レーザー脱毛でツルツルお肌
医療レーザー脱毛とは
当院は医療レーザー脱毛専門です
当院ではビッグチップを採用。ワンショットで1.8cm × 1.8cmの範囲を施術可能なため、広範囲でも短時間ですみます。 東京表参道院ではジェントルヤグレーザーによるレーザー脱毛とオーロラによる光RF脱毛を単独もしくは併用で永久脱毛(減毛)を実現しています。元々肌が黒い方や日焼けした肌の方では通常のレーザー脱毛だとやけどの原因となります。ジェントルヤグレーザーはこうしたリスクを回避できるだけではなく、日本において厚生労働省の医療機器認可を受けたレーザーです。永久脱毛(減毛)として許可されている数少ないレーザーです。
医療レーザー機器の中でも個人輸入という手続きでしか、使用できないレーザーも数多くあります。
またオーロラによる光RF脱毛は光脱毛の痛みがかなり弱いというメリットを残して医療レベルの効果をだせる機器です。
また、大阪院では、ジェントルレーズというロングパルスアレキサンドライトレーザーを使用しております。この機器は照射した瞬間に毛が消えるというハイパワーレーザー脱毛機器で直後の実感がかなりあり、毛の黒色がきれいになくなってしまいます。
皮膚科によるレーザー脱毛とは
脱毛は医療行為で、毛は皮膚の付属器官です。だから医療機関かつ皮膚科でのレーザー脱毛&光脱毛が一番なのです。
エステサロンは、医療行為を禁止されており、医療機器(出力の高い、レーザー脱毛機・光脱毛機)の使用ができません。エステでは出力の弱い光を利用しているので、まず効果自体が疑問ですし、不安定な出力でやけどや色素沈着を起こす危険性もあります。出力が弱いことは一概に悪い事ではありませんが、1回が弱すぎるため 施術回数が多くかかります。多くが2年フリーとかを宣言していますね。医療レーザー脱毛ではよりスピーディーに約1年以内で永久脱毛(減毛)が完成します。
実際に当院には、エステサロンでの脱毛に満足できず、または効果や営業色の強い『おすすめ』に不安を感じ、医療レーザー脱毛を始められた方が大変多くいらっしゃいます。
エステでは医療機関の照射は出力が強いから『危ない』と説明をうけることが多いようですが、間違えた情報です。
脱毛は皮膚をあつかう<治療>の一貫ですので、医療機関かつ皮膚科での安全・確実なレーザー脱毛を是非受けて頂きたいと考えております。
脱毛の照射回数はお一人お一人の肌の状態、毛質によって個人差がございますが、1か月半に1度の5~6回の治療でほとんどのゲストにご満足いただいております。 レーザー脱毛のことをよく知っている医療機関・医師のもとで行う限り、とても安全な治療です。レーザー脱毛に精通した医師の指導のもとで治療を行なうことが大切です。
医療レーザー脱毛
レーザーを照射
毛根を破壊
毛が抜ける
抜けた後、生えてこない
医療レーザー脱毛とエステ脱毛の違い
| 医療レーザー脱毛 | エステ脱毛 | |
|---|---|---|
| 目的 | 半永久脱毛 | 減毛 |
| 費用 | 安い | 高い(1回は安いがトータルで) |
| 効果 | 高い・確実 | 低い |
| 平均治療回数 | 5~6回 | 20回以上 |
| 長所 | 軟毛・うぶ毛も可能、美肌作用、毛穴引き締め効果 | 自己処理は少し楽になる |
| 短所 | 輪ゴムで弾く程度の痛み | 効果が低いため期間がかかる |
| 副作用 | ほとんどなし(まれに色素沈着) | 肌荒れ・やけど |
| 時間 | 短時間(両わき10分) | エステにより異なる |
| 範囲 | 広い | 広い |
| 剃毛 | ○ | ○ |
医療レーザー脱毛とエステ脱毛 照射の違い
- 医療レーザー脱毛
毛根部分までレーザーが届き、熱エネルギーで根元から生えなくなります。
- エステ脱毛
毛根部分までレーザーが届かないため、また生えてきます。
医療レーザー脱毛の脱毛可能エリア
*施術の効果には個人差がございます。
よくある質問
照射前後の注意点はありますか?
また照射前にメラニン色素数値を計ります。皮膚表面が日焼けによりメラニン数値が高いまま照射すると、毛根以外の破壊につながり熱傷のリスクを伴うので、日焼けが落ち着く1ヵ月間は照射ができなくなるのでお気をつけください。また、皮膚表面のトラブル、乾燥が強い場合、アトピーが悪化している場合、にきびの化膿と傷口、出血がある場合、強いフェイシャルレーザー後2週間以内の照射は、傷を創ることになり1ヶ月要することがあります。照射前の診察で肌トラブルをチェックしてから行いますが、こちらに注意して照射前と治療期間中をお過ごし下さい。