長く持続する深い甘み生産国グァテマラ地域チマルテナンゴ県アティトラン地方南部農園名セイラン農園生産者ダリウス・エチェベリア・サチリッソン品種ブルボン、ゲイシャ、他標高1050m~1350m精製ウォッシュ乾燥天日ロースト中煎り認証オーガニック(有機JAS)輸送リーファコンテナ保管定温倉庫風袋グレインプロ製品概要品名:オーガニックグァテマラ セイラン農園風味特性グアテマラのリゾート地アテトラン湖の南西にポチュタの町があり、町から山に入った場所にセイラン農園があります。 自然の森林をできるだけ使い、栽培されているので外からはコーヒー農園とは解りにくいですが、 園内は多種な樹木が茂り、自然のシェイドツリーがコーヒーの樹を守るように栽培されています。園内の設備もきれいに整備されており、精選設備だけでなく、働く人の宿舎や教会もこころゆくまでに整えられた、環境にも人にも優しい農園。口当たりは優しく、酸は爽やか(シトラス系)で長く持続する深い甘みが特徴のカップです。焙煎:中煎り中煎りとは、酸味、苦味、甘味のバランスがよくとれた一般的な焙煎方法です。おすすめの抽出法はネルドリップ、ペーパードリップになります。 グアテマラのリゾート地アテトラン湖の南西にポチュタの町があり、町から山に入った場所にセイラン農園があります。自然の森林をできるだけ使い、栽培されているので外からはコーヒー農園とは解りにくい。園内は多種な樹木が茂り、自然のシェイドツリーがコーヒーの樹を守るように栽培されています。主なシェイドツリーはチャルン、インガなどマメ科の樹が多いく、まさに森林の中のコーヒー園といった印象です。 レインフォレスト認証、バードフレンドリー認証、JASオーガニック認証、USDA認証を取得していることからもわかるように、オーナーの環境への意識の高さがうかがえます。この農園の品種はブルボン40%ゲイシャ35%残りがカツーラ種、低地ではロブスタ種も栽培されています。園内の設備をきれいに整備されており、精選設備だけでなく、働く人の宿舎や教会もこころゆくまでに整われています。ブルボン種、ゲイシャ種、カツーラ種は混植のため、分けての収穫はできませんが、カップは非常にクリアーで明るい酸がありフルーツ感があります。オーナーの哲学とセンスが非常に強く反映された素晴らしい農園です。 賞味期限と保存方法と真空包装について・賞味期限について焙煎日より豆の状態で約90日。 コーヒー豆を挽いてからの状態で7~10日を目安にしてください。 賞味期限は美味しく飲んで頂くための目安です。カビなどが発生しない限りはお飲みいただいても身体に害はありません。・保存方法について直射日光、高温多湿を避け、真空状態や密封容器に入れて保管してください。豆の最大の敵は、熱と水分。 そのため、冷蔵庫や冷凍庫で保存すると、結露によって豆が湿気てしまう場合があります。 ただし、真空密封した状態であれば冷凍庫でも問題ありません。10日程度であれば温度変化による劣化を防ぐためにも、常温で保管してくだい。※珈琲豆は香りを吸う特性があります。 香りの強いものと一緒に保管するのは避けてください。珈琲豆は科学食品ではなく、あくまでも自然産物、農作物です。 野菜や生魚と同じようにデリケートなものです。 慎重にお取り扱いください。長期保管する場合は真空密封した状態で冷蔵庫や冷凍庫で保管してください。※古くなったコーヒー豆は電子レンジで温めると少し細胞が復活し、湿気も飛ばせます。500wで40秒程度を目安に加熱してください。・真空包装についてヒロコーヒーではご注文いただいたコーヒー豆を、真空包装(真空パック)にしてお届け致しております。コーヒーは焙煎後も炭酸ガスを発生させます。真空包装の場合、中から袋が膨らむ場合がございますが品質には問題ございません。ヒロコーヒーのコーヒーについて・焙煎についてヒロコーヒーは、専門の焙煎工房を兵庫県のいながわに構えております。そこでは毎日数百キロもの豆が焙煎されています。コーヒーの味を決めるといっても過言ではないこの焙煎を担当するのは熟練の焙煎士です。夏、冬の違いはもちろん、湿度や温度によって、同じ豆でも毎日微妙に焙煎を変えることでいつも美味しいコーヒーを皆さまにお届けできるのです。