質依存は、1週間から2週間で完全に収まるので慣れるまでの辛抱です。
グルタミン酸Naなどの添加物や、発酵していない大豆食品、ナス科の植物(ジャガイモ、トマト、ピーマン、唐辛子など)、乳製品、肉の脂肪分、加工肉、玄米、人口甘味料なども避けることが推奨されています。
また、もち遺伝子のお米がダメな人もいます。
ゆきひかりなどに変えるといいかもしれません。

 βでんぷんと食物繊維

野菜を食べることは体に良いことですが、食物繊維を摂りすぎると腸で酪酸という臭気物質が大量に発生するそうです。
体にいいとも言われていますが、酪酸はかなりくさいようですし体臭の元にならないのかな?と疑問に思っております。
健康食で生玄米を食べる人もいますが、βでんぷんも腸で酪酸を発生させます。
周りの反応を見てにおっているようなら控えたほうがいいかと思います。

 ピロルリア

ピロルリアは、亜鉛と、ビタミンB6が不足しやすい体質です。

健常者の人でも、10%ほどいらっしゃるそうです。

栄養療法で治った人もいらっしゃいます。

亜鉛は重金属が多い場合も不足しやすいです。

重金属と結合して、体の外に出す働きがあります。

亜鉛は細胞分裂に必要不可欠な大切なミネラルです。

不足すると、知能や精神的な不安定さとなって現れることもあります。

嗅覚がにぶくなったり、味が分からなくなったりというのは亜鉛不足の症状なので、サプリメントで補給しましょう。

もちろん食事でもいいですが、ピロルリア体質の人は通常の人の何倍も亜鉛が排出されやすいので、多分サプリメントを使ったほうがいいです。


ビタミンB群は、サプリメントで摂ると一日の目安量をかなり超えます。

ビタミンB群サプリメントを飲んでいたら、体内のマグネシウムが排出されてしまい、便が固い便秘になってしまう場合があります。


マグネシウムは、他の栄養が大量に入ってくると排出されてしまう性質があるそうです。

マグネシウムは、腸内に水分を保水する働きをしているミネラルなので、不足すると水分が少ないカチカチ便になりやすいんですね。


なので、ビタミンB群を摂取するときは、マグネシウムも一緒に摂取してバランスを取るように気を付けましょう。



サプリメントは、マルチミネラルで補うのがいいと思いますが、焼製カルシウムなどの悪玉カルシウムが原料に使われているサプリメントは摂らないほうがいいと思いま酢。




 抗酸化ビタミン、ポリフェノール

加齢臭など、皮脂の酸化が原因でおこる体臭は、抗酸化栄養を積極的に摂取するのが一番の対策法です。

代表的なものは、水素、ビタミンC、ビタミンA、ビタミンE、各種ポリフェノールがあります。

水素は、一番小さい原子なので、脳や目の血液関門も通過して、脳の活性酸素も除去してくれる優れものです。

脳の血液関門は、余分な栄養が通らないようになっているのでビタミンなどがあまり入れません。

水素は、マウス実験で認知機能の改善に効果があるという結果も明らかになっています。

それからビタミンCは抗酸化栄養素の代表格ですが、単体では不安定で、ビタミンC自体が体内で酸化しやすいのが難点です。

でも、ビタミンEやポリフェノールなどと一緒に摂ると、体内で安定して活性酸素を除去する効果があります。

注意点は、ビタミンCを摂りすぎると下痢になる場合があるので注意してください。

ビタミンEとビタミンAは脂溶性ビタミンなので、体内に溜まりやすいです。

過剰摂取で健康を害すこともあるので、一日の目安量を守ったほうがいいと思います。

トマトのリコピンという赤い色素は、ベータカロテンの何倍もの抗酸化作用があるそうです。

トマト氷とか作っておいてお料理に使うと手軽に摂取できます。


 乳酸菌、EM菌

口臭の場合、臭いのもとは菌であることも多いです。
歯垢をしっかり除去しましょう。

歯ブラシで磨いても、歯垢取りの金属のピックを使うと意外と歯垢が落ちてなかったことに気づいたりします。

あと、こちらのサイトを見てください。http://blogs.yahoo.co.jp/horisusumu8/36094246.html

玄米の乳酸菌を口の中で増やしたら、進行している歯槽膿漏でも綺麗に治ってしまうようです。

歯周菌を減らすために、乳酸菌などの良い菌を増やしてあげるといいと思います^^

次亜塩素酸水というのも歯周菌を殺菌してくれますよ。


 酵素

体の中からくる匂いは、消化が悪い場合があります。

消化が悪いと、舌苔も付きやすくなります。

酵素たっぷりの生果物や生野菜を食前に食べると、消化がぐっと楽になります。

サプリメントで酵素を補ってもいいと思います。

ローフードにチャレンジするのもいいのではないでしょうか^^



体の中がすっきりします。


 虫歯の場合

虫歯の場合も匂います。
カルシウム(善玉カルシウムを摂るようにしましょう。悪玉カルシウムは危険です)の摂取と、糖質制限、プチ断食で自然治癒できますよ。

