閉じる
閉じる
チャイナエステを受けに行った結果www(前編)
2015-04-04 23:57
- 2
- 2
こんばんは。
暖かい日が来たと思ったら、めっちゃ風が強い日が来たり、今日みたいに寒い日があったりして
本当に嫌になっちゃいますよね。
ここ数年は、夏と冬しか来てない感じがしてましたが、桜を見ると、あぁやっぱり春なんだなと感じますね。
~前回までのあらすじ~
ワイ「(金沢では負けたけど)タイのマッサージは理性が上回った。日本人エステ以外は勝てるやん!!」
チャイナエステ「タイ古式マッサージがやられたようだな」
韓国エステ「ホルホル・・・奴は四天王の中でも最弱・・・」
日本エステ「セカンド童貞のガキすら快楽へ誘えないとはエステ四天王の面汚しよ・・・」
ワイ「なん・・・だと・・・?」
ワイ「よっしゃ、チャイナエステに行ってみるやで~」
私「今週の土曜日、休みがもらえるならチャイナエステへ行く。もらえないなら順延」
と決めていました。
で、もらえましたので、本日行ってまいりました。
チャイナエステの聖地といえば、さすがに皆さんご存知ですよね?
そうです、神田です。
前回の記事を書いた直後から、どこのチャイナエステへ行くか
・体験レポが書かれたブログ
・チャイナエステ掲示板
・お店のHPの凝り具合
・料金
・エステ嬢の数(可愛さは修正されてる可能性があったため加味しませんでした)
などなどを踏まえた上で吟味し、3店舗まで絞っていました。
絞ってはいたんですが、そこからは甲乙つけがたかったので、秋葉原から歩いて行って
その3店舗の中で一番近い店へ行くことにしました。
そういう取り決めをして、とりあえず秋葉原にある、いつものマッサージ店にて
1時間のもみほぐしと30分の足マッサージを受けて、ベストコンディションで挑める体制へ。
初めてタイの古式マッサージへ行った時もやりましたが、マッサージ店のはしごです今回も。
吟味に吟味を重ねて行くチャイナエステですからね。
こっちもやはり万全な体制で行くのが、性性DO・・・正々堂々というもの。
秋葉原でケバブとラーメンとシュークリームを食べ、ヨドバシで買い物をし徒歩で神田へ。
(電車乗るほどの距離じゃないですしね)
神田駅前をウロウロすること数十分、3店舗のうちの1店舗を発見。
一度素通りし、「あ、やべ、道間違えたわ」っていう体を醸し出しながら引き返してチャイナエステの入っているビルへ。
ドアを開けると受付はなく・・・というか誰もいませんでした。
えっ、えっ、どういうことなの・・・?と思いながら別の候補店に行くか悩んでいると、奥の方から
小姐(チャイナエステ嬢)「ドウゾ、イラッシャイマセー」
の声。
どうやらワンオペの状態で客の施術をしていたみたいです。大丈夫かこの店。
その時対応してくれた小姐は、身体のラインが嫌でもわかるレベルのピッチピチのチャイナドレスを着ていて
私が少ししゃがめばバッチリ下着が見えるくらいの短さでした。
が、ちょっと申し上げにくいんですが、横にちょっとだけ大きい方でちょっと残念でした。胸は大きかったですけど(ニンマリ)
テーブルの上に置かれたパソコンを見るように促され、見ているといきなりコース説明が始まりました。
小姐「コレハ指圧ダケ。コッチハアカスリね」
私「おすすめのコースはどれですか?」
(もちろんコース内容は既に把握済み。選ぶコースも決めていました)
小姐「ソレヨリモ先ニ、コース全部説明スルヨ!」
軽く怒られました。
この場面に限らず言えることですが、人が話してる最中に話遮っちゃダメです。とりあえず最後まで話を聞きましょう(戒め)
コースの説明をひと通り聞いたあとに、再度オススメを聞きました。
やはりチャイナエステもオイルマッサージのコースがオススメでした。
小姐「30分と60分は指圧ノアト、オイルマッサージ」
私「なるほど」
小姐「100分と120分は洗体と指圧とオイルと密着ね」
私「ふむふむ・・・んん?!」
密着ってどことどこを密着させるんですかねぇ・・・(ゲス顔)
というかコースの表には「密着」なんて一文字も書いてないんですがこれは(困惑)
おいおいおいおいおい、なんだよ密着って。大丈夫かよ・・・。
大丈夫かよ?!(歓喜)
私「オイルマッサージの100分コースで」
即決でした。理性ニキ、天使ネキに有無を言わせぬ勢いでの即決。
というか、吟味してた時点でオイルマッサージを受けることは決めていたんですけども。
そして小姐はどこかへ電話。中国語で話しているので内容はまるでわかりませんが
おそらく「客が来たから、ちょっと来てよ」と、他の小姐に連絡を撮っていたんだと思います。
小姐「20分待つけど、いい?」
私「大丈夫です」
小姐「じゃあこっちの個室で(嬢が)来るまで待っててください」
私「はい」
一番奥の半個室に通されました、かばんに本を3冊入れていたので、それでも読んで時間つぶしているか・・・
と思ったんですが、半個室内の照明の暗さが半端無くて、文字も頑張らないと読めないレベルだったため、iPhoneをひたすらいじっていました。
この暗さで密着って・・・。期待と股間が膨らみました。
が、先程まで対応してくれた小姐の体型を思い出すと、膨らむのは不安だけでした。
携帯をいじり続けること十数分、ようやく私の担当の小姐が来ました。
(中編へ続く)
暖かい日が来たと思ったら、めっちゃ風が強い日が来たり、今日みたいに寒い日があったりして
本当に嫌になっちゃいますよね。
ここ数年は、夏と冬しか来てない感じがしてましたが、桜を見ると、あぁやっぱり春なんだなと感じますね。
~前回までのあらすじ~
ワイ「(金沢では負けたけど)タイのマッサージは理性が上回った。日本人エステ以外は勝てるやん!!」
チャイナエステ「タイ古式マッサージがやられたようだな」
韓国エステ「ホルホル・・・奴は四天王の中でも最弱・・・」
日本エステ「セカンド童貞のガキすら快楽へ誘えないとはエステ四天王の面汚しよ・・・」
ワイ「なん・・・だと・・・?」
ワイ「よっしゃ、チャイナエステに行ってみるやで~」
私「今週の土曜日、休みがもらえるならチャイナエステへ行く。もらえないなら順延」
と決めていました。
で、もらえましたので、本日行ってまいりました。
チャイナエステの聖地といえば、さすがに皆さんご存知ですよね?
