事務職の方におすすめのダイエット!4キロ痩せた事務員のサイト
私は事務職で働きながら2年間でキロ近く体重が増加しました。
流石にこのまま太り続けることに対して危機感を感じて3ヶ月で4、5キロの体重を落とすことに成功をしました。
このサイトでは事務職で働く方がどのように無理をしないで誰でも継続的に痩せ続けることができるのか!?
体験談を元に「事務職ダイエット」を書かせていただきたいと思います。
事務職の私は普段運動をする時間がほとんどありません。
営業職の方なら嫌でも外回りをして結果としてダイエット効果があると思いますが、事務職はひたすらデスクワークです。
それこそ通常の業務内容でダイエット効果を期待できることは何もありません。
朝起きて通勤をして、デスクワークを行い、家に帰宅をする。
1日の消費カロリーは営業マンや学生時代に比べると凄く低くなります。
消費カロリーが少ない割に食べることが大好きな私は体重が増えてしまうことは当然だったのかもしれません。
痩せたい!!!と感じるようになって私は「運動するジム」に通うことにしました。
なぜなら痩せる為には運動をする事が一番だと感じたからです。
地元で比較的大きなジムで入会金1万5千円、月額料金6900円のジムに通いました。
結論から言うと体重は一切減りませんでした。
実は運動で痩せるには「毎日辛い有酸素運動を最低でも30分しなければいけません」
1キロあたりのカロリーは約7000キロカロリー。
60キロの方が1時間ウォーキングをしても約78キロカロリー程度しか落とすことはできません。
つまり毎日ウォーキングをしたとしても減らすことが出来るカロリー数は凄く少ないんです。
結果として3ヶ月程度で体重を落とすためには結構辛いというのが実際のところなんです。
ジムに通い3ヶ月で退会をすることを決めた私。
使ったお金は1万5千円+6900円×2=28800円。
いやーこの時は結構ショックでした。でも痩せたいと思っていたので、次のダイエット方法を実践することに。
次に行ったのは「置き換えダイエット」です。これが個人的には一番楽で体重が面白いように減っていきました。
運動で痩せることが出来ないなら食事制限を行うことにしました。
先ほど運動で100キロカロリーを消費する事が辛いという事はお分かりいただけたと思います。
逆に食事では結構簡単に○○○カロリー落とす事ができるんです。
例えば!
本来食べるはずだった昼食「600から700」キロカロリーのモノをダイエット食100キロカロリーに変換をしてみると、、、
500キロカロリー近く今までの摂取カロリーが変わりますよね。
さらに今のダイエット食は結構優秀な商品が多くて、栄養素も高くて、腹持ちも良いものが凄く美味しいです。
最初は慣れるまでに「朝食を置き換えます」継続していきながら慣れてきた段階で昼食を置き換えたり、
時には夕食を置き換えることで1日の摂取カロリーを大幅に抑えることができます。
置き換えるのが辛い人には「1食だけ炭水化物を取らない」事も有効的ですよ。
昼食だけは「おかず+ダイエットドリンク」みたいなイメージです。
事務職の方で痩せるならおすすめは「置き換えダイエット」です。
始め方ですが、お金も全然かけずにスタートをする事が出来ます。
先ほど私は運動ジムにて3ヶ月で3万円近く使うことになりましたが、対して置き換えダイエットではむしろ節約効果と貯金効果がありました。
なぜならダイエットドリンクが本来かかるはずの1食分の食費より安いからです。
1食ランチは500円程度かけている方ならダイエットドリンクを利用した方が安くなりますよ!
使い方にもよりますが、1日料金は約100円程度で済ませることが可能です。
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事務職のダイエット以外の趣味とは!?
「趣味は雅楽です」というと、「え?ガガク?ガガクって何ですか?」とよく言われますが。
皆さんも、神社などで耳にしたことがある、あの日本古来の音楽のことです。
そう説明すると、どなたもたいてい、「あぁ、あのお正月の曲!」とわかってくださいます。
雅楽は、現代では比較的マイナーでしょう。
そのマイナーな雅楽がなぜ私の趣味になったのか、お話ししましょう。
私は幼少期から、音楽に親しんできました。
幼稚園のころにピアノを習い始め、中学生から大学生になるまで、吹奏楽部で活動していました。
吹奏楽部では、打楽器やフルートを担当し、大学生3回生で通常は引退するのですが、引退後も吹奏楽部に残り、楽器を演奏していました。
西洋楽器を演奏する中で、日本古来の楽器にも興味を持ち、いつかそれを吹いてみたいと思うようになりました。
仕事を辞めたいと思っている人におすすめの記事です。特に新卒社会人で、会社に嫌気が指している人にとって勇気を与えるサイトだと思いますよ。
社会人になり、楽器を演奏することから遠ざかっていたある日。
地元で、伝統文化の教室の一つとして、雅楽の教室が開催されました。
お値段はとても安く、初心者を集めて、丁寧に指導してもらえる教室でした。
雅楽教室では「龍笛」という楽器を選択し、1年目のクラスでめきめきと上達した私は、再び楽器が演奏できることの喜びに満ち溢れ、2年目の教室にも参加するようになりました。
そうして、雅楽会の練習にも参加するようになり、定期演奏会で主管(龍笛ではソロがあります)を任せていただくなど、とても貴重な体験をしました。
楽器を演奏することの楽しさを、再び思い出し。
やはり、私には音楽が必要だと思いました。
どんなに仕事で疲れていても、龍笛を吹くことで、とてもリフレッシュすることができます。
また、舞台に立つという経験をすることで、普段はあまりない緊張感を得ることができ、達成感を味わうことができます。
それが、非日常的な刺激となっています。
私にとって、雅楽は生きる上で非常に大事な役割を果たしています。
本当に大事な趣味です。
ワンナイトラブだけで終わらせないのが恋愛かな。