お菓子や甘いスイーツがやめられない原因はここ!
こんにちは!キレイスパイラル管理人のCOCOです。
本日はこのページに来て下さりありがとうございます。
※昔のCOCOです・・・↑
このページでは、「なぜお菓子がやめられないのか?」
その原因を体の仕組み的な部分も踏まえて
お話しています。
徐々に「お菓子をやめるため」に、
まずお菓子ややめられない原因を知って行きましょう。
体の仕組みって難しい用語が出てくると
よく分からなくなりますが、できるだけ図解で分かりやすく
お伝えできるように頑張ります^^
by 現在のCOCO⇒
ダイエットはお菓子との戦い?!打ち勝つためにできること
ダイエットは「お菓子との戦いみたい」な所もありますが、
「おやつ」のコントロールって難しくありませんか?
- 小腹がすいたら、すぐに食べられる
- ダメだと分かっていても手が伸びそうになる
一人暮らしの方は、自分が買いさえしなければ
「すぐに食べる」ことはできません。
でも実家暮らしの方は大変じゃないですか?
特に家にいつでも何でも常備しているご家庭の場合。
「食べたい」=「いつでも食べる選択ができる」状況ですから。
キレイに痩せたい場合は、
「お菓子をすぐには食べられない状況」作りも大切ですよね。
できれば、「買いに行く」=「面倒」=「じゃあ食べない」
という選択肢ができるように家族の協力も得たいですね…。
でもずっと我慢ばかりでは、「甘いもので幸福感を感じる」という
心理的な欲求が満たされませんよね。
心理的な欲求を満たすことも、ダイエットにはある程度は必要…。
経験がある方は分かると思いますが、猛烈に食べたくなって、
爆発的に食べてしまうアレです~。
ストレスがたまると、欲求が爆発して、制御不能になると
昔の管理人COCOのように「リバウンドまっしぐら」に
なっちゃいますので~(;^ω^)
やっぱり「お菓子やスイーツ」の食べ方をちゃんと考えて、
食べる時と食べない時をちゃんと考えることは
ダイエットをスムーズに進める上では非常に重要ですね。
甘いスイーツを食べると、食べている時は幸せですが、
体の中は結構大変なことになってますからね。
スイーツやお菓子がやめられないのは、 思い当たる節がある方は、ちょっと注意が必要かも…。 糖質をたくさん摂取する生活が続く(もしくは、1日に何度も甘いものを食べる)と これによって、「低血糖状態」を引き起こしてしまうため、 この時、体は「早く甘いものを体に入れなければ!」 だからすぐにスイーツを食べる事を繰り返してしまうのが、 うちの祖母は糖尿病で、糖尿病になるとインスリンホルモンが 甘いものを食べてもまたほしくなって、ダイエットのために我慢しようとすると、 ストレスが溜まると、ストレス発散のため、 しかも、イライラやストレスは、ホルモン分泌を狂わせる元です。 糖質依存はダイエットの敵!気をつけたいですよね。 お菓子がやめられなくて…と常に何かを口にしてしまう場合は、 自分の健康のためにも、理想のスタイルになるためにも 「お菓子」に変わるストレス発散の方法を見つけたり、 甘いお菓子はダイエットには特に不要なものです。 本当に必要な栄養はちゃんと摂取して、 <この次によく読まれている記事> 甘いものに潜む悪魔とは?
血糖値に関係することだけではなく、
「依存症」の可能性も…。
これはもしかしたら「糖質依存症」の始まりかもしれません。
インスリンホルモンがたくさん分泌されすぎて、
血糖値が低下し続けてしまいます。
不安・イライラ・ぼーっとするという症状が出てきやすくなります。
という信号が出るのだそうです・・・
中毒症状(依存症)の始まりだったのですね・・・。
正常に分泌されないため、薬で分泌させます。
その時に、インスリンが効きすぎて低血糖になっている姿を何度も見ました。
低血糖だと意識もモウロウとして怖いなと子供ながらに感じたのを覚えてます。
強いイライラやストレスがかかります。
もっと「食べたい」という欲求も強くなります。
卵巣の機能が働かず、女性ホルモンのバランスが乱れると
ダイエットもバストアップもうまくいきませんからね…。■COCOのまとめ
すでに依存が始まっているかもしれません。
糖質依存は抜け出すべきです。
「日々の食事」を充実させることで、
お菓子をたくさん食べなくても満足できる体をつくりたいですね。
摂らなくてもよいものを体に入れなくて済むように
自分をコントロールする力もつけていきましょう!
・甘いお菓子やパンをやめる方法について⇒