そうです、神田です。
前回の記事を書いた直後から、どこのチャイナエステへ行くか
・体験レポが書かれたブログ
・チャイナエステ掲示板
・お店のHPの凝り具合
・料金
・エステ嬢の数(可愛さは修正されてる可能性があったため加味しませんでした)
などなどを踏まえた上で吟味し、3店舗まで絞っていました。
絞ってはいたんですが、そこからは甲乙つけがたかったので、秋葉原から歩いて行って
その3店舗の中で一番近い店へ行くことにしました。
そういう取り決めをして、とりあえず秋葉原にある、いつものマッサージ店にて
1時間のもみほぐしと30分の足マッサージを受けて、ベストコンディションで挑める体制へ。
初めてタイの古式マッサージへ行った時もやりましたが、マッサージ店のはしごです今回も。
吟味に吟味を重ねて行くチャイナエステですからね。
こっちもやはり万全な体制で行くのが、性性DO・・・正々堂々というもの。
秋葉原でケバブとラーメンとシュークリームを食べ、ヨドバシで買い物をし徒歩で神田へ。
(電車乗るほどの距離じゃないですしね)
神田駅前をウロウロすること数十分、3店舗のうちの1店舗を発見。
一度素通りし、「あ、やべ、道間違えたわ」っていう体を醸し出しながら引き返してチャイナエステの入っているビルへ。
ドアを開けると受付はなく・・・というか誰もいませんでした。
えっ、えっ、どういうことなの・・・?と思いながら別の候補店に行くか悩んでいると、奥の方から
小姐(チャイナエステ嬢)「ドウゾ、イラッシャイマセー」
の声。
どうやらワンオペの状態で客の施術をしていたみたいです。大丈夫かこの店。
その時対応してくれた小姐は、身体のラインが嫌でもわかるレベルのピッチピチのチャイナドレスを着ていて
私が少ししゃがめばバッチリ下着が見えるくらいの短さでした。
が、ちょっと申し上げにくいんですが、横にちょっとだけ大きい方でちょっと残念でした。胸は大きかったですけど(ニンマリ)
テーブルの上に置かれたパソコンを見るように促され、見ているといきなりコース説明が始まりました。
小姐「コレハ指圧ダケ。コッチハアカスリね」
私「おすすめのコースはどれですか?」
(もちろんコース内容は既に把握済み。選ぶコースも決めていました)
小姐「ソレヨリモ先ニ、コース全部説明スルヨ!」
軽く怒られました。
この場面に限らず言えることですが、人が話してる最中に話遮っちゃダメです。とりあえず最後まで話を聞きましょう(戒め)
コースの説明をひと通り聞いたあとに、再度オススメを聞きました。
やはりチャイナエステもオイルマッサージのコースがオススメでした。
小姐「30分と60分は指圧ノアト、オイルマッサージ」
私「なるほど」
小姐「100分と120分は洗体と指圧とオイルと密着ね」
私「ふむふむ・・・んん?!」
密着ってどことどこを密着させるんですかねぇ・・・(ゲス顔)
というかコースの表には「密着」なんて一文字も書いてないんですがこれは(困惑)
おいおいおいおいおい、なんだよ密着って。大丈夫かよ・・・。
大丈夫かよ?!(歓喜)
私「オイルマッサージの100分コースで」
即決でした。理性ニキ、天使ネキに有無を言わせぬ勢いでの即決。
というか、吟味してた時点でオイルマッサージを受けることは決めていたんですけども。
そして小姐はどこかへ電話。中国語で話しているので内容はまるでわかりませんが
おそらく「客が来たから、ちょっと来てよ」と、他の小姐に連絡を撮っていたんだと思います。
小姐「20分待つけど、いい?」
私「大丈夫です」
小姐「じゃあこっちの個室で(嬢が)来るまで待っててください」
私「はい」
一番奥の半個室に通されました、かばんに本を3冊入れていたので、それでも読んで時間つぶしているか・・・
と思ったんですが、半個室内の照明の暗さが半端無くて、文字も頑張らないと読めないレベルだったため、iPhoneをひたすらいじっていました。
この暗さで密着って・・・。期待と股間が膨らみました。
が、先程まで対応してくれた小姐の体型を思い出すと、膨らむのは不安だけでした。
携帯をいじり続けること十数分、ようやく私の担当の小姐が来ました。
(中編へ続く)
広告
×
一言で言うと、文章がくさ過ぎる
5ヶ月前
コメントを書く
コメントをするには、
何をぴたりと密着させるんでしょうね?\(^o^)/
中編、後編が楽しみです(笑)