セルフ垢すり2ヶ月で全身に透明感
2012
04
右ヒジ左ヒジ交互に見て~
右ヒジ左ヒジ交互に見て~・・・♪~(・ε・ )
気がつくと、ふと口ずさむようになってしまったこの歌。
2700というお笑い芸人のネタ。
実際に声に出して歌ってみるとわかるけど、案外音程が取れない。
さらに、歌詞がいまいちわからないので、「右ヒジ左ヒジ交互に見て~」の後はテキトーにオリジナルな歌詞になってしまうので誰かに聞かれたら恥ずかしいのだけど、ついついオリジナルになりつつある今日この頃。
さて。
本日は、
自分でもびっくり「自宅で垢すりで驚くほど全身に透明感が」の巻です。
そもそも、垢すりは以前から好きで、健康ランド的なところに行ったら、ちょいちょいやっていた。
それでも半年に1度とか、その程度だったけど。
ゴールデンウィークにコリアンタウンのサウナで本場の韓国式垢スリをしてもらった時に、不要な角質が剥けて一段明るくなった全身と、手ざわりのツルツルさに魅了されて自宅での垢すりを検討したのだけど、垢すりにまつわるうわさが頭をよぎって結局は3ヵ月に1度程度、コリアンタウンに来て垢すりしてもらおう、ってことで納得していた。
垢すりにまつわるうわさとは、こすりすぎて色素沈着した、とか、垢は取りすぎると体臭がきつくなる、垢すりすると却って皮膚が分厚くなる?とか・・・
確かに洗顔もこすらずに泡で優しく洗う、が常識になっているし、ボディも同じように泡でやさしく洗うのが一般的になっている。
そんなとき、テレビで、イルカは新陳代謝が活発なので垢がよく出る、と知り、そうか、垢は新陳代謝が活発だから出るんだ。とイルカの生態に自分を重ね合わせ、自宅での垢すりを再度検討。
最終的に決心させてくれたのは、美容師さんでした。
髪を切りに行って、コリアンタウンでの垢すり体験の話をしていたら、彼女は慣例的に自宅で垢すりをしているというのです。
なんでも、小さい時からおうちで垢すりをするのが当たり前だったとか。
で、その彼女のデコルテが、ツルッツルで滑らかなお肌だったのです。
デコルテだけではないけれど、その日に着ていた服がデコルテが目立っていたからなんだけど、とにかくお肌がツルッとモチっとしていた。
やっぱり顔にトレチノインを塗って古い角質を取るように、ボディだって垢すりで古い角質を取ってあげるのは必要なんだ。
そう思って始めた自宅での垢すり。
ほぼ毎日右手とか左足ひざ下とか、部分的に垢すりをしているわけだけど、約2ヶ月経って実感することは、
カラダに透明感が出てきた
ということ。
そして、
ツルツルでスベスベになった
というのもある。
垢すり後に必ず、ということはほぼ毎日れんげ化粧水を全身につけるので、これがいいのかもしれない。
けれど腕の血管が透けて見えるような、皮膚そのものに透明感を感じるような、そんな感じはいままでなかった。
毎日やって大丈夫~?って思う方もいるでしょうけど、力を入れないで軽~く垢すりタオルでこすっただけで、ポロポロと古い角質がとれるので、力を入れてこすっているわけではないし、それで角質が取れなかった時はすぐにやめるので私の場合は今のところトラブルなど全くなし。
取れるべき古い角質があるときは軽くこすっただけで垢として出てくるけど、ないときは出ない。
でなければやらない。
こんな感じ。
そして、背中のニキビなどの原因って毛穴に詰まった汚れや古い角質が原因だそう。
洗いにくい部分なだけに、他の箇所と違って角質がたまりやすいことが原因のひとつに挙げられているわけなので、やっぱり垢すりで古い角質を取り去って、新しい皮膚を表面へ出してあげることでボディのくすみもとれるわけなのです。
足の甲とか、足の裏(くすぐったいけど)、デコルテの骨の部分や脇、こんなところも古い角質がたまりやすいのでマメに垢すりをすることで透明感がでてきます。
さらに、今まで面倒でなかなかやらなかったヘアパックを垢すりをしている最中にすることができ、皮膚をふやかすために入浴を15分程度かけてゆっくりじっくりするためにダイエット効果もある。
垢すりしながら「右ヒジ左ヒジ見て~交互に見て~」って歌うと案外しっくりくる。
とにかく、つくづくやってよかったと思う、セルフ垢すり体験談でした。
