乳首の美白で実際に使用して効果のあった方法
乳首が黒い女性は生きていく上で色々とつらい経験も多いです。そのため、美白をしたいって人は非常に多いです。
少し回りよりも色が黒いだけで男性の印象は最悪になってしまいますからね。
- 乳首が黒い女は尻軽だから遊びでしか付き合えない
- 気持ちが一気に冷める
- 老けて見える・・・
乳首が黒い女性をどう思うかについて男性についてアンケートが行われたのを見たときはショックを受けました。これは酷い・・・・。
このままじゃ駄目だ!!そう思ったのでわたしは乳首の美白を行った経験があります。もともと乾燥をしておりかゆみに悩まされていたのですが、保湿を行うことと美白を行うことは同時にできる。
それならと思い乳首を美白する方法を試してみることにしました。ここではどんな方法を試したのかと実際に使用して効果のあった方法を紹介していきます。
乳首を美白する4つの方法
美白する方法はいくつかあるので、どんなのがあるか紹介していきます。副作用がある方法もあるため、わたしは全てを試してはいないですが、全部で4種類あります。
- ヨーグルトのホエイパック
- 乳首の美白クリーム
- ハイドロキノンとトレチノイン
- ピーリング
副作用や実際に利用した人の口コミを見て効果があったのか、わたしが行ってみて効き目がでたのかについてそれぞれ解説していきます。
ヨーグルトのホエイ
スーパーやコンビニで配合されているヨーグルトにはホエイと呼ばれる透明な液体が分離して浮いているのを見たことがあると思います。これがホエイと呼ばれる成分となります。
ホエイにはタンパク質やミネラルが配合されている為、肌に付けることで美白効果があると一時期流行しました。刺激のある成分ではない為、私含め多くの人がピンクにしたいって気持ちから乳首に付けたのですが、結果は無残なものに!!
わたしは全く効き目は感じなかったですし、口コミを見る限り効果があったなんて人はほとんど見つけることができません。手軽にできるので試してみるのは良いと思いますが、期待はしないほうが良いです。
乳首美白クリーム
有効美白成分を配合することで厚生労働省より医薬部外品として認可の下りている乳首の美白クリームとなります。
金額は4000円から5000円程度するのですが、効果がでたって口コミは多く、利用者が増えている美白方法となります。ただ、デメリットとしては通販限定での販売となっている為、薬局やドラッグストアでは販売していません。
以前に乳首ピンククリームなんて愛称で評判の悪いクリームがいくつか販売されていたことがありました。そのため、効果を疑う人も多いですが、最近人気となっているのはきちんと公的機関から効果を認められているものとなります。
美白成分と保湿成分によってターンオーバーを促進させることでメラニンの生成を抑え、古い皮膚細胞を剥がす効果が期待できます。
ハイドロキノンとトレチノイン
乳首をピンクにする薬として有名なのがハイドロキノンとトレチノインの2つの薬品です。
病院で処方をして貰わなければならない薬となっています。しかし、病院へ行き胸を見せるのは恥ずかしい為、輸入代行業者を利用することで通販を利用するのと同じように海外から変わりに仕入れて貰い購入することができます。
ただ、薬局で販売がされていないことから分かるようにからだに与える負担は大きく副作用のある薬となります。安易に輸入代行業者を利用して購入して使う人も多く、副作用があらわれ後悔している人も多いのでおすすめすることができません。
ハイドロキノンとトレチノインの副作用としては刺激から乳輪が大きくなる、乳首の色がドス黒くなった、赤く腫れたなどがあります。
ピーリング
乳首が黒い原因はメラニンの色素沈着となる為、胸のピーリングを行い古い角質を剥がすことで元のきれいなピンク色にする方法です。
しかし、ピーリングは肌へ与える刺激が非常に強いです。そのため、ハイドロキノンと同じように色が黒くなってしまったり乳輪が大きくなる危険性があります。
乳首のピーリングは成功すれば効果は期待できますが、失敗する可能性も高く、基本的に乳輪に使うように作られているのもありません。
実際に行って効果を感じたのが乳首美白クリーム
実際に効果を感じたのが乳首ピンククリームなんて愛称で呼ばれることもある乳首の美白クリームです。
毎日、朝と晩の2回付けるだけなので手軽に行えました。乳首の美白に成功した人の口コミを見る限り多くの人が3ヶ月の利用を行っていました。効果は3週間程度たったぐらいから感じはじめる人も多いですが、満足するまでにある程度の期間は必要となるのですね。
肌のターンオーバーは20代のきちんとスキンケアができている人で28日ほどの周期で行われている為、3ヶ月程度の期間は使い続けたほうがいいようになっています。そのため、3ヶ月利用することで割引価格で販売されているのも多いです。
厚生労働省より医薬部外品として認可も下りているクリームだったので、効き目を感じるまでは不安もありましたが安心して利用をすることができました。
乳首ピンククリームを利用した理由
何故この美白方法を選んだかと言うと、副作用が怖かったからです。
ハイドロキノンやトレチノインは効き目も高いですが、乳輪が片方だけ大きくなったなんて口コミも見かけました。医者に相談するサイトに書かれていた内容だったのですが、もしわたしが同じような状況になったとしたら、耐えられないです・・・。
効果が早ければ早いほど嬉しいですが、一生後悔することがあるリスクがあるなら3ヶ月程度かかってでも安全な方法を利用したいと思いました。
乳輪が大きくなるとは言わずとも赤く腫れたり、かゆみがでたりなどの副作用がでることは非常に多いです。それほど刺激の強い薬となりますし、病院でなければ処方されない薬を海外から仕入れるのにも抵抗があります。
また、ヨーグルトのホエイも利用をしたのですが、全く効き目を感じなかったです。そのため、最終的に乳首ピンククリームを利用し美白を行いました。