2014年05月29日
昨年の冬に始めてから気に入って使っている華蜜恋(かみつれん)のカモミール入浴剤。
我が家では、こういうビックボトルでかみつれ研究所から定期購入しておりますよ。
これどーんとでっかい!2L入りです。
昨年の秋から使いはじめて、いまやリピートして1年になります。
私は、華密恋を売っているカミツレ研究所から直接定期購入しています。
最初は私のあせもに即効性があったので買っていたカミツレンの入浴剤ですが、
そうこうするうちに夫の背中ニキビも結構改善されてきました。
背中ニキビは2~3日で治るというものではなかったですが、
使い続けて2か月目くらいから効果が出てきて、
今や結構夫の背中がきれいになっているので満足しています。
あせもであれば、2~3日であせもが引いたので、かみつれんは本当にすごい!と思っています。
華密恋を1年通して使ってみて、冬は保湿、夏はニキビ対策や汗もに効くなと思います。
にきびについてはいきなり治るということはありませんが、
使い続けていくと結構ボディの肌がきれいになったと思えるんじゃないかと思います。
何より、最初は違和感のあった香りがすごく気に入ってしまって、
今では入浴剤でカミツレンを使わないとお風呂に入った気がしない!というくらいになってきました。
我が家では、こういうビックボトルでかみつれ研究所から定期購入しておりますよ。
これどーんとでっかい!2L入りです。
昨年の秋から使いはじめて、いまやリピートして1年になります。
私は、華密恋を売っているカミツレ研究所から直接定期購入しています。
最初は私のあせもに即効性があったので買っていたカミツレンの入浴剤ですが、
そうこうするうちに夫の背中ニキビも結構改善されてきました。
背中ニキビは2~3日で治るというものではなかったですが、
使い続けて2か月目くらいから効果が出てきて、
今や結構夫の背中がきれいになっているので満足しています。
あせもであれば、2~3日であせもが引いたので、かみつれんは本当にすごい!と思っています。
華密恋を1年通して使ってみて、冬は保湿、夏はニキビ対策や汗もに効くなと思います。
にきびについてはいきなり治るということはありませんが、
使い続けていくと結構ボディの肌がきれいになったと思えるんじゃないかと思います。
何より、最初は違和感のあった香りがすごく気に入ってしまって、
今では入浴剤でカミツレンを使わないとお風呂に入った気がしない!というくらいになってきました。
2013年12月15日
今でこそリピートしていますが、
最初華密恋(かみつれん)の入浴剤のことを知った時に思ったのは、
カモミール100%って書いてあるけど、カモミールって割とその辺に生えている植物だし・・・
そんなので本当に効くのかな?
カモミールってそれほど高いものじゃないはずなのに、
カミツレンの入浴剤は決して安いものではない。
何か理由があるのかな?
気になったので、かみつれ研究所のHPを見て調べてみました。
★カモミール(カミツレ)について:
カミツレは、ジャーマンカモミールの和名。
その歴史は古く、4000年以上前の古代中東で薬草として用いられていたそうです。
今でもヨーロッパでは、マルチに使えるハーブとして多くの家庭で常備されています。
カモミールには、抗炎症・抗アレルギー作用に優れた
α-ビサボロールやカマズレン、
消炎・鎮静作用に優れたアピゲニン、
ポリフェノールの一種であるフラボノイド成分が多く含まれているので、
お肌の炎症を鎮めながら、肌を修復してくれるそうです。
さらに、保湿効果も期待できるそうなので、
乾燥肌や敏感肌用のスキンケア製品によく使われています。
また、カミツレは、全身の平滑筋を弛緩させてリラックスさせてくれるので、
心の不調和も癒してくれるとか。
特に女性にとってうれしいハーブでもあります。
カモミールの学名の一部に含まれている「Matricaria」は、
「子宮」という意味。
まるでお母さんに抱かれているような
リラックス感や安心感を与える植物であるとともに、
婦人科系のトラブル、
たとえばPMS、月経痛、更年期障害の緩和にもよく使われるそうです。
妊活や妊娠中の入浴剤にも良さげですね^^
★かみつれんのカモミールが特別である4つの理由
カモミール自体はいろんな会社・メーカーで、
化粧品の成分として使われています。
そんな中でも、カミツレ研究所のカミツレが他と違う理由が4つあります。
(1)長野と岐阜の契約農家で作られたオーガニック栽培のカモミールだけを使っている
(2)特許製法である非加熱の抽出法で長時間かけて抽出するため、成分が壊れずに残る
(3)花だけではなく、茎や葉など「全草」を使っているので、有効成分の含有量が高い
(4)合成香料、合成着色料、鉱物油不使用の無添加にこだわり、長野の自社工場で一貫生産
なるほど、いろいろなこだわりを持って製造しているので、
カモミールの良さを十二分に引き出されているようです。
だから、カミツレエキス「だけ」を使った入浴剤で、
30年以上もベストセラーになっているんですね^^
最初華密恋(かみつれん)の入浴剤のことを知った時に思ったのは、
カモミール100%って書いてあるけど、カモミールって割とその辺に生えている植物だし・・・
そんなので本当に効くのかな?
