トーンモバイル・DTI・U-mobile・もしもシークス・スマモバの速度は遅い?!

毎月主要格安simの速度をバカみたいに測定して

 

 

それは・・・

 

なぜトーンモバイル・DTI・U-mobile・もしもシークス・スマモバの速度は遅いのか?という疑惑です。

 

u-mobileは毎月実際に測定しており、やはり速度はワースト。トーンモバイルも持っていますが、速度はほんと最悪。

 

さらにスマモバも遅いということが判明。

 


 


 


 


 

あまりにも評判がひどいので調べているとわかったっことが、これらの格安simはフリービットの回線を使用していること。

 

格安simのなかには3大キャリアから借りている一次業者と二次業者とあります。

 

 

トーンモバイル・DTI・U-mobile・もしもシークス・スマモバはすべてフリービットからレンタルしている2次業者。

 

なにも2次業者が必ずしも遅いというわけではありません。

 

DMMモバイルも二次業者ですが速度はそこそこ出しています。

 

ツイッターでの酷評からフリービットの回線は遅いのではないかと仮説しております。

 

その証拠をつかむべくツイッターを検索

 

「U-mobile 遅い」で検索

 


 


 

「トーンモバイル 遅い」で検索


 


 

「DTI 遅い」で検索

 


 


 

「もしもシークス 遅い」で検索


 


 

いかがでしょうか。これだけ悪い評価を見るとフリービットから借りている格安simはいまのところはやめたほうがいいと結論付けをせざるをえません。

 

格安simを購入するときは参考にしてください。

 

絞り込み検索

目的や用途に合った格安simを見つけることができます。

何回検索してもOKです。





関連ページ

新規でsimフリーのiphoneをもたれる方は料金や独自サービスを比較して好きな業者を選べばよいのですが、今iphoneをもたれているかたは、2年縛りは気になるところです。毎月のコストを下げるという点では、契約解除料金を払ってまで格安simに乗り換えたほうが、毎月のコストは安くなります。
CMでもよく目にするようになった格安SIM。通信費が年間3万円以上安くなるケースが大半です。乗り換えなきゃソンでしょ!
格安sim・格安スマホにはいい面も悪い面もあります。よく考えて乗り換えましょう。
キャリアを解約して格安simの電話番号そのままで乗り換える手順について解説します。
格安simって事業者によってなんで通信速度の差が出るの?
乗り換えるなら今か。格安simを申し込むなら期間限定のキャンペーンを利用しよう。
simロック解除することでドコモ・au・海外のsimが使えるようになりますが、そもそもsimロック解除できない端末もあるので注意しましょう。
ガラケーで格安simって使えるのか調査したところ1つだけ見つけました。
手っ取り早く簡単に節約できる方法として、自宅に有線のネット環境があるなら、ルーターに無線wi-fiをつなげるだけで、スマホに電波を飛ばすことが出来ます。
役員などされる方で、格安スマホや格安simに乗り換えて連作するときにキャリアメールが使えないケースがあります。
iPhoneにはiPhone 7/7Plus・iPhone 6s/6s Plus・iPhone 6 6/6Plus・iPhone SE・iPhone 5/5s/5c・iPhone 4/4S・iPhone 3G 3Gsとありますが、simサイズが違うだけで速度の速さや料金はiPhone端末ごとに違いはありません。
iPhoneで格安simを使用するときは、ドコモ・au・ソフトバンク・アップルから4パターンから購入したと思いますが、simが使えないということもあるので必ず確認しましょう。
APN設定とは格安simを利用できるようにする設定のことです。iPhoneとアンドロイド端末でのAPN設定方法をまとめました。
「格安simを使おうと思ってるけどテザリングできるのかな?」と思われている方もおられるでしょう。答えから言うと可能です。ただテザリングが使えないケースもありますので詳しく解説します。
音声通話機能つきSIMなら基本付帯しており、通話なしのデータ通信の場合は「SMSあり」か「SMSなし」を選択することになります。違いを解説します。
デュアルsimとは2枚のsimカードを挿入できるスマホのことです。あると超絶の便利です。
具体的には、発信の際、特定の番号を頭に付けることで、通常の回線ではなく特別な回線を利用することができるという仕組みです。