「耳垢から考察する人類の系統:はじまりの黒人は完全体」
http://kusunoki-456.blog.so-net.ne.jp/2016-11-22

こちらで書きましたが、
耳垢の乾性/湿性の割合は人種によって大きく差があり、北部の中国人や韓国人で湿性耳垢は4 - 7%、ミクロネシア人やメラネシア人では60 - 70%、白人では90%以上、黒人は99.5%が湿性耳垢であると言われている。
日本人全体では湿性耳垢の人は約16%だと言われている。
ただ日本内でも北海道沖縄と、本州の間で割合に大きな差があり、北海道のアイヌ民族では約50%が湿性耳垢であるとの報告がある[2]。

「日本史のタブーに挑んだ男 鹿島昇 その業績と生涯」松重揚江 2003年 たま出版
失われた古代ユダヤ12士族の行方
P.262 古代ユダヤ10部族のうち、8部族と1支族は日本に来ている
ユダ族、ダン族、ゼブルン族、シメオン族、レビ族、ルペン族、ヨセフ族、ガド族、イッサカル族は日本に来ているとしている。

日本人を縄文人と、弥生人にわける分類はなんとなくちがうのではないかと思う。

ワキガの人のルーツが、古代ユダヤだったら面白いかなと思った。

学校でも会社でも電車でも肩身の狭い体臭だが、白人や黒人はほとんどそうらしい。

ユダヤといっても、本来の古代ユダヤ人は有色人種で、黄色人種系である「スファラディ・ユダヤ人」。
現在世界有数のお金持ちであるユダヤ人は、白人系である「アシュケナージ・ユダヤ人」だそうである。


「日本人の覚醒
偽ユダヤ人(白人)の起源」
http://kabukachan.exblog.jp/21496340/
自らアシュケナジー系ユダヤ人であった有名な思想家アーサー・ケストラーは、「白人系ユダヤ人の謎」に挑戦した。彼は若い頃からユダヤ問題に関心を持ち、シオニズム運動に参加し、ロンドン・タイムズのパレスチナ特派員を経て、1957年にはイギリス王立文学会特別会員に選ばれていた。彼は白人系ユダヤ人のルーツを丹念に調べ、1977年に最後の著書として『第13支族』を著した。彼はアシュケナジー系ユダヤ人の歴史のカラクリを指して、歴史が犯したひどいジョークだと言っていたという。

アシュケナジー系ユダヤ人N・M・ポロックは、自然科学の教科書の翻訳者であり、出版会社から頼まれて本の校正もしていた学者であった。その彼が1966年8月、イスラエル政府に抗議したことがあった。彼はその当時のイスラエル国内の60%以上、西側諸国に住むユダヤ人の90%以上は、何世紀か前にロシアのステップ草原を徘徊していたハザール人の子孫であり、血統的に本当のユダヤ人ではないと言ったのである。

イスラエル政府の高官は、ハザールに関する彼の主張が正しいことを認めたが、後にはその重要な証言をもみ消そうと画策。ポロックは自分の主張を人々に伝えるため、その生涯の全てを費やしたという。

このように「アシュケナジー系ユダヤ人」は、『旧約聖書』に登場するユダヤ人(セム系民族)とは「血縁的に全く関係のない民族(ヤペテ系民族)」であり、国をあげてユダヤ教に大改宗して以来、現在に至るまで"ユダヤ人"になりきってしまっているのである。

「アシュケナジー系ユダヤ人」が非セム系民族であるとすると、現在、世界中に散らばっている"ユダヤ人"と呼ばれている人間の90%以上が、本来のヘブライ人とは全く関係のない異民族ということになってしまうが、これは恐るべき事実である。この「ニセユダヤ人問題」(ちょっと言葉が悪いが)が世界史のタブーであることがうなずけよう。

Commented by 浅野雄一郎 at 2016-06-20 18:42 x
アシュケナジーユダヤやイスラエル国ではユダヤ教に改宗したものか、母親がユダヤ人ならその人はユダヤ人と規定している。つまり血統は唯一母親からしか証明されない。またまじめなユダヤ教徒であればいいということである。ここにイスラエル国とアシュケナジーユダヤの苦し紛れのいい加減な考えがある。第一、古代ユダヤはすべて男系男子を跡継ぎとした、これは男子にしかないY染色体のなかにあるYAP遺伝子が血統的な証明であるからである。古代ユダヤ王朝の一族である日本の天皇家があくまで男系男子の家系にこだわるのはこのためであり、男尊女卑などという浅はかな民主主義の思想では到底わからないのだ。ましてやユダヤ教徒であればいいというに及んでは自らを否定しているに等しい。つまりソロモン、ダビデの正当なる王家の血筋とイスラエル12族の全家はあくまで碧眼で白色肌の人種ではない、あまりにも明確なことであり聖書にもある偽ユダヤそのものである。かわいそうだがアシュケナジーユダヤは人類最後の悪役で終わる獣である。

「【2233270】米国の衰退とともに日本人が古代ユダヤ人である事が証明される日が近い」
http://www.inter-edu.com/forum/read.php?1671,2233270,page=16

ホトトギスの里のブログ
「日本人特有の遺伝子とは?日本人と韓国人は赤の他人。」
https://ameblo.jp/hototogisunosato/entry-11793465784.html
島国であり人の出入りが少なかった日本人は、世界でも稀な古代血統とされるY遺伝子D系統を多く持つ人種である。
日本人は、世界でも稀な古代血統とされるY遺伝子D系統を多く持つ人種日本人はY染色体DNAのD系統を高頻度で持つ事で有名である。
世界的にもチベット人や中近東の人だけがこのDNAをもっているが、他の世界のどこにもほとんど存在しない。
さらに日本のすぐ近くの朝鮮半島や中国人が南方系O系統であり、孤立したD系統を持つ日本人の異質さが際立って見える。
またこのD系統は、アジア人種よりも地中海沿岸や中東に広く分布するE系統の仲間であり、Y遺伝子の中でも非常に古い系統である。
日本人3集団が持つD系統を持たない韓国人は赤の他人と結論できる。
日本人は世界でも数少ないD系統を引き継ぐ人種であると同時に、数少ない古モンゴロイドの末裔である。

nice!(0) コメント(0) トラックバック(0) 

nice! 0

    コメント 0

    コメントを書く

    お名前:
    URL:
    コメント:
    画像認証:
    下の画像に表示されている文字を入力してください。

    トラックバック 0

    この記事のトラックバックURL:
    ※言及リンクのないトラックバックは受信されません。