ビーグレンの高浸透テクノロジーが劇的に肌を改善!
ニキビが繰り返しできる
ニキビができるとなかなか治らない
ニキビによる炎症がひどい
ニキビによる赤ら顔が恥ずかしい
いろいろなニキビケア製品を試してきたのに治らない
ニキビができない肌に改善したい
フェイスラインのニキビに悩んでいる
背中のニキビに悩んでいる
デコルテのニキビに悩んでいる
乾燥肌なのにニキビができる
肌に刺激がないニキビケア製品を探している
ピン元:topicks.jp
ニキビの悩みを劇的に解消するために、天然クレイと、高浸透テクノロジーによる
たったの4ステップ
で、大人ニキビ、ニキビ跡で悩んでいるあなたのために開発したプログラムが、「B.Glen ビーグレン」です。
ビーグレンを実際に使用した感想をお伝えしますね♪
天然クレイとは、いわゆる粘土の一種で成分名を、天然クレイ
「モンモリロナイト」といいます。
ベントナイトと呼ばれる鉱物を高純度で精製して取り出された
超微粒子の粘土(クレイ)です。
天然クレイのモンモリロナイトの粒子は、わずか20ミクロン(1㎜の1/1000)
というナノサイズです。
この天然クレイがなぜ美肌効果を持つのか、といえば、含有されているミネラルが多様かつ豊富であるからです。天然クレイには、鉱物などからとる人工クレイと違って、ミネラルがバランスよく保たれているんです。
天然クレイは、その一粒一粒がマイナスイオンの力を持っているため、プラスイオンである毛穴の奥深くに入り込んだ皮脂や汚れを磁石のように引き寄せてくれる作用が最大の特徴なんです。
ビーグレンの天然クレイ・ニキビ洗顔クリーム
市販でよく見かける天然クレイとうたっている洗顔クリームなど、こすると粒子がゴツゴツした感じがありますが、ビーグレンのモンモリロナイトは、目には見えません。
粒の大きなスクラブ入りの洗顔で顔を洗うと、肌への刺激が強すぎて角質を壊し、さまざまな肌トラブルの原因になったり、また人口クレイなどは環境破壊問題としても知られてきましたよね。
だから、
天然クレイはお肌にも、地球にもやさしいのです
ビーグレンが他製品と圧倒的に違う、テクノロジー
ビーグレンがにきび化粧品として他製品より圧倒的に優れている点、
それが、高浸透テクノロジー、キューソーム(QuSome)です。
ドラッグデリバリーシステムの第一人者であるビバリーグレンラボラトリーズ CSO、ブライアン・ケラー博士によって開発された、独自のテクノロジーです。
この技術によって美肌成分を超微小カプセルに包み込み、角層の奥まで浸透させることが可能になりました。
ビーグレンは、これまでのケアに比べて、有効成分を的確に標的まで浸透させることができるんですね。
ブライアン・ケラー博士
カリフォルニア大学サンフランシスコ校(UCSF)で薬学の博士号を取得し、その後、同校において臨床と研究に従事、教授として長年にわたり教鞭を振るう。
現在は、ビバリーグレンラボラトリーズCSOとして研究開発をするかたわら、経皮デリバリーシステムの第一人者として世界中で研究活動を続けている。
ビーグレンにきび改善4ステップ
ビーグレンは、やさしい成分天然クレイ(モンモリロナイト)と、高浸透テクノロジー(キューソーム)を使い分けた、優れた化粧品ですが、さらに4ステッププログラムで、ニキビの悩みに作用させるというわけなんです。
「洗顔だけでにきびが治る」「栄養クリームだけで治る」なんてことは、ビーグレンは言いません。そこが一番信用できる点ですよね。
■ クレイウオッシュ
どんなに細かい泡でも、泡は空気のボール(シャボン玉)でしかなく、肌の表面に留まってしまうため毛穴の中まで入ることはありません。
超微粒子(ナノサイズ)の天然クレイ「モンモリロナイト」は、毛穴の奥まで入り込み、汚れや古い角質を吸着して、毛穴の外に排出する自然の性質をもっています。
敏感な肌にもやさしくニキビ洗顔には最適です。
■ クレイローション
ニキビケア製品の中には、殺菌作用と炎症を抑えることを優先させ、刺激が強く、肌を乾燥させる製品が多数ありますが、そのような製品は敏感肌の人にはおすすめできません。
天然クレイのうるおいヴェールをつくる作用によって、外的刺激から肌を守り、ニキビの原因となる乾燥や毛穴の詰まりを防ぎます。
■ Cセラム
高濃度(7.5%)のピュアビタミンCを配合。ビタミンCは、皮脂バランスを整える作用によって、ニキビをできにくくする効果はもちろん、優れた抗炎症作用が赤く腫れたニキビを鎮めます。
ほのかな温感を伴いながら、吸い込まれるようにして角層の奥へ浸透します。
■ モイスチャーゲルクリーム
高浸透テクノロジー「キューソーム」
乾燥している肌は、外からの刺激を受けやすい上に、皮脂の過剰な分泌を引き起こし、ニキビが非常にできやすい状態といえます。
しっかりと保湿をして、バリア機能を高めましょう。角質がうるおっていると、ニキビの原因のひとつである角質肥大を防ぐことにもなります。
関連記事: