月見歯科のホワイトニング
国際特許出願中(柴博士による)
歯が輝く!より白くなる!歯が強くなる!歯が凍みなくなる!歯が着色しにくくなる!世界発、柴博士(元北大準教授、スタンフォード大学研究員)と月見歯科によるコラボホワイトニングです。柴先生は私の親友でもありメンターでもあります。全く害がなく間違いなくこれからの歯科における世界的なスタンダードになってゆきます。この分割ポリリン酸を開発した柴先生とノーベル賞学者のアーサーコンバーグに感謝します。
ホワイトニングって知っていますか?
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何故歯が白くなるのか?
歯を白くすることなのですが、過酸化水素水を反応させて歯を濁らせるのです、たとえば黄色い紙の上に氷がおいてあったとしましょう!氷は黄色く見えます。この氷を濁らせると、、、氷が白くなり下の黄色が見えなくなります。歯の構造も奥がやや黄色い象牙質、表面が半透明のエナメル質でできています。このエナメル質を濁らせると歯は白くなります。それから歯についた色素を分解していくのです。
要点をまとめると
1、歯の表面のエナメル質を薬品で白く濁らせる
2、歯の表面についた色素を分解する
いままでのホワイトニングは!
歯を薬品でにごらせて白くするため、透明感がありません、歯の表面がにごって白くなっているため、着色しやすい。薬品が象牙質に達すると凍みたり痛くなったりする。
分解された色素は歯の表面にとどまっているため、またそれがつながって再着色する、
歯の色が悪いからといって、歯を削ってセラミックなどはるラミネートベニアや差し歯にしてしまう、馬鹿なことをする、患者様や歯科医師がいます。
だってそうでしょ!歯って身体の一部ですよ、、、削ったものは絶対に再生しません。ホワイトニングをすると歯の表面は粗造になりますがこれは再石灰化しますから問題はありません、シミやホクロをとるのも良しとしましょう!皮膚や再生しますから、、、
貴方はもし指の色がわるかったら、神経のある指(痛みの感じる指)をけずって、人工の骨や皮膚を身体に接着しますか?
そんな馬鹿なことをする、患者様や歯科医師がいるのは私は信じられません。
歯って本来一生つかうものです。差し歯やラミネートベニアが何年もつのか?
歯並びが悪いなら矯正ですよ!歯の色が悪いならホワイトニングは良しとしていました、多少はが凍みたり、痛くなったり、一時的に着色しやすくなったりは仕方がないでしょう、、、歯には
ところが!
ポリリンホワイトは違うのです。
歯が凍みにくいのではなく→凍みていた歯が凍みなくなる
ホワイトニングで歯が着色しやすくならないのではなく→着色しやすい歯が着色しにくくなる。
歯が弱くならないのではなく→歯が強化される
歯が白く濁るのではなく→歯が白く輝く
これらの作用はすべて柴博士の開発した分割ポリリン酸によるものです。
ホワイトニング剤にこの効果があるわけではありません。
ポリリン酸のみによっても全ての効果はあります。
ところがホワイトニングによって歯の表面が粗造になると
歯の表面の主成分であるカルシウムがむき出しになりとポリリン酸の主成分であるリン酸が強力に結合しコーティングされます。
このポリリン酸、単独では歯周病菌や虫歯菌を抑制します。さらに食品添加物にもつかわれ害がないばかりではなく、骨やコラーゲンを再生させることがしられており、歯周組織の活性化が期待できます。
ポリリンのみでは汚れを落とすだけで歯を白くする効果はあまり強くはありませんが、単独でも歯を綺麗にし輝かせる効果があります。
市販でも柴先生の開発したポリリン酸入りの歯磨き剤が売っていますが。注意しなければいけないのは、ポリリン酸には色々な種類があり、効果のあるのは柴先生が開発したものだけなのです。もちろん月見歯科でも扱っており、ホワイトニング中やホワイトニングの後の患者様には使って頂いています。
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これはポリリン酸のみによるPMTC(歯科医院でおこなう、プロのクリーニング)ですが、歯の輝きがまったくちがいます。ポリリン酸入りは磨き粉だけでも効果はあります。
歯の表面は小さな凹凸があり着色しやすくなっています。
多くの歯科医院でのクリーニングは研磨剤で歯を削ります
月見歯科では歯を削らないでクリーニングをおこなうため
くすみが残りません、歯の石灰化を阻害しないため歯が
白く強くなっていきます
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歯がどんどん強くなるポリリンホワイト
オフィスブリーチ15分
一般のホワイトニングのオフィスブリーチが一回1時間程度かかるのに
比べ短時間で確実にホワイトニングが可能です。
1回1万円(上下)
通常5回で充分な白さになりますが
歯が強化されるので続けても大丈夫です。
アパタイトによる実験では一般のホワイトニング剤単体にポリリンを混ぜることによって3倍白くなっています。
ノーベル賞に最も近い男、柴博士
ノーベル賞学者、アーサーコンバーグのもと
オックスフォードで研究された元北大準教授の柴先生
が開発されたもので、エビデンスもあります。
歯質が強化されます。
今の所松本歯科大学と北大で研究がされていますが
歯科医臨床応用は初めてです。
この物質は食品添加物にも認められ
食品添加物の中でも極めて安全性は非常に高いものです。
一般の歯磨き剤の発泡剤や研磨剤のほうがよほど毒性が強いです。
さらにこの物質は柴先生しかつくることができず
世界中の研究者がその応用を研究しています。
(柴先生はその物質を研究者に提供しているのです)
ノーベル賞の可能性も充分あります。
アーサーコンバーグの息子さんロジャーコンバーグもノーベル賞を取っています。
柴先生はアーサーコンバーグと一緒に東大でも講演をしています。
柴先生と仲良しになり、運よく臨床応用をさせて頂く
ことになりました。夢の様な物質です。世界中に広がっていくでしょう。
開発者の柴博士と
プレホワイトは歯のクリーニングなので
歯周炎や歯肉炎があり検査をおこなえば、
保険で受けることが可能です。