検索してみると、断食で虫歯が治ったという人が結構いらっしゃいます。


善玉カルシウムと悪玉カルシウムについても是非調べてみてください。


 蓄膿症の場合

蓄膿症、副鼻腔炎で膿があると、口や鼻息が臭うケースが多いです。
蓄膿症は、陰性過多が原因だそうで、食事をコントロールすることで改善した人がいるようです。
陰性は、砂糖や甘いもの、添加物や農薬、スパイス、お酢や果物、コーヒー緑茶などですね。
陽性は、根野菜や味噌、タンポポコーヒーなどです。
食の陰陽表を検索して見てみると、普段の食事がどちらに偏っているかなどがわかります。
陽性に片寄りすぎても悪いので、なるべく中庸になるように調整するといいと思います^^
また、カンジダ菌が原因の場合もあるようです。体内からカンジダ菌を減らすことも大切ですね。
カンジダ菌にも役割があるので、全て無くしてしまうのは良くないそうですが、増えすぎもダよくありません。

 ダイエット臭

カロリーを極端に制限するとケトン体が出る場合があり、におう原因になります。
水分をこまめに飲んだり、アスパラギン酸を摂るといいそうです。
アスパラギン酸は海藻などにあります。
海藻はヨウ素もあるので、摂りすぎは甲状腺に害になるので気を付けてください。

 化学物質

合成界面活性剤などは石鹸の商品に変えることをお勧めします。
さらに行くと、石鹸も使わずEM菌で清潔を保っていらっしゃる方々もいます。

なるべく農薬などは重曹水で下処理して、減らしてから食べましょう。

化学物質を取り入れると、体液がにおうようになるということが明らかになっているとどこかのサイトで見ました。

日ごろからデトックスを心がけるといいですね^^

デトックスをしすぎると、ミネラル不足になってふらふらになる場合があるので、必ず安全な方法でデトックスし、ミネラルもしっかり摂るようにしましょう。

 歯磨き粉

歯磨き粉は色々な人工的な成分が入っていますね。
なるべく自然のもので磨くのが一番です。
重曹を付けて磨くと、ツルツルになりますし、重曹のアルカリが口内のカンジダ菌を除去するので、口臭も少なくなります。
合成界面活性剤や、フッ素、カルシウム添加のものは、体にも松果体にも悪いので避けるのが◎です

ゲボくさい、 ゲロ臭い、吐しゃ物のにおいの体臭、口臭

原因は、胃液の逆流と、アセトンというにおい物質の増えすぎが考えられます。
胃液の逆流は、胃や食道の炎症が考えられます。
上に書いたように、活性酸素を除去し炎症の原因を取り除く抗酸化物質を摂取したり、なるべく健康的な食生活をしましょう。それで自然と治っていくことと思います。
また、炎症の原因になる悪い油。マーガリンやショートニング、リノール酸の多い油を摂取しないようにし、代わりにバージンオリーブオイルやシソ油、亜麻仁油などを食べましょう。
そして、砂糖やブドウ糖液、果糖液、てんさい糖なども私の経験では炎症の原因になります。
そして依存性があり、「また甘いもの食べたい」という気持ちになります。
量を減らすだけだと、相変わらず依存性があるのですが、ドレッシングも含めてきっぱり避けたところ、楽に砂糖の類をやめることに成功しました。食べたい気持ちも起こらなくなります。
代わりに、オリゴ糖100%パウダーやステビアという砂糖の300倍甘いハーブを煮詰めて、その上澄みを使ったシロップなどを用いるのがお勧めです。メープルシロップ100%もいいと思います。あとは、羅漢果100%。
100%というのがポイントで、そうでないとお砂糖などで薄められているので意味がないのです。
アセトンは、糖尿病や自律神経が興奮すると増えやすいそうです。
自律神経の乱れは、必須微量栄養素の不足、ストレスなどが考えられます。
ストレスは、精神的なものだけでなく、電磁波や化学物質、添加物、骨格のゆがみなどによる身体的ストレスも含まれます。
やっぱり、体に良い食事をし、なるべく負担となるものを遠ざけましょう。
電磁波は、体内に溜まって悪さをするので、右足で磁石を踏んだり、塩水に手を付けたり、土いじりをしたり、ミネラルを摂取したりして抜きましょう。
糖尿病は、GI値の低い食品をなるべく選んで食べましょう。
そして、糖尿病は活性酸素による酸化が原因の場合もあるそうなので、抗酸化物質もしっかりと摂取しましょう。
ビタミンC、E、ベータカロテン、各種ポリフェノールなど。
合成モノより、なるべく自然由来のサプリメントや食品から摂りましょう。
糖尿病で血糖値が高くても、それによって発生する活性酸素がしっかり除去できていると、合併症も起こらないそうです。
これは三石巌先生の著書で読んで、目からうろこだったので、是非一度読んでいただきたいと思います。
楽天さんやAmazonさんで検索してみてください。
こちらの知恵ノートも是非見てみてください^^
嫌なこと、不幸のループからの解放
あと、健康の参考になるサイトも貼っておきます~

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