バルクオム(BULK HOMME)を僕のニキビ顔に使ってみました。
良いも悪いも、すごいことになったので共有させて頂きます。
最近、Facebook等でよく見るメンズ向けの高機能洗顔料(化粧品)がバルクオムです。
バルクオムについて、口コミや評判を調べてみると、ニキビにも効果があるような、無いような。。
正直、口コミだけではよく分からないので、商品も安いことだし、とりあえず使ってみました。
この時は、こんなことになるとは思っていませんでしたが、恥ずかしながら、画像付きで報告いたします。
僕のニキビとニキビ跡の変化
↓
僕がバルクオムを使ってみた経緯と感想、口コミのまとめをシェアさせてもらいますね^^
バルクオムを使うまでの洗顔履歴
僕も、最近、仕事から帰宅する頃には顔が脂ぎってくるようになりました。
特に、鼻の周りにたまる皮脂がその汚れがヒドイ。。
風呂に入って、柔らかくなった小鼻を指で押すと、皮脂の塊がニュルッと。。
その皮脂の出る量に比例するかのように、ニキビが顔のいたるところに。。
これはヤバイ、、
いうことで、洗顔料をいろいろと使ってみました。
コンビニやドラッグストアにおいてある、お手軽な『ウーノ ホイップウォッシュ スクラブ』に始まり、『メンズビオレ ディープオイルクリア洗顔』、さらには、女性から勧めてもらった『ダヴ クリーミー泡洗顔』も。
全然ダメ。
普通の洗顔料で効果が無いことがわかると、ニキビ専用と言われ、口コミ情報も良かった『プロアクティブ』も。
でも、ニキビは、どんどん悪化するばかり。。
半ば、あきらめていた時に、Facebookか何かで、バルクオムの特集を見かけました。
どうせ、これもダメなんだろ。。
と思いましたが、
500円という価格から、
ちょっと試してみるか、という気持ちに。
バルクオムを500円で申し込み、到着したその夜に使ってみると、、
脂が落ちる!1回の洗顔では信じられないくらい、鼻やおでこ周りの皮脂が落ちる!!
それに、メンズの洗顔料にありがちな、あのスース―する、強いメントール感もありません。
(実は、強いメントールは、皮膚を刺激するので、ニキビの原因になるのです!)
あと、一番、驚いたのが、充分に皮脂を落としてくれる一方、肌がカサカサすることもありません。
(これがバルクオムの口コミでも、一番評価されていたポイントですが、実際そのとおりでした^^)
一度使っただけで、
『これは、もしかして、期待できるんじゃ。。!!』
と思わずにはいられない、驚きがありました。
で、1ヶ月使ってみたところ、僕のニキビ肌はこんな感じに。。
バルクオムの使用前
↓
バルクオム使用1ヶ月後
その後、バルクオムを使って3ヵ月ぐらい経ちましたが、
ニキビは、ほとんど目立たなくなりました。
で、今では、女子がいるような集まりにも、積極的に出れるように!
『今まで、ニキビ顔で性格や行動まで内気になってたんだな。。』
とつくづく思いました。
ニキビ顔がキレイになって、どんどん毎日が楽しくなってます!
けど、洗顔を買えたぐらいで、こんなに人生が楽しくなるとは。。
それも、洗顔代は500円。。
どんだけ、投資効率いいんだよ!!
ヒゲ剃りにも使える!
バルクオムは僕の長年の課題であったニキビをクリアしてくれそうです。
その上、バルクオムを申し込んだときにはは期待していなかったメリットも発見しました。
バルクオムの泡は、きめ細かくフワフワなので、洗顔しながらヒゲを剃ることができるんです。
これは、意外な発見で、それまでヒゲ剃りのために、購入していた『シック ハイドロ シェービングジェル』がいらなくなりました(^。^)ノ
以上、僕がバルクオムを約1ヶ月使ってみた効果をレポートさせて頂きました。
次に、僕がお世話になったバルクオムのスターターキットについてまとめてみました。
バルクオムのスターターキット
バルクオムのスターターキットには、フェイス・ウォッシュ(洗顔)、トナー(化粧水)、ローション(乳液)が入っています。
毎日3分程度のお手入れを1ヶ月続けることで、効果を実感できるようになると言われています。
(実際、僕は効果が明らかにあったわけですが、肌の新陳代謝があるので1ヵ月ぐらいで効果が実感できるようです)
バルクオムのメリット・デメリット
バルクオム(フェイス・ウォッシュ)
バルクオムのフェイス・ウォッシュは、上でも少し書きましたが、ふわふわ泡立ちの洗顔料です。
一般に売っている洗顔料は、安価な化学原料を使用しているので、必要な皮脂まで洗い流してしまい、かさつきの原因になってしまうようです。
でも、バルクオムのフェイス・ウォッシュは、肌に必要な皮脂を残しながら、余分に分泌された脂汚れだけをサッパリと洗い落としてくれます。
この洗った後の、さっぱり感と、保湿感は、驚きのレベルです。
私がそうであったように、あなたも、一度、洗ってみたら、他の洗顔料と根本的に異なることが実感できると思います^^
ただ、バルクオムのフェイス・ウォッシュは、泡立てネットで泡立てないといけません。
すぐに泡立つのですが、泡立てネットを使わないといけないのが、たまにきずです。
バルクオム(トナー)
バルクオムのトナー(化粧水)を使った感じは、べたつかず、さらいとしていながら、ちゃんと保湿してくれている感じです。
ニキビは、油だけでなく、乾燥も大敵なので、バルクオムのローションもニキビ顔の僕にとっては安心です。
バルクオムの成分を調べたところ、豊富な美容成分が、肌の角質層まで浸透し、正常なターンオーバーを促してくれるとか。
バルクオム(ローション)
バルクオムのローション(乳液)は、他の乳液と比較して保湿力が高いのは当たり前。
すごいのが、その保湿効果が長時間、ずっと持続するんです。
肌の再生力を高める機能に優れておりアンチエイジング効果があるとも書かれています。
(だから、僕のニキビ痕がだいぶん、薄くなってきたのかも)
バルクオムの効果の秘密
実は、男性の肌環境はとても過酷なんです。
毎日のヒゲ剃りによるダメージや、紫外線による日焼け、ストレスなどで、男性の肌環境は、女性よりかなり過酷らしい。
バルクオムには、奇跡のリンゴと称される、「ウトビラースパトラウバー」という希少な幹細胞エキスを配合されています。
そして、この成分が、肌細胞の生まれ変わりを助けてくれるらしい。
その他にも高い保湿力を持つ「グリセリルグルコシド」や、自然の有効成分を肌へ浸透させやすくする「加水分解シルク」など、貴重な成分が贅沢に入っているようです。
継続使用の場合もリーズナブル
また、バルクオムの容器はパウチ型を採用し、容器や広告にかかるコストをカット。
500円のお試し後に、継続する場合も、洗顔料、化粧水、乳液の3点で8,640円と、従来品に比べてリーズナブルな価格設定になっています。