ダイエットを夏に間に合わせたいなら必見!~呼吸だけでスリムになった男~
「あれっ!青木さん痩せたね〜^^」
「すご〜い。もう少しでお腹割れそう〜。」
「私もやろうかな〜。今年は水着着たいし〜。」
ここ数ヶ月、彼女の前で服を脱ぐ度に驚かれる。
彼女にとって、僕がこんなにスリムになった事が未だに信じられないらしい。
彼女「だってジョギングもしてないんでしょ?呼吸だけでしょ?」
青木「そだね、もう呼吸法くらいしかやってないね。」
一時期ハマっていたジョギングも今や昔。
ダイエットとストレス発散で始めたジョギングだったけれど、ジョギングに過度に取り組むと膝痛に加え心身ともに疲弊し、早死にする確率が高くなるという事実を知って以来、ジョギングに取りくむ事はなくなってしまった。
変わりに僕が取り組んでいるのは”呼吸法”。
1日十数分”呼吸法”に取り組んだ結果、一時期174cmで76kgあった体重も65kgに減量。BMIでも基準値を維持し、リバウンドにおびえる事もなく、スリムな体型を維持できているのだ。
夏までダイエットの挫折
毎年5月頃になると決まって”痩せたい願望”が芽生えてくる。
思い浮かぶのは7月中旬頃の浜辺のビーチ。
キャピキャピお姉ちゃん達の水着が視界に入る中、友人達とバーベキューを楽しんだり、ビーチバレーを楽しんだり、うつぶせになってオイルを塗りあいっこしたり、
そんな憧れを現実に変えるべく、今まで何度、夏までダイエットに挑戦したことか。
- DHCのフォー○コリー
- 酵素ドリンクでファスティング
- 加圧トレーニング
- ジョギング
- 水泳
- トレーニングジム
取り組んだダイエットをあげたらキリがない。
そしてもれなく、6月頃に挫折してきた。
- しんどい
- ジムに行くのがめんどい
- 金額が高い
- すぐリバウンドする
などなど。
そして、キャピキャピお姉ちゃん達の水着が視界に入る中、友人達とバーベキューを楽しんだり、ビーチバレーを楽しんだり、うつぶせになってオイルを塗りあいっこしたり、している人たちを遠めで見ながら、はみだしたわき腹の肉をつまみ、水着になる事もなく、後悔の念にさいなまれる夏を今まで何度経験してきたことか。
そんなおぞましきナイトメアもいまや昔。
今年は水着がきたくてきたくてしょうがない。
「あれっ?なんかすごい痩せてない?」
「しかも腹筋割れてきてない?」
「いいな〜。俺もやろうかな〜。」
脳内再生がとまらない。
大学デビューならぬ夏デビューがいよいよ間近にせまる。
仮に2013年夏に”呼吸法”に出会うことがなかったら、夏デビューをする事もなく、今年も同じ過ちを繰り返していたに違いない・・・
まさに人生のターニングポイント。僕にとってはそれが”呼吸法”だったのだ。
続けられたワケ
これまでいろんなダイエットやら運動やら試しては挫折を繰り返してきた僕が、この”呼吸法”を続けられたワケ。
それはひとえに“即効性”があったからこそ。
なにもわからず淡々と呼吸+動作を繰り返していただけなのに。
「青木さん・・・いつもと違う・・!」
この”呼吸法”に取り組みだしてから4日後。
30歳を過ぎ、みるみるうちに弱りだした夜の生活が激変したのだ。
な、何を言っているかわからないって?
お、俺も何を言っているかわからねぇぜ・・
けれどこれはホントの話。
- “呼吸法”によって夜が強くなって、
- 楽しくなって”呼吸法”を続けるうちに
- いつのまにかスリムな身体を手に入れ、
- 彼女からも毎回のように感心され、
そして、ついに、
- 夏デビュー
な季節が到来したのだ。
なぜ”呼吸法”劇的な変化を手に入れられるのか
なぜ”呼吸法”で夜の生活が変わり、ダイエットにも成功し、スリムな身体を手に入れることができたのか。
結論を言ってしまえば、この”呼吸法”が、外側だけの筋肉を鍛えているのではなく、”内臓”を鍛えているから。
“内臓”・・・初めて聞いた時はそれはそれはピンとこなかった。
“内臓を鍛える”・・・この人はいったい何を言っているんだろうか・・
そう思うのも当然の事。
いわゆる世間一般の常識では到底説明がつかない。西洋医学一辺倒で育ってきた人にとって、内臓を鍛えるなんて聞いたことがないはず。
当時の僕もそうだったんだから。
この”呼吸法”のベースは何かと言えば、実は、東洋医学。
東洋医学の理論で考えれば、内蔵を鍛えるという事も、内臓を鍛えると体にどう影響するかという事も、手にとるようにわかってくる。
例えば、
- 視力改善
- 集中力向上
- 精力アップ
- モチベーションアップ
- 決断力アップ
などなども、この”呼吸法”で実現するが、それもこれも、東洋医学の理論にのっとればあっさりと判明する。
詳しくは下記のPDFファイルを参照いただきたいが、今年こそはブヨブヨの体とオサラバし、夏までにダイエットを成功させたいと思うなら、ぜひこの”呼吸法”を試す事をおススメしておきたい。
この記事を書いた人
- 『双龍門気功法』に出会うまでは、天然ボケ、物忘れが多い、遅刻が多い、仕事中も集中力が続かない、事ある毎に上司に注意されうつ気味、夜のスタミナに自信がない、好奇心が薄れ何をしても冷めている・・・と誰が見てももてない男の一員だった。
仕事で失敗しても上司に口ごたえすることもできずに、帰宅後発泡酒とハイボールを飲んでストレス解消しなまけもののような日々を送り、健康診断ではメタボ予備軍と言われダイエットに取り組むものの1週間と続いた試しがなかった。
が、『双龍門気功法』に取り組んでわずか4日後・・・明らかに下半身が今までと違う感覚を覚えた。眠れる獅子が悠久の時を待っていたかのように熱く燃え上がるかのように、仕事でも集中力の違いを感じるように。
現在は、『双龍門気功法』の鍛練を通じ昼も夜も余裕たっぷりにアグレッシブに活動できている実体験を元に、女性はもちろん、年齢、性別、趣味、職業、国籍を超えた「モテる男」の育成のため『モテる男の肝腎気功強化部』を立ち上げ、『双龍門気功法』の伝達に日々努めている。