ピロルリアの原因が書かれたサイトというのはほとんどなかったように
思うので私は書いてみよう。あくまで予測に過ぎないが。

わたしは発症したころ自慰行為を大量にしていた。
これが原因だろう。


予測では、まずは軽度のピロルリアで体臭はないレベルだった
のだろう。しかし、自慰行為によって亜鉛が外に出され欠乏して
しまった。そしてピロルリアになった。


女性のピロルリア患者は存在するため、これは一予測でしかない。
しかしこのパターンで発症することはありえるだろう。
ーーーーーーー心の病は食事で治す 生田哲 著  PHP出版より引用ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ピロルリアは栄養療法で迅速に改善する。
一週間以内に改善の兆候が現れ、三~六か月以内に回復する。
しかし、食事による摂生は一生にわたって継続しなければならない。

ビタミンB6】:1回150mgのビタミンB6を朝食後と夕食後に1日2回摂取。

【亜鉛】:1回10mgの亜鉛を朝食後に1日1回摂取。

【マンガン】:1回5mgのマンガンを夕食後に1日1回摂取。
もともとピロルリアではマンガンが不足しているが、亜鉛をとることでこの不足はいっそう顕著になる。
マンガンはうつ病の発生を妨げ、コリンをアセチルコリンに変換するのを助ける。
マンガンは四十歳以上の人の血圧を上げることがあることに注意。
もしこれが起こったら、血圧がもとにもどるまで、マンガンの摂取を中止する。

マグネシウム】:一回300mgのマグネシウムを朝食後に1日1回摂取。
B6を大量に摂取することで、マグネシウムの消失が起こることがあるからである。

【ナイアシンアミド】:1回200mgのナイアシンアミドを朝食後と夕食後に1日2回摂取。
トリプトファンからナイアシンをつくるのにB6が必要。
しかし、ピロルリアではナイアシンが不足しやすいため、ペラグラのような症状が発生することがある。
アブラハム・ホッファー博士は、ピロルリアからの回復を速めるのに、ナイアシンの摂取が有効なことを報告している。

【パンテトン酸とビタミンC】:1回200mgのパンテトン酸と1回250mgのビタミンCを1日1回摂取。
パンテトン酸とビタミンCは「抗ストレスビタミン」で、ピロルリアによって発生した緊張による副腎の疲労からの回復には欠かせない。
ストレスの多い人は、弱った副腎を助けるためにパンテトン酸とビタミンCの摂取を忘れないように。

ーーーーーーーー心の病は食事で治す 生田哲 著  PHP出版より引用ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ちなみにこれらがb6が多く含まれる食材である。

魚類
ミナミマグロ1.08mg、クロマグロ赤身0.85mg、カツオ0.76mgシロサケ0.64mg、サンマ、マサバ0.51mg

肉類
牛レバー0.89mg、鶏挽き肉0.68mg、鶏レバー0.65mg、鶏ささみ0.60mg、豚レバー0.57mg

果物など
バナナ0.38mg、赤ピーマン0.37mg、モロヘイヤ0.35mg、小松菜1.0mg、乾燥プルーン0.34mg、アボガド0.32mg



これらを朝・夕 150mgずつ摂取するのはほぼ不可能だろう。
これはアメリカ版ウィキペディアを翻訳したものです。



Pyroluria(または、用語モーブ要素からの「悪-雑編」)は、不適当なヘモグロビン合成13から生じながら、
仮定している過度のレベルのピロール類にボディーにかかわります。カール・ファイファーによると、
pyroluriaは統合失調症患者のポルフィリアのフォームです、ピロール類とポルフィリンの両方が人間の尿
に過度に排出される急性間欠性ポルフィリン症と同様です。14 15 次にこれらの
ピロール類が言われている16がビタミンB6と亜鉛に付く、尿を通した除去に通じて、
欠乏を引き起こします。 17PyroluriaはADHDと診断された人々に影響するとさまざまに主張されます、
アルコール中毒、自閉症、憂うつ、シンドローム、躁鬱病、統合失調症、セリアック病、てんかん、
または精神病の下側に。多量の投与量補完は健康を返すと言われています。
19Pyroluriaが時々要求される18は遺伝的原因を持っています、
そして、圧力5時までに動かされるために、18は統合失調症に関連しましたファイファーの方法できびしくテストしていない20、21、およびピロール類が考えられていない。 研究によって、
正常対照と統合失調症患者の尿にhemopyrroleとkryptopyrroleを検出しないか、
または化学物質と精神病これらの間のどんな相関関係も22でないことがわかりました。23 24 25 26 27
本物としての状態を見つけますが、pyroluriaに関するわずかかどんな記事も現代
医学文献でほとんど見つけられないもしあれば医学の専門家関係;
28 アプローチは小児科医と作者のジュリアン・ヘーバーによって「いんちき薬」として記述されています。





つまりピロールがビタミンb6と亜鉛をもっていって不足してしまうということです。
そしてここには書かれていませんがニオイを発生させるそうです。
ピロールのウィキのページにビリルビンのことが書かれているから、
ビリルビンも関係あると思います。


治療にはb6と亜鉛の大量摂取が必要です。
この量は知らずに食事でとって直るような量ではないです。
自覚して意識的に薬やサプリメントを飲まないとダメです。
しかしこのピロルリアという病気は認められていなくて、
医者ですらほとんど知らないです。
だから治すのが困難な深刻な病気です。



いま、このサイトをみたあなたの周りに原因不明の体臭で悩んでいる人
がいたらこの病気のことを教えてあげてください。

はじめましてmjpj312デス。

わたしが始めて体臭に気がついたのは中学生の夏でした。
この前にもニオイはあったかもしれません。
飛行機の中でした。周りの数人は違う席に移動しました。
CAの人はしたうちしていました。
悪意をもってニオイを出しているのではないのに
みんな「しね」とかいっていました。ものすごく、つらかったです。

けど洗えばすぐにニオイなんて取れるだろうと思っていた私は
一生懸命体を洗いました。しかし全く取れるどころか、その後
ますますニオイは強くなっていったのです。

病院にもいきました。しかし、先生は咳き込みながら「君に体臭はない」
といいました。血液検査も一応して貰いました。しかし、ビリルビンが高いだけで
ほかは以上がありませんでした。

私はインターネットで、体臭のことを片っ端から調べました。
そして効果のありそうなものを片っ端から使いました。
けど、ほとんど効果はありませんでした。

医者も頼りにならないと分かった私はとにかくネットを徘徊しました。
その時見つけたのです。ピロルリアという病気をみつけたのです。

このサイトではそのピロルリアという病気を自分の考えを交えながら研究
していきたいと思います。

ほとんどのサイトには、私たちみたいな、人のことは書かれていません。