【お徳用4000ml】REBOOT(イオンデポジット、ウォータースポット,スケール、黒ずみ分解液)

【製品の特徴】
REBOOTはコーティングを施工していようとも必ず付着してしまう洗車によるスケール(水染み)、その他(雨染みやデボジット)、エンブレムや各所の淵やエッジにある黒ずみを分解除去する業務用専門のケミカルとなります。


特に水分を起因とした塗装ダメージは塗装陥没など、リカバリー出来ない程、深刻な塗装ダメージに繋がることが多く、塗装面にある水分をどんなに丁寧に拭きあげたとしても必ず付着し、塗装表面、コーティング表面を覆ってしまうスケールを簡単施工で落とすことが出来ます。


その他、世間一般的にコーティング性能を(撥水が弱くなってきたからコーティングの効果が落ちた)と勘違いされるケースが御座いますが、ほとんどのケースがコーティングの性能が低下したのではなく、コーティング層の上にスケールがのったことで撥水が弱まっているのがほとんどです。


このREBOOTを使用することでコーティング層にダメージを最小限に抑えつつコーティング層の上に乗っているスケールだけを除去出来るため、塗装にもコーティング層にも優しいケミカルになります。


どんなコーティングを施工しても必ず付着してしまうスケールや雨染み汚れ!!


必ずエンブレム周りやエッジ等の細部に溜まってしまう黒ずみ汚れ!!


スケール汚れや雨染みを放置することで塗装陥没等の取り返しのつかない塗装ダメージを防ぐにはREBOOTは欠かせないアイテムになります!!!!!!!


実際に当店の下地処理やコーティングメンテナンスでは一番重要なケミカルであると同時に、このケミカルが無い事には絶対に塗装はスッピンに成らないと言える程、何より当店が重宝しているケミカルです。


数ある水染み除去剤の中でも塗装への負担が少ないタイプですのできちんとした方法で施工すれば一般ユーザーでも低リスクで作業が行えます。


ある意味ではコーティング剤やその他どんなケミカルよりも塗装保護に重要なREBOOTを正しく扱うことが出来ればこれほど塗装保護に役立つケミカルは無いかもしれません!?

【ブログで紹介しております。】
REBOOTの必要性


【その他】
当店のコーティング剤に限らず、どんなコーティングを施工するにしても塗装をきちんとリセットすることでコーティング剤の性能を限りなく高める事が出来ますのである意味で言えば全てのコーティング剤の効果、定着を促進させる栄養ドリンクのような存在でもあります!

洗車では絶対に落とせない雨染み、イオンデポジット、スケール、黒ずみを落とすREBOOT!!


騙されたと思い使ってみて下さい!!!!


【使用方法】※この製品は使用方法を絶対に厳守でお願い致します。
①洗車を行い、塗装表面にある砂汚れ等を落とします。
②水分を拭き上げた後に乾いたクロスに適量を馴染ませ、塗装面に塗り広げます。
③塗り広げますと数秒で白く雨染み(スケール)が浮かび上がりますので別のクロスで拭き取ります。
もともと目で見えるスケールは塗布して優しく擦ると綺麗に消えます。
※強烈に固着しているスケールには数回の塗布と拭き取りを繰り返します。それでも消えないスケール跡は陥没している可能性がありますので研磨でしか落とせません。
④白くスケールが浮かび上がってこなくなればスケール除去が完了です。
⑤最後に水で流し、綺麗なクロスで拭き上げてフィニッシュです!
黒ずみに関しても同じ要領で塗布することで黒ずみが分解されますので擦ると言うよりも分解して浮かび上がった黒ずみを拭き取るといったイメージで無駄に力を入れる必要は御座いません。
※全く反応しない場合、油分が塗装面に付着していることが御座いますので先に油分を除去してからご使用下さい。


【注意事項】※必ずお読み下さい。
①このケミカルは無機酸、有機酸で作られた酸性ですので塩素系のケミカルや他の洗浄剤と混ぜることは有害ガスが発生しますので厳禁となります。
②この商品は当店の各種コーティング剤に合わせて製作をしておりますので他のコーティングとの相性に関しては保障いたしかねますので予めご了承下さい。
③塗装に極力ダメージを入れない製品では御座いますが酸性の為、塗装に塗布しての長時間放置は塗装を侵すことになる可能性も御座いますので放置は
厳禁となります。
④酸性ですので金属面全般、ガラス、無垢のアルミには使用しないで下さい。万が一付着してしまった場合は即、水で洗い流して下さい。必要に応じて
マスキングテープ等で養生して下さい。
※スズキ スイフトのチャンピオンイエロー4等のクリアが無いソリッドカラーに酸性ケミカルは使用出来ませんのでご注意下さい。
⑤酸性ですので使用にあたっては必ず保護手袋や保護めがねを着用して施工して下さい。
⑥炎天下や高温時での使用はお控え下さい。
⑦傷の原因になりますので風の強い日のご使用はお控え下さい。
⑧換気を十分に行って下さい。特に室内で使用する場合、換気設備がない状態での使用はお控え下さい。
⑨使用前に必ず目立たないところで試してからお使い下さい。特に再塗装車両や低年式車、傷が多い車両、そしてクリア塗装を施されていない車両は
注意が必要です。パネルごとに細かく確認する事をお勧め致します。
⑩万が一目に入った場合、直ちに水で目を瞼の裏まで念入りに15 分以上洗浄し、本紙を持参し、速やかに医師による診断を受けて下さい。
コンタクトレンズを使用していた場合で容易にコンタクトレンズを外せるのであればコンタクトレンズを外して目を念入りに洗って下さい。
⑪万が一飲み込んでしまった場合、直ぐにコップ2 杯分の水を飲み吐き出させ、本紙を持参し、速やかに医師による診断を受けて下さい。
⑫皮膚に付着してしまった場合、水で洗い流して下さい。素手で使用しますと指先が痛くなる場合があります。
異常がある場合、本紙を持参し、速やかに医師による診断を受けて下さい。
⑬吸引した場合で不快感を感じたら直ちに新鮮な空気の場所に移動し安静にし、異常があるようであれば医師の診断を受けて下さい。
⑭子供の手の届くところ、飲食物の近くには置かないで下さい。
⑮保管する場合、40℃以上で高温になる場所には置かず、涼しい場合できちんと中栓を閉めて保管をして下さい。
⑯業務用の製品である事から、一般使用の場合、十分注意をしてご使用下さい。
⑰施工、保管にあたり当社は一切責任を持ちません、お客様の自己責任にて施工、保管をお願い致します。