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気がつくと、ふと口ずさむようになってしまったこの歌。
2700というお笑い芸人のネタ。
実際に声に出して歌ってみるとわかるけど、案外音程が取れない。
さらに、歌詞がいまいちわからないので、「右ヒジ左ヒジ交互に見て~」の後はテキトーにオリジナルな歌詞になってしまうので誰かに聞かれたら恥ずかしいのだけど、ついついオリジナルになりつつある今日この頃。
さて。
本日は、
自分でもびっくり「自宅で垢すりで驚くほど全身に透明感が」の巻です。
そもそも、垢すりは以前から好きで、健康ランド的なところに行ったら、ちょいちょいやっていた。
それでも半年に1度とか、その程度だったけど。
ゴールデンウィークにコリアンタウンのサウナで本場の韓国式垢スリをしてもらった時に、不要な角質が剥けて一段明るくなった全身と、手ざわりのツルツルさに魅了されて自宅での垢すりを検討したのだけど、垢すりにまつわるうわさが頭をよぎって結局は3ヵ月に1度程度、コリアンタウンに来て垢すりしてもらおう、ってことで納得していた。
垢すりにまつわるうわさとは、こすりすぎて色素沈着した、とか、垢は取りすぎると体臭がきつくなる、垢すりすると却って皮膚が分厚くなる?とか・・・
確かに洗顔もこすらずに泡で優しく洗う、が常識になっているし、ボディも同じように泡でやさしく洗うのが一般的になっている。
そんなとき、テレビで、イルカは新陳代謝が活発なので垢がよく出る、と知り、そうか、垢は新陳代謝が活発だから出るんだ。とイルカの生態に自分を重ね合わせ、自宅での垢すりを再度検討。
最終的に決心させてくれたのは、美容師さんでした。
髪を切りに行って、コリアンタウンでの垢すり体験の話をしていたら、彼女は慣例的に自宅で垢すりをしているというのです。
なんでも、小さい時からおうちで垢すりをするのが当たり前だったとか。
で、その彼女のデコルテが、ツルッツルで滑らかなお肌だったのです。
デコルテだけではないけれど、その日に着ていた服がデコルテが目立っていたからなんだけど、とにかくお肌がツルッとモチっとしていた。
やっぱり顔にトレチノインを塗って古い角質を取るように、ボディだって垢すりで古い角質を取ってあげるのは必要なんだ。
そう思って始めた自宅での垢すり。
ほぼ毎日右手とか左足ひざ下とか、部分的に垢すりをしているわけだけど、約2ヶ月経って実感することは、
カラダに透明感が出てきた
ということ。
そして、
ツルツルでスベスベになった
というのもある。
垢すり後に必ず、ということはほぼ毎日れんげ化粧水を全身につけるので、これがいいのかもしれない。
けれど腕の血管が透けて見えるような、皮膚そのものに透明感を感じるような、そんな感じはいままでなかった。
毎日やって大丈夫~?って思う方もいるでしょうけど、力を入れないで軽~く垢すりタオルでこすっただけで、ポロポロと古い角質がとれるので、力を入れてこすっているわけではないし、それで角質が取れなかった時はすぐにやめるので私の場合は今のところトラブルなど全くなし。
取れるべき古い角質があるときは軽くこすっただけで垢として出てくるけど、ないときは出ない。
でなければやらない。
こんな感じ。
そして、背中のニキビなどの原因って毛穴に詰まった汚れや古い角質が原因だそう。
洗いにくい部分なだけに、他の箇所と違って角質がたまりやすいことが原因のひとつに挙げられているわけなので、やっぱり垢すりで古い角質を取り去って、新しい皮膚を表面へ出してあげることでボディのくすみもとれるわけなのです。
足の甲とか、足の裏(くすぐったいけど)、デコルテの骨の部分や脇、こんなところも古い角質がたまりやすいのでマメに垢すりをすることで透明感がでてきます。
さらに、今まで面倒でなかなかやらなかったヘアパックを垢すりをしている最中にすることができ、皮膚をふやかすために入浴を15分程度かけてゆっくりじっくりするためにダイエット効果もある。
垢すりしながら「右ヒジ左ヒジ見て~交互に見て~」って歌うと案外しっくりくる。
とにかく、つくづくやってよかったと思う、セルフ垢すり体験談でした。
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