2013年06月10日

2013年04月29日



顔のくすみって気になりますね。
疲れてるように見える・老けて見える。
化粧でごまかそうと思っても発色が悪い。
なんとかしたい。

そこで出会ったのが
くすみを取る専用の石鹸「二十年ほいっぷ」



二十年ほいっぷは
「美容のプロが選ぶ注目のくすみ用アイテムno1」に選ばれた
くすみ専用の石鹸なんです。

顔のくすみが洗顔で取れたらいいですよね?
しかも1回の使用で実感できる優れもの。

その秘密は超極小弾力泡にあります。



●超極小弾力泡で「くすみ」をごっそり取れる3つの理由

①気泡が小さいとつぶれにくい。

一般的な洗顔石鹸の気泡は大きく汚れを取ってる途中で割れてしまい
汚れが置き去りになってしまいます。



「二十年ほいっぷ」の気泡は小さくて丈夫なので
汚れを絡め取ったら流すまで割れません。

②気泡が小さいと吸着面が大きいので取り除く汚れの量が違う。
気泡が大きい泡と気泡の小さい泡を比べると
気泡の小さい泡の方が表面積が大きい。



③小さい気泡は肌の奥まで入り込む。
小さい気泡は肌の奥まで入り込んで奥の汚れも根こそぎ吸着。

二十年ほいっぷで洗顔した感想。

1度の洗顔で顔のくすみが取れて肌が白く明るくなってます!!

くすみの下に隠れていた肌本来の姿が現れたような感じです。
肌色に少しピンクがかかったような自然で健康的な白さです。
これが私の本来の肌だと思うと嬉しくなります。( ´艸`)
これは続けちゃいますね。

顔のくすみ.tokyo>>>







2013年04月01日



顔のくすみをとる専用の石鹸があるってご存知ですか~?!

美容のプロが選ぶくすみ専用アイテムNO1に輝いた「二十年ほいっぷ」。



もっちり泡で優しく洗顔。
洗顔後の肌は白く明るくなりますよ!!ヾ(@°▽°@)ノ

使ったその日から効果がわかる
顔のくすみをとる専用の石鹸「二十年ほいっぷ」を使ってみました!!

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泡洗顔のやり方。コツは泡のクッションで優しく押し洗い

泡洗顔の醍醐味はモコモコ泡の上から、指と手の平で優しく押し洗い。



濃厚なモチモチ泡が簡単にできて、顔にのせてもタレてきません。
濃厚泡なのに泡切れが良く、すすぎが簡単!
肌のヌルつきなし!
顔のツッパリなし!
顔のくすみOFF!

1度使うと他の洗顔方に戻れません。
この洗顔石鹸の正体は・・・?

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どろあわわお試しトライアル280円。私は新聞広告で注文しました

「1度の使用で肌が明るくなる」と口コミで広まった「どろあわわ」。

本当に1度の使用で肌が変わるの?
逆さまにしてもタレない泡って本当?
本当に顔面モコモコの泡まみれになるの?
1度でいいから試したい!



そんな時に新聞の折り込みチラシに
どろあわわお試しトライアル280円。
があったのです!!

さっそく注文した私の感想は・・・?
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泡洗顔と言えば「どろあわわ」?「使ってみんしゃいよか石鹸」?

美白力・毛穴の引き締め・しっとり・さっぱり。
泡洗顔石鹸でも効果がぜんぜん違う!!
「どろあわわ」と「つかってみんしゃいよか石鹸」を比較してみました。



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泡洗顔をやめるだけで美白への最短距離?!

泡洗顔は洗浄力が強すぎて、皮脂へのダメージが強く、角質層が傷つく。
・・・・と言った説があるようです。

本当に皮膚へのダメージは強いの?
泡洗顔を使用中の私のぶっちゃけ感想です。
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「くすみ専用の石鹸」として石鹸職人さんが
二十年かけて研究した技術のつまった「二十年ほいっぷ」。


直火釜練製法(じかびかまねりせいほう)で
一つ一つ手作りされた大量生産できない洗顔石鹸です。

まさに職人さんの長年の技術・感覚で作られる「二十年ほいっぷ」。
この工程は手作業でないと無理だと思います。
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2013年03月22日



泡洗顔の最大の魅力はこの泡!!



ぶっちゃけ、上の画像のようなボリュームの泡を作るには
泡洗顔の5回分くらいの量が必要だと思います。(;^_^A

現在使用中の泡洗顔「二十年ほいっぷ」の場合、



1回の量だとこんな感じ↓


この量でも顔面泡まみれになります。・・・てか、余ります。(๑•̀ㅁ•́๑)✧
私はヒジと膝の黒ずみにも使用してます。
(洗顔の間、泡をのっけとくだけ)

逆さまにしても垂れないので、
洗顔の間もヒジ・膝にしっかり泡が吸着してます。

マシュマロのような生クリームのような弾力泡がたまりません♪



洗顔泡の作り方は簡単です。
上手な洗顔泡の作り方は→こちら

たった一度の洗顔で顔のくすみがとれて
肌が明るくなりますよ。

ついでにヒジ・膝の黒ずみに使用すると確実に薄くなります。
「二十年ほいっぷ」公式サイトにマジックでの実験結果があります。



コツは指が肌に触れないように泡の上から優しくクルクルする事です。

つい指でグリグリしたくなりますよね?
それは駄目ですよ~。
肌に指が当たらないようにするんです。
泡の上から優しくクルクルです。

泡洗顔にハマると洗顔泡を作る工程も楽しいし、(快感?)
洗顔も気持ちいいし、
他の洗顔方法に戻れなくなりますね。( ̄▽+ ̄*)

泡洗顔と言えば、
「つかってみんしゃいよか石鹸」と「どろあわわ」が浮かびません?
両方使用したので比較してみました。(個人の感想です)
同じ泡洗顔でも使用感が全然違いますよ~!!ヾ(@°▽°@)ノ
詳しくは↓
「つかってみんしゃいよか石鹸」VS「どろあわわ」



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2013年03月16日



こんな本があります。
「泡洗顔をやめるだけ」美白への最短の道。



私は読んでないので、内容は知りませんがレビューを読むと

泡洗顔は洗浄力が強すぎて、
皮脂の取り過ぎ→角質層のダメージ→角質層が傷つくので
●乾燥肌はよりドライに。
●脂性肌は不足する油分を補おうとしてますますオイリーに。
と言った内容のようです。

がっ!
私は泡洗顔を続けます!!

このモチモチ・ふかふかの泡クッション洗顔を知ったらやめられない~っ!!



私は乾燥肌ですが、泡洗顔でよりドライになってません。
肌トラブルもないです。

逆に、泡洗顔に変えてから洗顔後の肌のつっぱりがなくなりました。
洗顔後に慌てて保湿ケアしなくても平気になりました。



私が泡洗顔を試して気にいってる要素は
●1回の洗顔で顔のくすみがとれる(美白)
●洗顔後の肌のつっぱりがない。
●クッション泡で洗うのが気持ちいい。
●泡ダレしないのに、泡切れが良い。



この4つです。
泡洗顔で肌の大切な要素が取り除かれたり、
角質層が傷つているといった感じはないです。

顔のくすみで悩んでいた私がやっと辿り着いた洗顔方法です。

「泡洗顔をやめるだけ」は無理ですね~。
むしろ泡洗顔にハマってます( ´艸`)
お気に入りの洗顔石鹸はこれ!

一瞬で肌が輝くウワサの洗顔石鹸。



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