治療費・お支払い方法cost
はじめに
当院では、選択肢の幅を広げるために、健康保険適応の保険治療だけでなく、審美歯科やホワイトニング、歯列矯正、歯ぐきのエステ等の自費治療(自由診療)を行っています。
保険治療内でできる治療には制限があり、機能回復のみに重点が置れています。
そのため、アレルギーが起こりうる可能性がある材料や、見た目の美しさに配慮していない材料を使用しなければなりません。
患者様によっては、今後の長い人生を考えた時、歯に対しても十分な配慮をしたいとお考えの方もいらっしゃるため、当院では、患者さんの経済的な負担を少しでも軽減し、選択の幅が広がるように、自費治療の治療費を出来る限り明確かつリーズナブルな料金設定にしています。
また、治療費や診査費などは医療費控除の対象になりますので、確定申告をすることによって還付金が受け取れます。 (場合によっては数十万円と戻ってくることがあります。)詳しくは、医療費控除をご覧ください。
※ 以下の料金は全て税抜です。
| ホームホワイトニング [自宅で行う] | 料 金 | モニター料金 |
|---|---|---|
| 初回 (専用マウストレー・ホワイトニングジェル) | 34,620円~ | 23,080円~ |
| 2回目以降(ホワイトニングジェル1本) | 7,500円~ | 5,000円~ |
| オフィスホワイトニング [歯科医院で行う] | 料 金 | モニター料金 |
| 初回 | 48,480円~ | 32,320円~ |
| デュアルホワイトニング [歯科医院&自宅で行う] | 料 金 | モニター料金 |
| オフィスホワイトニングと、ホームホワイトニング一式 | 62,700円~ | 41,800円~ |
| 説 明 | 料 金 | モニター料金 | ||
|---|---|---|---|---|
| ガムピーリング(歯ぐきの黒ずみ除去) | ||||
| メラニン色素の粘膜への沈着を薬剤で除去/片顎 | 17,150円~ | 11,430円~ | ||
| 歯ぐきの整形(歯肉の形態修正) | ||||
| ガミースマイルを治したり、リップラインを美しく整形/1歯 | 12,120円~ | 8,80円~ | ||
| 説 明 | 料 金 | モニター料金 | ||
|---|---|---|---|---|
| 初診相談料 | 5,245円 | |||
| 診査・診断料 | 51,930円~ | 34,620円~ | ||
| 月々の調整料 | 9,240円~ | |||
| 舌側矯正 [見えない裏側矯正] | 550,000円~ | |||
| アソアライナー矯正 [透明マウスピース矯正] | - | |||
| インビザライン矯正 [透明マウスピース矯正] | - | |||
| 説 明 | 料 金 | モニター料金 |
|---|---|---|
| 496,290円~ | 330,860円~ |
| 説 明 | 料 金 | モニター料金 |
|---|---|---|
| インプラント体、手術代、インプラントブリッジ込み ※インプラントブリッジは可能の場合と不可能な場合があります。 ※ モニター募集中 | 2,942,655円~ | 1,961,770円~ |
審美歯科治療(セラミック治療)の保証について
定期検診にご来院いただいているにもかかわらず、割れたり、欠けたり、外れたりした場合、その処置費用につきまして、当院では下記の通リ保証致します。
- ※ 3ヶ月に1回の定期検診に来院されなかった場合は保証の対象外となります。
- ※ 新たに虫歯になったり、歯周炎を起こした場合は保証の対象外となります。
- ※ 下記保証は当院にてやり直しをされる場合のみ適用されます。
【 5年保証制度 】
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長持ちさせるために、毎日しっかりと歯磨きをし、必ず定期検診を受けましょう。
クレジットカード支払い
自費治療に限り、各種クレジットカードでの治療費のお支払いが可能です。
カードによっては分割払いが可能です。
ローン支払い
自費治療に限り、ローンでの治療費のお支払いが可能です。
ローン支払いとは、ローン会社が患者さんに代わって治療費を支払い、患者さんはローン会社に月々定められた金額を返済していくシステムです。
当院では、スルガ銀行とオリコのデンタルローンを取り扱っております。
当院に用意して御座いますお申し込み書に必要事項をご記入頂き、審査を受け、承認がおりましたらご利用可能となります。
医療費控除について
自分自身や家族のために、1年間に医療機関に支払った医療費の合計金額が10万円を超える場合に、一定の
金額の所得控除を受けることができます。これを医療費控除といいます。(年収によっては10万円以下でも可能)
医療費控除は、所得金額から一定の金額を差し引くもので、控除を受けた金額に応じた所得税が軽減されます。
(医療費の合計額※1-保険金などで補てんされる金額)-10万円※2 = 医療費控除額
※1 その年の1月1日から12月31日までに支払った医療費。
※2 所得金額が200万円未満の人は、10万円ではなく、所得金額の5%を差し引きます。
- 10万円を超えた医療費全額が戻るわけではありません。最終的な還付金は、税務署で計算してもらわないといくらかはわかりません。
- 病院までの交通費も控除の対象となるので、日時・病院名・交通費・理由をメモしておくことや、医療費の領収書等を確定申告書に添付するので、領収書等は大切に保管しておくことも必要です。
ただし、車で通った場合の駐車場代やガソリン代は控除の対象となりません。 - 控除できる金額は200万円までとなっています。
- 所得税率は所得が多いほど高くなりますので、高額所得者ほど還付金は多くなります。
- 医療費控除は、本人の医療費だけでなく、家計が同じなら配偶者や親族の医療費も対象となります。また、共働きの夫婦の場合で、妻が扶養家族からはずれていても、妻の医療費を夫の医療費と合算できますから、収入の多い方で医療費控除の確定申告を行えば、それだけ戻ってくる金額が多くなります。
控除を受けるための手続は、国税庁のホームページよりご確認下さい。
国税庁ホームページ