カモミールってそれほど高いものじゃないはずなのに、
カミツレンの入浴剤は決して安いものではない。
何か理由があるのかな?
気になったので、かみつれ研究所のHPを見て調べてみました。
★カモミール(カミツレ)について:
カミツレは、ジャーマンカモミールの和名。
その歴史は古く、4000年以上前の古代中東で薬草として用いられていたそうです。
今でもヨーロッパでは、マルチに使えるハーブとして多くの家庭で常備されています。
カモミールには、抗炎症・抗アレルギー作用に優れた
α-ビサボロールやカマズレン、
消炎・鎮静作用に優れたアピゲニン、
ポリフェノールの一種であるフラボノイド成分が多く含まれているので、
お肌の炎症を鎮めながら、肌を修復してくれるそうです。
さらに、保湿効果も期待できるそうなので、
乾燥肌や敏感肌用のスキンケア製品によく使われています。
また、カミツレは、全身の平滑筋を弛緩させてリラックスさせてくれるので、
心の不調和も癒してくれるとか。
特に女性にとってうれしいハーブでもあります。
カモミールの学名の一部に含まれている「Matricaria」は、
「子宮」という意味。
まるでお母さんに抱かれているような
リラックス感や安心感を与える植物であるとともに、
婦人科系のトラブル、
たとえばPMS、月経痛、更年期障害の緩和にもよく使われるそうです。
妊活や妊娠中の入浴剤にも良さげですね^^
★かみつれんのカモミールが特別である4つの理由
カモミール自体はいろんな会社・メーカーで、
化粧品の成分として使われています。
そんな中でも、カミツレ研究所のカミツレが他と違う理由が4つあります。
(1)長野と岐阜の契約農家で作られたオーガニック栽培のカモミールだけを使っている
(2)特許製法である非加熱の抽出法で長時間かけて抽出するため、成分が壊れずに残る
(3)花だけではなく、茎や葉など「全草」を使っているので、有効成分の含有量が高い
(4)合成香料、合成着色料、鉱物油不使用の無添加にこだわり、長野の自社工場で一貫生産
なるほど、いろいろなこだわりを持って製造しているので、
カモミールの良さを十二分に引き出されているようです。
だから、カミツレエキス「だけ」を使った入浴剤で、
30年以上もベストセラーになっているんですね^^
2013年11月25日
今では定期便でリピート購入するようになった華密連ですが、最初は「値段が高いな~」と思ったので、
入浴剤のトライアルセットを購入しました。
これは、通常価格なら2940円のものが2310円送料無料でお試しできて、
しかもナチュラルソープととうもろこしで作られた洗顔ネットのおまけがついてくるというものです。
そのトライアルセットを使ってみた様子をクチコミしますね。
トライアルの400mlのボトルの付属のキャップで、
入浴1回分のエキスを入れてみました。
かなり濃いめの色のエキスだということが分かるでしょうか。
写真だとわかりづらいですが、濃い茶色の透明エキスです。
カモミールティーみたいな薄いイエローを想像していたので、
最初この色を見たとき、ちょっとびっくりしました^^;
相当濃縮されているんだなと思いました。
他にもびっくりしたのが、香り。
ボトルのふたを開けたときから、
ふわ~っと濃いー香りが漂います。
カミツレ研究所のチラシには、「青リンゴのような甘い香り」とありますが、
正直、キャップに取ってみた段階では、
「うーん、、ちょっと香りが濃すぎる・・・」
って思いました。
・・・まあ、ものは試しということで、
お風呂にこの1回分の入浴剤を入れてみましたが・・・
お湯で薄めると、ちょうどいい感じの香り方に変化。
きつすぎず、まろやかないい感じの香りで安心しました。
色も、キャップに1回分を取ったときはギョッとしましたが、
お風呂の水で溶かすと、ほとんど無色~ほのかな黄色に変化しました。
