質問に回答するにはログインしてください。 回答 6件の回答 私は今の店舗で働いて6年目になりますが結構孤独に仕事ができています(苦笑)。入社してからまずは着実にお客様を味方につけることが大事でしょうね。技術が素晴らしければお客様もいっぱいつきますし。個室対応なので周りも気にしなくてよいですし。どんな形態のエステ店で働くかも重要かもしれませんね。 2015/08/04 22:58 現役エステティシャンです。私の場合は、本当に店舗スタッフに恵まれています。配属先は自宅から電車で10分の大きな店舗です。店長もアイドルのように可愛い人で、チーフトレーナーも私より年下?!と思うくらいに童顔の美人で初めてお会いした時はビックリしました。また、本当に色々なことを優しく教えてくださいますし、今ではお休みの日まで合わせて一緒にカラオケへ行ったり、好きなアーティストのライブへ出かけたりしています。田舎から都心へ出て来た孤独の身としては大変ありがたい存在です。学生時代の友人よりも濃い人間関係が築けているので、エステティシャンになって、この店舗の配属されて、そして優しい人達に囲まれて仕事ができるなんて、いつかバチが当たるんじゃないかと思うくらい幸せです(笑)。あとは彼氏ができれば最高なのですがw、今はこのままでも良いかなと思えます。やはり人間関係は大事なので周りに優しく、笑顔で対応していれば自然と良い人達が寄ってきてくれると思います! 私の勤めていたサロンは最悪でした・・・。結局辞めて、別のエステ会社に転職しています。人間関係って大事です。どんな風に悪かったか、あまり思い出したくもないですが、担当店舗のスタッフ全員は全く険悪ではありませんでした。ある特定の上司です。私は売り上げトップの店舗で店長をしていました。本社の人間からは一目置かれる存在だったと自負しています。しかし、本社からよく出張で見回りにきていた上司が最悪な人間でした。とにかく人の悪い所しか目がいかない。偉そうな口の聞き方。私の成績がよいことが気に食わなかったのでしょうか。子供を迎えに行くため時短勤務を許されていたのにもかかわらず、それをなぜかいきなり「来月から時短はダメだ」と却下されたんです。本社にかけあいましたが、この上司がいろんな影口を言って影響されたのか、結局ダメでした。それで私は、この会社にこの人がいる限り私は辞めると辞表を提出しました。本当に最悪でした! エステサロン内は女性スタッフばかりで泥沼のような関係・・・ばかりではありませんよー!心から尊敬できる先輩エステティシャンと出会い、この人に一生ついていきたい!!!と思うこともあります。人生が変わるような一生の師匠に出会えることもありますよ。技術力・人間力・笑顔の魅力などなど・・・そのすべてを併せ持ち、関わる人を虜にしてしまうようなエステティシャンはたしかに実在します。その人と出会って、何を見て心動かされるかは人それぞれですけど、もしもそのような人に出会えたならラッキーですよね。技術職において、目標とする人物がいるのといないのとでは、成長の仕方も将来の自分像もまったく違ってきますからね。 どんなサロン(店舗)に勤めるかにもよると思いますが、私の働いていたサロンでは人間関係は全然良かったですよ。派閥とかも無かったし、みんないい人でした。ただし、上下関係や気遣い(察する)ことは必要です。スタッフに対してできないと、お客様に対しても心のこもったサービスは提供できませんからね。また、思った以上に人の入れ替わりが激しいので自分から積極的に話しかけて新しいスタッフはどんどん自分の味方にすると楽だと思います。とはいえ、最初から人間関係を気にするより、自分の技術習得や、指名してくださるお客様との交流のほうに重きをおくべきだと思いますけどね。 エステといえばやはり従業員もお客様も女性というイメージが根強いですし、実際そうなので、世間から見たら「女性ばかりの職場は人間関係が大変そう・・・。」などとよく言われます。そんなことないですよ、サバサバした女性が多いので意外と皆仲良くやってますよ!!・・・と言う人もいますが、やはり、女性が複数集まって働くとなると、何かしらのしがらみが発生してしまうのは事実ですね。第一印象で「この人とは合わなそう」と感じることもあります。その場合は最悪ですが、そうでなくても、一緒に働いているうちにカチンとくることやイラっとすることが積み重なり、微妙な距離感ができてしまいます。女性同士というのは不思議なもので、気に入らないことが2~3度重なればもうその相手を「苦手な人」と分類してしまい、そのイメージを解消するのは難しくなります。もちろん全員がそうではありませんし、気の合う人がいれば苦手な人もいるという感じで、どんな職場でも多かれ少なかれあることだと思いますが、エステティシャンの間ではとくにそういった微妙な関係性が強く出ることがあります。大変なのは先輩エステティシャンとの関係でしょうか。エステティシャンは一種の技術職ですから、技術の上手い・下手がありますし、同じお手入れをしても差が出てきます。体育会系の部活動と同じで、新入りエステティシャンに対して大きな態度を取る先輩エステティシャンも中にはいます。自分の下積み時代がそうだったから後輩にも同じように接するべきだと思っているのか、掃除や片付け、道具の準備などは後輩エステティシャンが率先してやるのが当然だと思っています。実際に、そうやって「気の利かせ方」を学ぶのはとても大事ですし、お手入れ以外の雑用が全てこなせてこそ一人前のエステティシャンへの第一歩を踏み出せるのですが、あまりにも召し使いのように扱われるのはやはり癪です。もともとの性格が合わない先輩エステティシャンだと尚更で、嫁姑のような確執ができてしまうこともあります。自分ではそのつもりはなくても「口ごたえした」などと言われて更に関係が悪化してしまうことも・・・。お手入れを教えてもらったり、練習でボディーを借りたりするので常に関わらざるをえないところがあり、うまく付き合うのが難しいです。社内営業にも似たコミュニケーション能力が必要かもしれませんね。
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6件の回答
私は今の店舗で働いて6年目になりますが結構孤独に仕事ができています(苦笑)。入社してからまずは着実にお客様を味方につけることが大事でしょうね。技術が素晴らしければお客様もいっぱいつきますし。個室対応なので周りも気にしなくてよいですし。どんな形態のエステ店で働くかも重要かもしれませんね。
現役エステティシャンです。私の場合は、本当に店舗スタッフに恵まれています。
配属先は自宅から電車で10分の大きな店舗です。店長もアイドルのように可愛い人で、チーフトレーナーも私より年下?!と思うくらいに童顔の美人で初めてお会いした時はビックリしました。
また、本当に色々なことを優しく教えてくださいますし、今ではお休みの日まで合わせて一緒にカラオケへ行ったり、好きなアーティストのライブへ出かけたりしています。田舎から都心へ出て来た孤独の身としては大変ありがたい存在です。
学生時代の友人よりも濃い人間関係が築けているので、エステティシャンになって、この店舗の配属されて、そして優しい人達に囲まれて仕事ができるなんて、いつかバチが当たるんじゃないかと思うくらい幸せです(笑)。
あとは彼氏ができれば最高なのですがw、今はこのままでも良いかなと思えます。
やはり人間関係は大事なので周りに優しく、笑顔で対応していれば自然と良い人達が寄ってきてくれると思います!
私の勤めていたサロンは最悪でした・・・。結局辞めて、別のエステ会社に転職しています。
人間関係って大事です。どんな風に悪かったか、あまり思い出したくもないですが、担当店舗のスタッフ全員は全く険悪ではありませんでした。ある特定の上司です。
私は売り上げトップの店舗で店長をしていました。本社の人間からは一目置かれる存在だったと自負しています。しかし、本社からよく出張で見回りにきていた上司が最悪な人間でした。とにかく人の悪い所しか目がいかない。偉そうな口の聞き方。私の成績がよいことが気に食わなかったのでしょうか。子供を迎えに行くため時短勤務を許されていたのにもかかわらず、それをなぜかいきなり「来月から時短はダメだ」と却下されたんです。本社にかけあいましたが、この上司がいろんな影口を言って影響されたのか、結局ダメでした。それで私は、この会社にこの人がいる限り私は辞めると辞表を提出しました。本当に最悪でした!
