施術【11回目】 2016年5月30日
上半身脱毛【5回目】
男でもキレイになると嬉しいですよね
テンション上がりますよ(笑)
今回のゴリラ脱毛の舞台はゴリラクリニック新宿院。
脱毛モニター・アンジャッシュ児嶋 一哉さんによる『全身脱毛コース』の上半身・5回目の体験レポートです。
→前回は新脱毛マシンのメディオスターで照射しましたが、毛の生える周期とか、生え方に違いはありましたか?
「いや、効き目は前の機械のときと変わらない感じがしました。あんまり生えてこないんですよ。それから、僕は肌が弱いからか、前の機械では照射後に赤みが出ていたんですけど、メディオスターで施術した前回はまったく赤みが出ませんでしたね。もう全然違いますよ、これ。(初めからメディオスターでやりたかったですか?)いやそう、おせえよ(怒)。全然違いますよ、これ。タッチの差じゃない、だいぶ遅かったし。
それと俺、メディオスターって言葉、結構いろんなところで言ってますよ。
“すげえの出たんだよ”って。“なにそれ”って、芸人さんも食いつき出してる。ちょっとアンテナ張ってる人はね、脱毛に興味はあるけど『痛い』っていうことを知ってるんですよ。だからそういう人には“ちょっと聞いてくれ”と。“メディオスターっていうのが出たんだ”と。俺、すげえ説明して、“マジでそんな痛みないですよ”って言ってますよ。でもホント、言いたくなりますね、これ。」
(プロダクション人力舎所属タレント 児嶋 一哉さん・43歳)
→宣伝ありがとうございます。これまでの上半身の毛の減り具合、満足度はいかがですか?
「いやもう満足してますし、全然なくなってますよ。今は自分でも毛がないのが当たり前になってきてるけど、以前はすごかったじゃないですか。胸毛、相当ありましたからね。それと40年以上付き合ってきたんで。ちょっと思い返すと、“あ、俺すげえ腹毛あったんだよな”と。もう“あの頃に戻れ”って言われても絶対嫌ですね。
腹毛やだったなあ。服脱いだときに変なふうになるんですよ。上半身グワーってあると、まだね、笑いにもなるんだけど、でも俺のは腹毛だけだから。“何その毛”みたいな、その空気が嫌でした。だから嬉しい、なくなって。」
「痛みのないメディオスターになっても、毛はちゃんと抜けてくれてますよ。」
→では、上半身5回目の施術に向けての意気込みを……。
「あのね、メディオスターに意気込みはいらないんです。意気込む必要がない。ホント、昼寝してたら終わるぐらいの感じ。そのくらい楽な感じでやったほうがいいんですよ。」
「まあ、痛みのないメディオスターで施術するといっても、この笑気麻酔あってこそ、というのは変わりませんけどね。精神的なお守りという意味でも大事です。」
「他のところはほとんど痛みはないんですけど、手の指のような骨があるところは、照射のときちょっと熱い感じがします。でも先生が僕のリアクションを見てゆっくりやってくれるので、大丈夫です。」
- 「このあたり
寝ちゃってるかも(笑)」 - 「腹毛なくなって
嬉しいですよ。」
「もう慣れたもんですね。今回は麻酔がかなり効いたのか、途中から寝てました(笑)。もう、指以外はホントに痛みがないので。赤みも出ないし。たぶん、毛が濃い部分は、前はチクっとしてたんだけど、薄くなってきてるから痛みもなくなってきてるんじゃないかな。やればやるほど痛みがなくなっていくわけだから、これからどんどん楽になっていくんじゃないですかね。」
「上半身」の脱毛、5回目施術を終えて
→今日は、以前のインタビューに比べると、明るくなったというか、気持ちが楽そうですね。
「そう? 変わりましたか俺? 表情が明るくなった? でもあるかもしんない。やっぱね、前の機械のときは怖かったですよ。痛いから、不安じゃないですか。“毛が薄くなるのは嬉しいけど痛みがあるんだよなあ”っていう。今はその恐怖はあんまりないですね。脱毛するのが楽しいですもん。」
→次回はちょうど夏場に差しかかる頃ですが、どんな変化を期待しますか
「まあ女子じゃないんで水着にはならないと思いますけど、肌を露出する機会は増えるんでね。もっと薄くなってくれたらいいですね。昔はボウボウだったのがキレイになってるわけだから、男でも嬉しいですよね。テンション上がりますよ。
最近はよく聞かれるようになりましたよ。“毛、薄いね”とか“脱毛してんの?”とか。また“脱毛してんの?” と聞かれたら、またメディオスターのことを宣伝しときます。ついでに、横浜院と上野院がオープンしたことも、覚えてたら言っておきます(笑)」
「次回の施術も楽しみにしています。」
- 11回目