ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、保湿とバリアでニキビができにくい肌へ導くクリームです。
ニキビにも保湿は大切だけど、油分が多いクリームではニキビが悪化することも。
QuSomeモイスチャーゲルクリームは、どうでしょう?
米国発の最先端サイエンスコスメ ビーグレン、実際に使った効果を書いています。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームの特徴
しっかりと保湿して繰り返さない、保湿とバリアでニキビができにくい肌へ
乾燥している肌は、外からの刺激を受けやすい上に、皮脂の過剰な分泌を引き起こし、ニキビが非常にできやすい状態といえます。
しっかりと保湿をして、バリア機能を高めましょう。
角質がうるおっていると、ニキビの原因のひとつである角質肥大を防ぐことにもなります。
・しわ、たるみ、ニキビ、毛穴、乾燥
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、「自ら水分を生み出す力と蓄える力」を高めることで、肌にやわらかさを取り戻し、みずみずしさの続くお肌を目指すクリームです。
うるおう力の根本にアプローチして、いつまでも枯れない肌づくりをサポートします。
スキンケアの仕上げとして使うことで、化粧水や美容液の美肌成分を閉じ込め、効果を長時間にわたり持続させます。
素早くお肌にサラリと浸み込む軽いのにみずみずしいテクスチャーです。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームの成分
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームの、アクアタイド、アリスチンなど、4種類の美容成分を含む独自の複合成分「QuSome®ハイドレーションコンプレックス」が積極的に角層の奥まで入り込み、乾きのスパイラルからの脱却をサポートします。
アクアタイド
アクアタイドは、外から与えた水分を捕まえ、肌内部へ引き込む力を持つペプチドです。
お肌が本来持つ「水分を蓄える力」を高めます。(表示名:ヘキサカルボキシメチルジペプチド‐12)
アリスチン
アリスはチンは、天然由来の合成ペプチドです。
お肌を若々しく保ちます。(表示名:デカルボキシカルノシンHCl)
加水分解コラーゲン
加水分解コラーゲンは、海洋類から得られたコラーゲンを加水分解により細かくしたものです。
分子量が細かいことで、肌馴染みがよく、しなやかで弾力のある肌づくりをサポートします。
ヒアルロン酸
ヒアルロン酸は、人の皮膚や関節なと?に幅広く存在する生体高分子です。
肌の水分を保持し、うるおいを保ちます。(表示名:ヒアルロン酸Na)
| 【全成分】 水, スクワラン, グリセリン, BG, ジグリセリン, ジミリスチン酸PEG-12グリセリル, ジステアリン酸PEG-23グリセリル, トリエチルヘキサン酸トリメチロールプロパン, シクロペンタシロキサン, プロパンジオール, ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12, デカルボキシカルノシンHCl, 乳酸桿菌/ハイビスカス花発酵液, 乳酸桿菌/ローヤルゼリー発酵液, 加水分解ローヤルゼリータンパク, ナンキョウソウエキス, 加水分解コラーゲン, ヒアルロン酸Na, アルギニン, トコフェロール, PCA-Na, ラムノース, グルクロン酸, マルチトール, グルコース, ヤシ油, キサンタンガム, エチルヘキシルグリセリン, ペンタイソステアリン酸ポリグリセリル-10, ステアリン酸ポリグリセリル-10, カプリル酸グリセリル, (アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー, (PEG-10/ラウリルジメチコン)クロスポリマー, (PEG-15/ラウリルジメチコン)クロスポリマー, ポリグリセリル-3ジシロキサンジメチコン, フェノキシエタノール, ソルビン酸K, 水酸化K |
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームの使い方
・使用量の目安:パール1~2粒大
・使用順序:洗顔料 ▶ 化粧水 ▶ 美容液 ▶ ゲル ▶ クリーム
①パール1~2粒大のQuSomeモイスチャーゲルクリームを手のひらにとります。
②額・あご・両頬・鼻の5点に置きます。
③顔の内側から外側に向かってのばします。目のまわりは円を描くようにのばしてください。
④最後に手で顔全体を包み、手のひらが肌に吸いつくようになるまで、やさしく押さえます。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームを使った効果
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、軽くみずみずしいテクスチャーです。
手に取ったときはゲル状ですが、手のひらにのせて広げ、顔になじませていくと、あっという間になめらかなクリーム状になって、お肌にすいこまれていく感触です。
肌に素早くサラリとなじみ、ぷるぷるになります。
私の大人ニキビの敏感なお肌にもとてもやさしいです。
ニキビは、乾燥で角質層が厚く固くなると毛穴をふざぐことが原因になることもありますので、保湿をきちんとすることが大切です。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、ニキビ肌に負担をかけず角層の奥にまでたっぷりとうるおいを与え、保持してくれます。
かといって、たっぷり使っても、肌表面はべたつくこともないので、使いやすく、年中使えます。
どんなにうるおっても、べたつくクリーム類は苦手です。
このビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、とっても使い心地がいいです。
お友達で、アトピーだけど、ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームでお肌がきれいになったという人もいます。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、敏感なお肌をやさしく包んでくれるようです。
使っていて気持ちがいい、翌朝の化粧ノリもいいので、私のお気に入りです。
ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームは、軽やかな使用感だけど一日中乾燥しないうるおいを実感したい方におすすめです。
左が、ビーグレン QuSomeモイスチャーリッチクリーム、右が、ビーグレン QuSomeモイスチャーゲルクリームです。
ビーグレン QuSomeモイスチャーリッチクリームは、こっくりと濃厚、QuSomeモイスチャーゲルクリームはとってもみずみすしい使用感。
ニキビには、QuSomeモイスチャーゲルクリームが、ニキビ跡には、QuSomeモイスチャーリッチクリームがおすすめです。
私は使用感では、QuSomeモイスチャーゲルクリームの方が好きですが、肌の状態によっては、QuSomeモイスチャーリッチクリームを使うことも。
ニキビにも、しっかり保湿をしてバリア機能を高めることは大切なので、QuSomeモイスチャーゲルクリーム、もう手放せません。
ビーグレンは自信があるから、365日返金保証。
米国発の最先端サイエンスコスメ ビーグレン、でも日本で製造されているから、日本人向けの処方になっています。
次はあなたのお肌で実感してみてはいかがでしょう。