ヒロコーヒーは焙煎後8日以上経過した商品は一切販売致しません。熟練の焙煎職人が腕によりをかけたこの味、ぜひお試しください。・品質、スペシャルティコーヒーについてヒロコーヒーでは「スペシャルティ・コーヒー」と呼ばれる、高品質豆を使用しています。コーヒー豆にはグレードがあり、その中でもトップクラスの豆のみに与えられる称号が「スペシャルティ」と呼ばれるものです。生豆は、出来、不出来によって大きく味が変わるため、ヒロコーヒーではこの「スペシャルティ・コーヒー」をお客様にお届けしています。全コーヒー豆の中の、たった数%にだけ与えられるこの「スペシャルティ」を冠したコーヒーを味わうのも、コーヒーの楽しみ方の一つと言えるでしょう。・鮮度について液体になった姿からは少し想像しにくいですがコーヒー豆は「農作物」です。コーヒーの木が赤い実をつけると、種子を取り出し、乾燥・焙煎したものが店頭で売られているコーヒー豆です。果実と同じ農作物だから、もちろん「旬」というものがあります。ヒロコーヒーでは収穫されてから半年間を「ニュークロップ」と呼び、特に瑞々しい薫りに溢れたこの旬のコーヒー豆をおすすめしています。鮮度を逃さないよう、品質管理にも徹底してこだわっています。品質、鮮度にこだわったコーヒーをお届けいたします。コーヒー豆の小分けについて珈琲豆を200g以上お買い上げのお客様でご希望の方には、珈琲豆の小分けを行っております。【数量】でコーヒー豆の総量(100g単位)を選び、【小分け】欄でご希望の小分けグラム数をお選びください。※割り切れない小分け数をお選びの場合について(例:900gお買い上げで200gずつを選択)「200g×4個」+「100g×1個」のように、ご希望にもっとも近い分け方でお届けします。
長く持続する深い甘み
自然の森林をできるだけ使い、栽培されているので外からはコーヒー農園とは解りにくい。
園内は多種な樹木が茂り、自然のシェイドツリーがコーヒーの樹を守るように栽培されています。
主なシェイドツリーはチャルン、インガなどマメ科の樹が多いく、まさに森林の中のコーヒー園といった印象です。
この農園の品種はブルボン40%ゲイシャ35%残りがカツーラ種、低地ではロブスタ種も栽培されています。
園内の設備をきれいに整備されており、精選設備だけでなく、働く人の宿舎や教会もこころゆくまでに整われています。
ブルボン種、ゲイシャ種、カツーラ種は混植のため、分けての収穫はできませんが、カップは非常にクリアーで明るい酸がありフルーツ感があります。オーナーの哲学とセンスが非常に強く反映された素晴らしい農園です。
賞味期限と保存方法と真空包装について
賞味期限は美味しく飲んで頂くための目安です。カビなどが発生しない限りはお飲みいただいても身体に害はありません。
直射日光、高温多湿を避け、真空状態や密封容器に入れて保管してください。豆の最大の敵は、熱と水分。 そのため、冷蔵庫や冷凍庫で保存すると、結露によって豆が湿気てしまう場合があります。 ただし、真空密封した状態であれば冷凍庫でも問題ありません。10日程度であれば温度変化による劣化を防ぐためにも、常温で保管してくだい。
※珈琲豆は香りを吸う特性があります。 香りの強いものと一緒に保管するのは避けてください。
珈琲豆は科学食品ではなく、あくまでも自然産物、農作物です。 野菜や生魚と同じようにデリケートなものです。 慎重にお取り扱いください。長期保管する場合は真空密封した状態で冷蔵庫や冷凍庫で保管してください。
※古くなったコーヒー豆は電子レンジで温めると少し細胞が復活し、湿気も飛ばせます。500wで40秒程度を目安に加熱してください。
ヒロコーヒーのコーヒーについて
熟練の焙煎職人が腕によりをかけたこの味、ぜひお試しください。
コーヒー豆の小分けについて
【数量】でコーヒー豆の総量(100g単位)を選び、【小分け】欄でご希望の小分けグラム数をお選びください。
(例:900gお買い上げで200gずつを選択)
「200g×4個」+「100g×1個」のように、ご希望にもっとも近い分け方でお届けします。