エステサロン内は女性スタッフばかりで泥沼のような関係・・・ばかりではありませんよー!
心から尊敬できる先輩エステティシャンと出会い、この人に一生ついていきたい!!!と思うこともあります。人生が変わるような一生の師匠に出会えることもありますよ。技術力・人間力・笑顔の魅力などなど・・・そのすべてを併せ持ち、関わる人を虜にしてしまうようなエステティシャンはたしかに実在します。
その人と出会って、何を見て心動かされるかは人それぞれですけど、もしもそのような人に出会えたならラッキーですよね。技術職において、目標とする人物がいるのといないのとでは、成長の仕方も将来の自分像もまったく違ってきますからね。
どんなサロン(店舗)に勤めるかにもよると思いますが、私の働いていたサロンでは人間関係は全然良かったですよ。派閥とかも無かったし、みんないい人でした。
ただし、上下関係や気遣い(察する)ことは必要です。スタッフに対してできないと、お客様に対しても心のこもったサービスは提供できませんからね。
また、思った以上に人の入れ替わりが激しいので自分から積極的に話しかけて新しいスタッフはどんどん自分の味方にすると楽だと思います。
とはいえ、最初から人間関係を気にするより、自分の技術習得や、指名してくださるお客様との交流のほうに重きをおくべきだと思いますけどね。
エステといえばやはり従業員もお客様も女性というイメージが根強いですし、実際そうなので、世間から見たら「女性ばかりの職場は人間関係が大変そう・・・。」などとよく言われます。
そんなことないですよ、サバサバした女性が多いので意外と皆仲良くやってますよ!!
・・・と言う人もいますが、やはり、女性が複数集まって働くとなると、何かしらのしがらみが発生してしまうのは事実ですね。
第一印象で「この人とは合わなそう」と感じることもあります。その場合は最悪ですが、そうでなくても、一緒に働いているうちにカチンとくることやイラっとすることが積み重なり、微妙な距離感ができてしまいます。女性同士というのは不思議なもので、気に入らないことが2~3度重なればもうその相手を「苦手な人」と分類してしまい、そのイメージを解消するのは難しくなります。
もちろん全員がそうではありませんし、気の合う人がいれば苦手な人もいるという感じで、どんな職場でも多かれ少なかれあることだと思いますが、エステティシャンの間ではとくにそういった微妙な関係性が強く出ることがあります。
大変なのは先輩エステティシャンとの関係でしょうか。エステティシャンは一種の技術職ですから、技術の上手い・下手がありますし、同じお手入れをしても差が出てきます。体育会系の部活動と同じで、新入りエステティシャンに対して大きな態度を取る先輩エステティシャンも中にはいます。自分の下積み時代がそうだったから後輩にも同じように接するべきだと思っているのか、掃除や片付け、道具の準備などは後輩エステティシャンが率先してやるのが当然だと思っています。
実際に、そうやって「気の利かせ方」を学ぶのはとても大事ですし、お手入れ以外の雑用が全てこなせてこそ一人前のエステティシャンへの第一歩を踏み出せるのですが、あまりにも召し使いのように扱われるのはやはり癪です。もともとの性格が合わない先輩エステティシャンだと尚更で、嫁姑のような確執ができてしまうこともあります。自分ではそのつもりはなくても「口ごたえした」などと言われて更に関係が悪化してしまうことも・・・。
お手入れを教えてもらったり、練習でボディーを借りたりするので常に関わらざるをえないところがあり、うまく付き合うのが難しいです。社内営業にも似たコミュニケーション能力が必要かもしれませんね。