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「ツインレイの特徴」という情報が、求められていることのように思うので。
私が出会って、「知ること」でとてもラクになることができたとまとさんのブログから、転載させていただいて、紹介したいと思います。
>>転載元の記事はここです
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ツインの特徴(セックスについて1)
セックスについてのツインならではの特徴をかきたいとずっと思っていました。
でも、これはとてもむずかしいことでたくさんの時間が必要でした。
セックスというものは、それぞれの過去世からひきずってきているもの、現世での経験・・
すべてふかい潜在意識とつながっているところなので、心が敏感に反応してしまい、人と違うことが自分へのコンプレックスにもなるとても恐い要素であるからです。
あくまでも、わたしという一個人の偏見であることをお伝えした上で、わたしなりにまとめているだけにしかすぎないことをご了承ください。
(ちなみに、わたしとツインもセックスに対する感性や姿勢が出会うまではまったく違っていました)
特徴のおおきな10項目をまず書いてみます。
1)どこからどこまでがセックスなのかという区分けができなくなること
(相手の存在自体がひきつけるものがあるので・・)
2)なかなか、セックスにたどりつけないこと
(これはなぜなんでしょうね・・・・笑)
3)テレパシ-でセックスとおなじような感覚を得ていること。
4)セックスをかんじるときに、自分が男と女の両方の感覚を味わっていること。
ここあたりのことは、ツインとのヰタ・セクスアリス2で中心に書いているとおもいます。
それから、セックスというものにいざ向き合ったとき、
5)肌の質感、骨格、におい・・・どこまでが自分の体なのか相手の体なのかわからなくなるほどお互いに違和感がなく、不思議なほどの一体感につつまれます。
6)この人はわたしの心も、身体も、もしかしたら、わたし以上に本当のわたしの求めているものを知っているのではないか・・?という不思議な感情がおこり、しかもそこに不思議な安心感があるのもので・・
その思いに自然に身をゆだねたくなります。
7)ツインとの一体感は、海や大地や空や風や・・・そんな太古からの記憶をよびさますような、自然との調和の中にいるという感覚がするとおもいます。
8)お互いに今までの自分のセックス観をくつがえされます。
(よいにしろ、わるいにしろ、かならずこれがおこります)
9)本当の自分はどんな人だったのか・・・本当の自分の求めて探しつづけていた人は誰だったのか・・・お互いがいるときの心地よさを知る中で、それを思い出します。
10)たった一回のできごとでも、生涯通じてけして忘れることはできません。
ツインとのセックスは、実は・・・幼子の母親や父親への思いや・・自分の思春期の感情から・・・今にいたるまでのいろんなすべての愛の過程を相手の中に抱き、相手の前では、計算してかっこつけたり、取り繕うこともできず、あまりにもありのままの等身大の自分をぶつけて、自分のすべてを受け入れてもらいたいと祈りにも近いほど真摯に願う気持ちとイコ-ルです。
さまざまな葛藤もあるでしょうけれど、いずれ・・
そこで本当に受け入れ、受け入れられることがどういうことなのかをみつけることができるでしょう。
そして、自分のセックス観、恋愛観から人生観、価値観までもが大きく変容してゆく偉大な聖なるもの・・・という感じがします。そして、本当の愛と本当のセックスが調和の中で融合できる世界の中で、ふたりの魂はお互いを呼び合いつづけていくのだと思います。
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・・・「覆される」というのは、まさに!でした。
私はあまり経験がありませんが。
彼は、わりと経験豊富な人のようなので。
私より彼のほうがわかるんだろうな~と思います^^;
今も、セックスに対する価値観って全然違うし。
話そうとしても、論点や観点がまったく違うので、話にならない^^;
(男女の違い、でもあると思います)
でも、とても大事なコミュニケーションのひとつだという認識はお互いあるので。
それでいいと思っています^^
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