カワラヨモギエキスを配合したよもぎの洗顔料(ヨモギ洗顔フォーム)です。無着色、無香料、ノンパラベン。
フェノキシエタノール(防腐剤)をカットして、さらに優しくなりました。
キャンペーン対象商品
うるおい成分を配合、キメの細かな泡立ちで、お顔を優しく包み込みます。
カワラヨモギエキスを配合したよもぎ洗顔フォーム「アルテピュア」。さらに優しい使い心地を目指して従来品を改良、改善し、防腐剤(フェノキシエタノール)をカット。
よりナチュラルで優しい使い心地の「アルテピュア」になりました。
「アルテピュア」はうるおい成分、カワラヨモギエキス配合でお肌にしっとり感を残しながら、毛穴の奥の汚れた皮脂をしっかり落としてくれるよもぎ洗顔料(ヨモギ洗顔フォーム)です。
キメの細かな泡立ちで、お顔を優しく包み込みます。洗い上がりを実感してください。
女性は勿論、男性用の洗顔料としてもご利用いただけます。
なお、洗顔後は、「アルテナチュラルクリーム」等のお肌の保湿用スキンケアクリームや化粧水でお肌を整えて、保湿するのがポイントです。
是非、お試しください。
■ アルテピュアのご使用方法と洗顔のポイント! ■
・洗顔の前に下準備として、まずは良く手を洗ってください。
(手にあぶらや汚れが残っていると泡立ちが悪くなってしまいます)
・アルテピュアを適量を手のひらに取り、ぬるま湯でよく泡立てて、洗顔ネットなどを利用して、泡を作ってください。
手のひらと手のひらの間に空気を入れる要領で、こすりあわせると細かく泡立ちます。
※お湯につけて軽く絞ったタオルを、顔にのせて事前に毛穴を開かせておくと、
・作った泡で、お顔全体を包み込むように丁寧に洗ってください。
肝心なのは、とにかく優しく洗うこと。肌を奥までゴシゴシこすらないで、泡で撫ぜる位で十分です。
・洗い終わったらぬるま湯で充分に洗い流してください。
・洗顔後は、「よもぎ化粧水」や「アルテナチュラルクリーム」等のスキンケア用の保湿クリームでお肌を整えて、必ず保湿してください。
洗顔直後の肌から、水分がアッという間に逃げて行ってしまいます。
肌から水分が逃げる前にフタをするイメージで保湿してください。
◆ お肌の乾燥が大敵です。『 洗顔後の保湿 』がまずはポイント! ◆
思春期、若い人に出来るニキビは男性のホルモンの影響で皮脂の分泌が多くなるのが特徴です。それに対して、年齢が上がっても出来る大人のニキビは乾燥肌、カサカサ肌の方に多く見られるのが特徴で
皮膚の乾燥により、毛穴がつまりやすくなり皮脂が溜りやすくなります。
対策としてクリームや乳液、化粧水等で、保湿を欠かさずしてください。
(乾燥により、皮膚の表面が荒れたり、皮膚の表面が傷むと毛穴がより詰まりやすくなります)
※毎日キチンと時間をかけて洗顔しているのに、何故か皮脂が黒ずんで目立つとお悩みの方は、
むしろお顔は優しく洗って、洗顔後、直ぐに保湿することを心がけてみてください。
◆ 泡立ちが良過ぎるのは。。。。???◆
アルテピュアが泡立ちが悪いとご指摘を受けることがございます。これは、できるだけ界面活性剤の効果(泡立ち)を押さえることで、むしろよりナチュラルにお肌に余分なものを残さない配合のためです。
また、アルテピュアを使用後の際に、アルテナチュラルクリーム等の保湿クリームの併用や、化粧水、乳液などの保湿剤の併用をおすすめしているのは、余分なものが残っていない洗顔後のお肌の内部に、ご利用の製品の保湿成分を効果的に浸透することを目的としている事によります。
洗顔は、「必要のない皮脂や汚れを落とし、お肌の水分・油分のバランスを整えることですので、身体の外部からの汚れ(ホコリなど)と内部からの汚れ(皮脂など)が付き、その状態のままだとターンオーバーが乱れ、さまざまな肌トラブルの原因になってしまいます。
洗顔フォームは、水やお湯を加えて擦るだけで泡立つのでとても便利と思いがちですが、その分肌への刺激が強くなり、人によってはそれが原因で乾燥肌になっている人もいらっしゃいます。
市販されるスキンケア製品に使用される洗浄剤や乳化剤は、全て化学的に合成された様々な界面活性剤です。
フォームタイプは、合成界面活性剤(洗浄剤)を使われていることが多く、泡立ちが良く、洗浄力が強い傾向にありますので、肌表面の必要な皮脂まで奪ってしまい、お肌の潤いが減ったり、肌荒れしやすくなったりします。
ただ単純に、お肌の皮脂や汚れをた沢山落とせればよいという訳ではなく、「必要のない余分なもの」を落とすことがポイントとなります。落とし過ぎても、落とせなすぎても良くなく、バランスがとても大切です。
「たっぷりの泡で洗ったから汚れは落ちてるだろう!」と思いがちですが、界面活性剤は水で洗い流した後でも、お肌の表面に残りやすく、お肌から皮脂を奪っていきます。(泡を沢山出す効果として発泡剤も多く配合されています)
また、合成界面活性剤は水と油のような本来であればくっつき合わない成分をくっつける作用もあるので、洗顔フォームのように水分を多く含んで泡立てやすい洗顔料では、合成界面活性剤をどうしても多めに配合しなければなりません。
合わせてフォームタイプには通常、脂分をはじめとする「保湿成分(潤い成分)」が多く含まれています。
この保湿成分は、洗顔後も肌の表面に残るため、しっとりと感じますが(洗い上がりもつっぱりを感じないどころか“しっとり感”を感じることができます。
洗顔フォームに含まれる保湿成分が沢山入っていて、お肌を覆っているということは、逆に洗顔後に使用するクリームや化粧水、乳液などの効果が、お肌の内部まで浸透できなくなってしまい、本来目的として購入したクリームや化粧水、乳液の適切な保湿ケアができなくなってしまうのです。
◆ よもぎのスキンケア保湿クリーム「アルテナチュラル」 ◆
アルテピュアと同じく、カワラヨモギエキスを配合したよもぎのスキンケア保湿クリーム、「アルテナチュラル」■ カワラヨモギエキスって何ですか??? ■
カワラヨモギエキスとは、キク科の植物であるカワラヨモギの花、葉、茎から抽出したエキスであり、細胞修復と抗アレルギー作用が期待され、利用されています。有効成分には、タンニン、フラボノイド、精油を含み、抗菌効果があるといわれています。
漢方では2000年以上も使われてきた民間薬(生薬)で生薬名はインチンコウ(茵陳蒿)と呼ばれています。