体のある部位を冷やすと人生が変わる
こんにちは
長澤です
恐らく今回、
僕はファッション業界を
敵に回すでしょう・・・・。
男は暑さに弱いです。
沖縄に住む男性は怠惰な人が多く
積極的に働く人も少ないと
言われています。
(沖縄に住む人はごめんなさい)
あくまでも聞いた噂です。
でも、男性は暑さに
弱い生き物なので
仕方がないのかもしれません。
なぜ、暑さに弱いのかといえば、
男性は暑いと精子の作られる
量が減り、精力が低下するためです。
「でも夏は性欲が強くなるぞ?」
確かにそうです。
でもそれは全体的に
体温が上がって
新陳代謝が上がるためです。
けど実際に夏って暑くて
やる気が出ないし
集中力も減ると思います。
冬で寒い時ほど集中力があって
物事に集中できる
という人が多いでしょう。
精力と集中力、体力、
やる気(モチベーション)
は深く関係しています。
「夏は暑いから集中できないだけだ」
と思っていた人は
多いでしょうが、
まず精子が減少し
精力が低下することに
原因はあるのです。
性エネルギーは
生命エネルギーとも
言い換えられます。
なぜなら、
新しい生命を生むための
エネルギーだからです。
生命エネルギーが
低下しているのですから
やる気や集中力が出ないのは
至極当然の事です。
生物である以上、
逆らえない自然の摂理です。
ではその
生命エネルギーを
高めるにはどうすればいいか?
ズバリ、
『金玉を冷やせ』
これです。
ふざけていません。
僕は真面目な
話をしています。
僕はいたって真面目です。
(タマキン!タマキン!)
実際にこれは
「金冷法」などと言う
精力増強法でもあります。
精子は熱に弱いです。
精子は冷たいところで
活発的に生成されます。
ですからキンタマは体外に出て
ぶら下がっているのです。
合理的に考えれば、
当たったら痛い大事な睾丸を
体外に出しておくはずがありません。
人間の心臓が外に
出ていたらどうです?
危険で仕方がありませんよね。
でも大事な睾丸は
外に出ているのです。
精子が熱に弱いため
やむなく外に出しておく
必要があったんですね。
睾丸が外に出ているのは
冷ますことで精子の生成を
促すようにするためです。
キンタマを冷やすだけ
これだけで
モチベーションも上がるし
行動力も集中力もアップします。
理想はパンツを履かずに
冷やしておくことです。
ですが、僕たちは人間であり
社会的な動物です。
衣服を着なければなりません。
裸は捕まりますから、
絶対にダメですよ?(笑
通報します。
さて、それなら
どうしたらいいか?
まずブリーフパンツは
やめてください。
ボクサーパンツもダメです
圧迫されるため蒸れて
睾丸が熱くなってしまいます。
今回、僕が話している
テーマから考えると
最悪のパンツです。
なるべく通気性の良い
トランクスにしましょう。
ブリーフやボクサーパンツの
人ほど精子の量が少ないという
データも様々なところで出ています。
パンツを履かないのも
一つの手です。
「また変なこと言い出したよ…」
と思われてしまいそうですが
結構ありだと思いますよ。
別にズボンを履いていれば
誰もわからないので大丈夫です。
そもそもパンツを履く、
というのすらいつの間にか当然のように
刷り込まれた価値観に過ぎません。
僕は履く必要がないと思います。
あなたもその他大勢に
なりたくないなら
普通の人とは
違う事をやるべきです。
(パンツ売っている会社は
困るでしょうけど。)
ブリーフでもなんでも
関係がない方法もあります。
それとこれは定期的に
チェンジできる人
限定になりますが
保冷剤を使う
というのも良いです。
保冷剤をキンタマに
当ててください。
保冷剤を固定するバンドなども
売っていますから、それを
利用するのもいいかもしれませんね。
ちなみに首元用、腕用などは
あるのですが睾丸用は
ありませんでした。
(僕がAmazonで「保冷剤 固定 睾丸」などと
検索した所は恥ずかしいので
想像しないでください!)
馬鹿だと思われるかもしれない。
だけど私はいたって真剣です。
情熱を持っているくらい。
マジで男性ならやってみて欲しいです。
冗談ではなく人生変わります。
保冷剤をそのまま
直接キンタマに当てるのは
冷たすぎて我慢して
いられないと思います。
僕はとてもじゃないけど
無理でした。
ですから、
ワンクッション
入れてください。
軽くタオルで巻くなり、
ハンカチで巻くなり、
パンツの外側から当てる
など工夫をしてみてください。
定期的にチェンジできる人限定
というのは、氷が溶けたらまた
交換する必要があるためです。
慣れると以外にキンタマを
冷やすのってクセになります。
(新たな性癖ではありません!)
特に暑い地域にいる人や
やる気の出ない無気力な人、
デスクワークの多い人
に試してもらいたいです。
そういう人ほど
余計に効果を
実感できるはずです。
なお、女性の場合は
冷やすと逆効果なので
実践しないでください。
(まず睾丸がないはずだけど)
女性の場合はとにかく
暖かくしてください。
沖縄の男性はなんだか
ダメだと言われていますが、
沖縄の女性は元気な人が多く、
女性起業家も多いそうです。
女性の場合は逆に
「冷え」が敵となります。
温めることで女性の場合は
生命エネルギーが高まります。
特に腹と足を
暖めるようにしましょう。
性エネルギーが高まることで
モチベーションが上がる
さらに精力が上がることによって
夜のロマンスにも強くなる。
良いことばかりです。
簡単ですが、パワフル。
次回もこのテーマに
ついてお話をします。
また次回お会いしましょう!
追伸.
夏に沖縄よりも熱くなる
地域はたくさんあります。
沖縄の男性はダメだと
言われてしまうのも
1年中暑い地域だから
かもしれませんね。
男って暑いと本当に力を
発揮できないように思います。
今回書いたことを
1度でいいので
試してみてください。
「キンタマを冷やす」
それだけです。
すぐに効果が実感できます。
それではまた!
追追伸.
夏になり実際に試してみると
効果を実感します。
男性の人生はいかに
睾丸に左右されているかが
よくわかります。
睾丸はテストステロンという
優性男性ホルモンを作ります。
テストステロンとは性欲や
やる気の元になります。
次回
⇒ http://gogoloveaction.blog.fc2.com/blog-entry-11.html
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