心と体のデトックス特集| フラワーエッセンスと自然療法のピュア エッセンス
Detox Special Feature
心と体のデトックス特集
毎日の穏やかなデトックスで、中からきれいになる!
《 特集のトピック 》
デトックス(解毒)をする理由
私たちの体は、栄養を得て、不要なものを排泄することで、体を健康な状態に維持しています。
外から入ってくる多くの好ましくない化学物質や、体内で作られる好ましくない毒素を、収集し、分解し、排泄するという処理を、毎日忙しく行っています。
外から入ってくる毒素には、体にとってあまり栄養とは言えない食べ物、たとえば、甘味嗜好品、アルコール、野菜に付いている農薬、添加物を多く含む加工食品などや、肌から入ってくる化学物質、たとえば、化粧品に含まれる化学物質、塗り薬、日焼け止めクリーム、プールに入っている塩素など、あるいは、鼻から肺へと吸い込まれたタバコの煙や、汚染された空気、カビなどがあげられます。
これに加え、私たちの体は、体内から作られる好ましくない毒素、たとえば、バクテリアやウイルスと戦った後の死んだ細胞、体内の炎症、ストレスやホルモン代謝によって生み出された内分泌物質、などの処理もしています。
作られ続ける毒素が多くなると、体が処理するスピードが遅くなり、毒素が排泄されず、少しずつ蓄積されて行きます。
排泄されずに蓄積されて行く毒素は、体の機能に不調を来すようになるので、デトックスを心がけて、体の排泄機能をサポートすることが、最適な健康を維持するカギとなります。
体がデトックスを欲しているサイン
- よく頭痛がする
- 太りやすくなった
- お腹が張った感じがする
- 肌荒れしやすい
- 風邪をひきやすい
- 膀胱炎になりやすい
- カンジダ症になりやすい
- 食べた後、胃もたれ、吐き気がする
- 疲れやすい
- 体があちこち痛む
- ストレスでよく眠れない
- 検診でコレステロール値が高いと言われた
- 外食することが多く、偏食しがち
- 嗜好品、刺激物、アルコールなどの摂取が多い食生活
- 慢性炎があり、薬を常飲する
- ホルモンのバランスが悪い
もし、これらのリストに、ひとつでも当てはまるものがあれば、体が毒素を処理することに、負担を感じているサインです。
ハーブで、体のデトックス機能をサポートする
デトックスをサポートするハーブを、ハーブティーの形で常飲すれば、デトックスによる副作用、たとえば、頭痛、体の痛みや疲労感、などを感じることなく、穏やかなデトックスを試みることができます。
クレンジング・ティーで、総合的なデトックスをする! たんぽぽコーヒーで肝機能を強化する! キドニー・ティーで、利尿効果を得る! デトックスして、女性ホルモンのバランスを整える! オーストラリア・ブッシュ・フラワーエッセンスの創設者である、イアンのオリジナルのブレンドに、ピューリファイング・エッセンス(浄化のエッセンス)があります。
特に、脂肪の消化を促す胆汁の生産と分泌を促し、マイルドな腸のお通じ効果もあるので、デトックスのサポートにもなります。
膀胱炎になりやすい人や、腎結石を患った経験のある人で、再発予防をしたい人などに、特におすすめのハーブティーです。
また、
キドニー・ティーは、美肌を促進するためにも使うことができます。
さらに、このブレンドには、ラベンダーが入っており、まろやかな味わいで、しかもリラックス効果を引き出してくれます。
女性ホルモンのバランスが悪い場合(生理前緊張、激しい生理痛、女性系疾患、生理不順、更年期症状などがある場合)には、
肝臓には、ホルモンを代謝し、調整する役割があり、過剰な性ホルモン(特にエストロゲン)は、肝臓によって処理されます。
ですから、ホルモンバランスと肝機能は、密接に関わりあっています。
女性ホルモンのバランス不調による疾患や症状がある場合には、肝臓の機能を高め、デトックスを促すことで、ホルモンのバランスが調整され、症状の緩和につながります。 フラワーエッセンスで心のデトックスをする
このブレンドには、
この浄化のためのエッセンスは、激しい怒りがある時、深い悲しみがある時、踏ん切りがつかない時、いろんな感情や考えで頭がこんがらがっている時、いやな思いをした時、妥協せざるをえず、思いっきり先に進めない時、長い間待たなければならない時など、とにかくすっきりせず、もやもや感、もどかしさ、いらいら感がある時にとると、すっきりと楽になります。
すごくおすすめです。
長期の間、抵抗していたり、戦っていたりしていると、ストレスを感じ、エネルギーを消耗します。
この浄化のエッセンスは、手放し、いい意味で、大いなる智慧に身をゆだねることができるよう、サポートしてくれます。
心身ともにすっきりします。
このブレンドをご希望の方は、
また、それぞれのフラワーエッセンスをご購入され、ご自分でブレンドされてもよいかと思います。