黒子のバスケ(黒バス)のOPとEDをまとめてご紹介します!
(画像:thinkstock)
みなさん、こんにちは!アニマガジンライターのまいをです。今回は、黒子のバスケ(黒バス)のOPとEDをまとめてご紹介します!週刊少年ジャンプで連載され、惜しまれつつも連載終了を迎えた「黒子のバスケ」。2009年2月号から2014年40号まで連載されており、アニメは2012年から2015年、3期にわたり放送され劇場版も公開、新作も公開予定で連載が終了した今でもその人気は衰えることがありません。
そして、アニメ放送でストーリーを盛り上げるOPとEDはストーリーにマッチしたアガる曲ばかり!
アガる名曲の数々をまとめて振り返っていきましょう!
黒子のバスケOP一覧
第1Q~第13Q 「Can Do」 GRANRODEO
発売日
2012年4月18日
第14Q~25Q 「RIMFIRE」 GRANRODEO
発売日
2012年7月18日
第26Q~第38Q「The Other self」GRANRODEO
発売日
2013年10月16日
第39Q~ 第50Q「変幻自在のマジカルスター」 GRANRODEO
発売日
2014年2月12日
第51Q~第62Q「Punky Funky Love」 GRANRODEO
発売日
2015年1月28日
第63Q~第66Q「ZERO」 小野賢章
発売日
2015年4月8日
第67Q~第75Q「メモリーズ」GRANRODEO
発売日
2015年6月3日
☆アーティスト「GRANRODEO」とは・・・・。
GRANRODEO(グランロデオ)は、KISHOW(谷山紀章)とe-ZUKA(飯塚昌明)の2人で構成されるユニットで、2005年から活動を開始しています。2005年にTVアニメ『君が望む永遠』のキャラクターソングを谷山紀章作詞し、同アニメの楽曲を多く制作していたギタリスト・飯塚昌明が作編曲を担当したことが結成のきっかけなのだとか。作詞は、KISHOW(谷山紀章)が行い、作曲はe-ZUKA(飯塚昌明)が手がけ、今までに25枚ものシングルCDを発売しています。谷山紀章さんは声優としても活躍しており、うたの☆プリンスさまっ♪等でも歌声を披露し、その歌声はファンはもちろん、声優界や音楽業界の間でも高い評価を得ています。
黒子のバスケED一覧
第1Q~第13Q「Start it right away」 ヒャダイン
発売日
2012年5月9日発売
第14Q~25Q「カタルリズム」 OLDCODEX
発売日
2012年8月8日
第26Q~第38Q「WALK」 OLDCODEX
発売日
2013年11月13日
第39Q~ 第50Q「FANTASTIC TUNE」 小野賢章
発売日
2014年2月26日
第51Q~第62Q「GLITTER DAYS」 Fo’xTails
発売日
2015年2月4日
第63Q~第66Q「アンビバレンス」 SCREEN mode
発売日
2015年4月8日
第67Q~第75Q「Lantana」 OLDCODEX
発売日
2015年6月10日
劇場版主題歌
黒子のバスケウインターカップ総集編「Scribble, and Beyond」OLDCODEX
発売日
2016年11月30日
劇場版主題歌黒子のバスケLAST GAME「Glorious days」GRANRODEO
発売日
2017年3月22発売
黒子のバスケOP、EDはアガる名曲が盛りだくさん!
GRANRODEOが主題歌を担当することが多い黒子のバスケですが、GRANRODEOの盛り上がる曲の数々はストーリーにスピード感と盛り上がりをプラスしているように感じます。OPが物語を盛り上げる重要な役割を果たしていることが良くわかりますね!劇場版が3月に公開され、主題歌もGRANRODEOが担当しているのでストーリーとあわせて
こちらも注目です!
【文:まいを】声優ヲタク。アニメ、漫画、ゲームなんでも好きなものに首突っ込んでます。早くFFⅦのリメイク出てほしい。黒バスのOPEDは曲もかっこいいけどアニメーションも最高にかっこいい!!スピード感と迫力あるアニメーションがたまらん!!
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