横浜市のフットケア『足の爪切り専門』 天使のつめきり メディカルフットケアでは、足元の様々なトラブルで悩んでいる方、病院で治療を受ける程の事でもないし、かと言って、放置しておく訳にもいかないしとお悩みの方は、適切な判断を行いトラブルを解消いたします。
外反母趾、巻き爪、水虫で痛みや炎症・化膿している場合(巻き爪治療・外反母趾治療)などについて医療機関とも連携を取っていますので、ご安心してご利用いただけます。

看護師だからできるフットケア 施術と特徴1:爪切りニッパーで足の爪切りをする

肥厚した爪をグラインダーで削り、爪の形に整えます。
正しい爪の切り方を専門家から直伝いたします。

爪切りニッパーで足の爪切りをする
看護師だからできるフットケア 施術と特徴3:スキントラブルの改善

たこ、魚の目、踵のケアを行います。
横浜のメディカルフットケア(爪切り)天使のつめきりは、高齢者や男性も歓迎いたします。

スキントラブルの改善
看護師だからできるフットケア 施術と特徴2:巻爪、陥入爪のケア

巻き爪の形態に合わせた矯正を行います。巻き爪の直し方にも幾つかの方法がありますので、丁寧に説明いたします。横浜のフットケア(爪切り)天使のつめきりは、徹底した衛生管理を行っております。

巻爪、陥入爪のケア
看護師だからできるフットケア 施術と特徴4:アセスメント

トラブルの原因解明、医療的介入の判断、医学的根拠に基づいた予防のアドバイスを分かりやすく説明いたします。

アセスメント

横浜のフットケア サロン 天使のつめきり 営業時間のご案内

爪の豆知識

爪について

爪について

爪は皮膚と同じたんぱく質で出来ています。爪が硬いのはたんぱく質のケラチンが多く含まれているのです。足の裏に出来るタコもケラチンが多く含まれているので硬くなるのです。
人間が進化の歴史の中で、爪先を守るためにタコが爪に変っていったと考えられています。
爪は3層構造になっており、下と上の層は縦の繊維、中の層は横の繊維になっており、ある程度の柔軟性もあり、丈夫に出来ています。

健康な爪はピンク色をしており、艶があって真珠のような輝きがあります。それは、爪の下(爪床)の毛細血管から栄養と水分を補給しているのです。補給された水分は爪の表面(爪甲)から皮膚2~3倍の蒸発をしています。
爪の成長速度は、個人差がありますが、手の爪は1日に0.1mm 足の爪は0.05mmです。

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爪の役割

爪の役割

爪は、弾力のある透明な角質の板で、手や足の先端を保護しています。
爪は、手足の指の力を増加させます。
足の爪は、歩行のバランスをとっています。

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爪のトラブル

爪のトラブル

『身体の一部である繊細な爪』

心臓から動脈(栄養と酸素を含む)で全身に流れた血液は、静脈(老廃物と二酸化炭素を含む)になり筋肉ポンプの力で心臓まで戻ってきます。
足の爪に関しては、地球の引力で下から上に血液を運ぶのにかなりの筋肉ポンプが働かなければ血液の循環が悪くなり滞ってしまいます。
循環の悪くなった足や爪には水虫(白癬)の感染がおこりやすくなります。爪に感染すると爪水虫(爪白癬)になります。放置すると爪が変色、白濁して厚くなり(肥厚爪)変形してきます。
足に合わないきつい靴や爪先を締め付けるストッキング、ハイヒールで爪先を圧迫し続けると血行が悪くなり巻き爪や陥入爪の原因になり、足の変形(外反母趾)も来たします。
トラブルが起きると歩くバランスが悪くなり、膝や腰に影響して痛くなります。痛みはストレスを引き起こし、身体全体にも悪影響が起こってきます。
また、深爪の習慣がある方は陥入爪になるばかりではなく、趾の先端の保護が出来なくなり踏ん張りやけりが弱くなります。

『足の爪はとってもだいじ』

足の爪を切る時は、趾の先端の形に合わせてスクエアに切り、角も、ゆびの形に合わせて少し切り落として、スクエアオフにします。ヤスリをかけて切り口が滑らかになるように整えます。
爪先が靴に当たると爪の表面が痛んでしまい、長い年月をかけて爪が肥厚してきます。
肥厚した爪は、ピンク色で無くなり濁って黒ずん出来ます。
足の爪にとって靴選びはとても大切です。
爪の形を整えて、足にあった靴を履いてドンドン歩きましょう。足の筋肉が鍛えられると同時に、血液の循環が良くなり免疫力が高まり感染(水虫など)に負けない足になり、足の裏のアーチも鍛えられ外反母趾の悪化を食い止めることも出来るのです。

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たこ.魚の目

たこ.魚の目

たこ.魚の目の下は、必ず骨の突出部があります。この突出する原因は、年齢に関係し、中年になると皮膚の下の弾力組織(コラーゲン)も衰えてきます。関節を覆っている組織も同じ組織で弾力がなくなり硬くなったり薄くなったりして、足の裏の関節が変形(アーチの崩れ)します。突出している部分を、ハイヒールや足に合わない靴で、体重をかけて圧迫して擦れると、皮膚の角質層が中の組織を守ろうとして硬くなったのが、たこ.魚の目なのです。いわゆる生体の防御反応なのです。
インソールなどでその部分が擦れないようにするだけで、たこ.魚の目は育たなくなります。

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横浜 天使の爪切り アクセスマップ

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■TEL/ 045-312-3530 ■横浜駅 西口 徒歩7分

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  • 身体が硬くなってしまった また、お腹が大きくて手が届かなくなった
  • 最近視力が落ちてよく見えなくなってしまった
  • 足の爪が厚く硬くて爪切りが使えない
  • 巻き爪になってきて爪切りで切りにくい
  • 足の爪の色が白く濁ってきた
  • 爪が柔らかくポロポロ剥がれ落ちる
  • 爪の形が変わってきた
  • 歩き続けると足が痛くなる
  • 外反母趾かしら?
  • 巻き爪の方

正しい爪の切り方で足・爪のトラブルを解消し、健康な足・爪を取り戻して素足美人に!健康を維持し、病気になるリスクを低下!

看護師として医療の現場で働き、介護の現場も4年ほど経験した後、爪切り屋 メディカルフットケアJF協会 宮川晴妃 先生に学び、2006年に1級終了し、横浜に『天使のつめきりメディカルフットケア』を開設しました。

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看護師によるフットケア(爪切り・巻き爪・魚の目・たこ・肥厚爪のケア)横浜 天使のつめきり
■爪切り・フットケアは看護師が行います(日本フットケア学会 会員、日本看護協会 会員)
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