普段、私も旦那も熱いお湯は嫌いなので、ぬるま湯での半身浴をしています。
あまりに熱いお湯に入ると、あせもとかニキビが悪化するし、
温度はだいたい40度くらいで、20分はつかります。
カミツレンを使うとお湯の質が柔らかくなるなと感じました。
何より香りがリラックスさせてくれるので、いい感じです。
あと、夏場に使っていたときは気づかなかったのですが、
かみつれんを使うとお湯から上がったあとも温かさが持続するように思います。
身体の芯まであったまっている感じがします。
ちなみに、お風呂からあがるときは、
カミツレンのエキスを上がり湯で流してしまわずに、
そのまま上がって水気をタオルで優しくふくのがおすすめの入り方だそうです。
こうすることで、カモミールのエキスがボディに残り、
お肌をしっとり保湿&消炎してくれるそうですよ。
カミツレンの入浴剤で毎晩お風呂に入るようになってから、私の場合、
だいたい3日くらいで、夜無意識にかきむしっていた汗疹(あせも)が改善されました。
3日過ぎた段階では、夫のニキビはまだ特に変化はありませんでしたが、
カミツレンの甘い香りとじんわりした温かさが気に入ったので、
2Lの特大ボトルと入浴剤を定期購入することにしました♪
入浴剤のトライアルセットを購入しました。
これは、通常価格なら2940円のものが2310円送料無料でお試しできて、
しかもナチュラルソープととうもろこしで作られた洗顔ネットのおまけがついてくるというものです。
そのトライアルセットを使ってみた様子をクチコミしますね。
トライアルの400mlのボトルの付属のキャップで、
入浴1回分のエキスを入れてみました。
かなり濃いめの色のエキスだということが分かるでしょうか。
写真だとわかりづらいですが、濃い茶色の透明エキスです。
カモミールティーみたいな薄いイエローを想像していたので、
最初この色を見たとき、ちょっとびっくりしました^^;
相当濃縮されているんだなと思いました。
他にもびっくりしたのが、香り。
ボトルのふたを開けたときから、
ふわ~っと濃いー香りが漂います。
カミツレ研究所のチラシには、「青リンゴのような甘い香り」とありますが、
正直、キャップに取ってみた段階では、
「うーん、、ちょっと香りが濃すぎる・・・」
って思いました。
・・・まあ、ものは試しということで、
お風呂にこの1回分の入浴剤を入れてみましたが・・・
お湯で薄めると、ちょうどいい感じの香り方に変化。
きつすぎず、まろやかないい感じの香りで安心しました。
色も、キャップに1回分を取ったときはギョッとしましたが、
お風呂の水で溶かすと、ほとんど無色~ほのかな黄色に変化しました。
普段、私も旦那も熱いお湯は嫌いなので、ぬるま湯での半身浴をしています。
あまりに熱いお湯に入ると、あせもとかニキビが悪化するし、
温度はだいたい40度くらいで、20分はつかります。
カミツレンを使うとお湯の質が柔らかくなるなと感じました。
何より香りがリラックスさせてくれるので、いい感じです。
あと、夏場に使っていたときは気づかなかったのですが、
かみつれんを使うとお湯から上がったあとも温かさが持続するように思います。
身体の芯まであったまっている感じがします。
ちなみに、お風呂からあがるときは、
カミツレンのエキスを上がり湯で流してしまわずに、
そのまま上がって水気をタオルで優しくふくのがおすすめの入り方だそうです。
こうすることで、カモミールのエキスがボディに残り、
お肌をしっとり保湿&消炎してくれるそうですよ。
カミツレンの入浴剤で毎晩お風呂に入るようになってから、私の場合、
だいたい3日くらいで、夜無意識にかきむしっていた汗疹(あせも)が改善されました。
3日過ぎた段階では、夫のニキビはまだ特に変化はありませんでしたが、
カミツレンの甘い香りとじんわりした温かさが気に入ったので、
2Lの特大ボトルと入浴剤を定期購入することにしました♪