男ウケも良い!
人気のVラインの形TOP3
VIOのムダ毛は、全部剃っていいのか?残した方がいいのか?カレシはどんな形が好きなのか?色々と考えてしまいます…。
まずは、今どんな形が流行っているのか?をチェックしてお手入れ時の参考にしましょう。
Vラインの形 人気ランキングTOP3
Vラインの形で一番人気なのが
小さめの逆三角形。
シンプルな形で失敗しにくいので、どんな形にしようか迷っている人は
とりあえずこの形にしておけば無難です。
特に男性は「多すぎず、少なすぎず」かつ「キレイに整った」この形を好みます。
また、小さめのローライズの下着をつけても毛がはみ出ないから安心♪という点も人気の理由の一つです。
逆三角形に次いで人気なのが
オーパル型(逆たまご型)です。
丸みをおびていて女性らしさがあり、逆三角形よりも自然に仕上がるので、形を整えつつ自然な感じを残したい人におすすめです。
上部(お腹に近い部分)はクッキリ、サイドは丸みを帯びた自然さを出したいのならUライン型がオススメ。
また、毛をある程度残しながらも、“きちんと処理していますアピール”をしたいのならスクエア型が良いですね。
どちらも元の形を残しながら整えるので、少しボリュームを減らしたい人向きの形です。
カミソリで剃るのは絶対にダメ!
人気の形は分かった!では早速…と、
カミソリでの自己処理はとってもキケン!
カミソリでVラインを処理すると? ↓
× 勢い余って肌を切る
× カミソリ負けで肌ボロボロ
× 毛穴にゴミが詰まって黒ずんだ
× 剃りすぎて肌がカチカチになってる
ほとんどの人が、このような失敗をしてしまいます。
こんな失敗をしたくない人は、
専用のVライントリマーでお手入れすると良いでしょう。
おすすめのVライントリマーは↓
このVライントリマーの良いところは
○ お肌は一切傷つかない
○ カット後の毛先がチクチクしない
○ コーム付きで長さ調節が簡単
○ トリートメントも付いている
初めて自分で処理する人向けに設計されている商品だから、使いやすさも◎
ただ、専用トリマーを使っても、、、
× 左右対称にならない
× 剃っていくうちに全部なくなった
× キワキワの部分が上手くできない
といった問題にブチあたってしまう人もいます…。
そんな時は、自己処理ではなく脱毛サロンに丸投げしてしまいましょう!(笑)
脱毛サロンの良いところは、
- 光脱毛だから肌への負担がない
- 形の相談をしながらお手入れできる
- 全てエステティシャン任せなので楽
そんな脱毛サロンの中でも特にオススメなのが、お肌に優しい施術方法を採用している「ミュゼプラチナム」です。
現在ミュゼでは、全身から3部位を自由に選べる脱毛(各1回)が580円になるキャンペーンを実施中!
Iラインは全処理が基本!ツルツルにするメリットと注意する点
Vラインの形が決まったあとに多いのが「Iラインも一緒に脱毛するべきなのかな?」という疑問。
Vラインのように正面から見えることはありませんが、Iラインを脱毛すると「遊んでいると思われるんじゃないか」「パートナーにどう思われるんだろう」と不安になって悩みますよね。
しかし、意外にもVIO脱毛をしているほとんどの女性がIラインを全処理しているそうです。
「なんでIラインは全処理するの?」と思う人もいるかもしれませんが、Iラインの毛をなくすことで様々なメリットがあります。
まず、生理中のムレやかゆみ・においがなくなるのがIライン脱毛一番のメリット。
毛がなくなることで通気性がよくなりムレにくく、経血が毛に絡まることもなくなって常に清潔な状態を保つことができます。
また、Iラインを脱毛することで自己処理をする必要がなくなるので、お肌を傷つけることなく面倒な自己処理から解放されます。
Tバックやセクシーな水着を着るときに毛がはみ出る心配もないので安心です。
このようなメリットがあることからIラインをツルツルにしてしまうという女性が多いのです。
しかし、Iラインを全処理するときに一つ注意しておきたいのが、VラインとIラインの境目を残して脱毛するということ。
Iラインを全処理してしまうと、真正面から見たときにツルツルのIラインが見えてしまい不自然になります。
不自然に見えるパターン
そこでおすすめなのが、VラインからIラインにかけて徐々に毛がなくなるようにするという方法。
Vラインの幅を少しずつ細くしていき、正面から見えるIラインの部分まで毛があるようにしておくと前から見ても自然で、粘膜周りの毛は処理できるのでスッキリします。
自然に見えるパターン
もし、Vラインは残したいけどIラインは全処理したいという人がいたら、上の絵のように自然な仕上がりにしたいとカウンセリング時に相談してみましょう。
毛の量を少なく・毛を薄くしたい場合は全照射する必要あり!
ここまで、毛の形を整えたり・全処理することを前提に紹介してきましたが、毛の量を少なく・毛を薄くしたい場合どうすればいいの?と悩んでいる人もいるはず。
量を減らす・毛を薄くする場合は、何度か全照射をして毛質から変える必要があります。
光を当てることで徐々に毛が薄くなっていくので、1回目・2回目までは全照射をして、しばらく様子を見てまだ量が多い・毛が濃いと感じた場合はもう一度全照射する、というような形で進めていくのがおすすめです。
また、自分の理想の毛量・毛質に変わった後にVラインの形の少し内側を照射すると、徐々に濃くなっていくようにグラデーションができるので自然な仕上がりになります。
ここで注意しておきたいのが、脱毛している間はVIOラインがツルツルだということ!
日本ではVIOラインをツルツルにする習慣がないので、温泉など人目に触れる予定がある場合は避けて、パートナーにもVIO脱毛することを伝えておくと良いでしょう。
いずれも、カウンセリング時に自分の理想のVIOラインをきっちり伝えておくのが一番重要です。
VIO脱毛は他の部位と違って後悔する可能性も高いので、あらかじめ理想の形・理想の毛量をじっくり考えた上で疑問に思ったことは必ずスタッフさんに確認しましょう。
理想のVIOラインが決まらなくて悩んでいる人も、サロンのスタッフに相談することで選択肢も広がるので決まりやすくもなるでしょうし、VIOラインについても丁寧に教えてくれます。
とにかく、数をこなして色んなケースを見ているエステティシャンのカウンセリングを受ける事が大切!
あまりお客さんが入っていないような、寂れた脱毛サロンではなく、利用者が多くて人気度の高い大手脱毛サロンを選んでおくと丁寧で安心できます。