Blemish Removal
しみ治療
日本でもトップレベルのしみ治療
- しっかり肌を拝見して診断します
- しみの状態に応じて治療方針を決定します
- 痛みを抑えて治療致します
- しみ治療年間1,000例を越す安定した技術力
- 高い技術で他院では断られた難しいしみもレーザーで治療します
- 美しい仕上がりにこだわって治療します
- 当日からいつも通りの生活が可能です
しみの状態に合わせた治療が美しい肌への近道です!
1. しみ治療の第一歩は正確な診断から
しみには色々な種類があり、それぞれ治療法が異なります。治療法を誤ると、しみをかえって悪化させてしまうこともありますので、正確に診断することがとても大切です。
当美容皮膚科クリニックでは、全ての患者様のお肌を院長がしっかり診察します。
2. あなたに合った治療法を選択
しみの診断がついたら、今度は治療法の選択です。
当美容皮膚科では、レーザー、光治療、飲み薬、塗り薬、ケミカルピーリングなど、しみを治療するためのあらゆる方法を採用しています。
あなたの肌状態や生活スタイルに合った、無理ない方法でしみを効果的に治療しましょう。
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Blemish
しみの種類と治療法
しみには色々な種類があり、それぞれ治療法が異なります。
あなたの「しみ」はどの種類? ー しみの種類と治療法
老人性色素斑 (老人性しみ)
加齢、紫外線によるシミの代表格です。顔や手の甲、腕など、日光によくあたる部分にできる茶色いシミです。
最初は色が薄く目立ちませんが、少しずつ濃い茶色になります。平らですが、時間が経つと隆起してくることもあります。境界はハッキリしています。
原因は紫外線によるですから、日焼け止めなどの紫外線対策をしっかり行うことが予防に有効です。
『老人性』という名前がついていますが、20代後半から出てくることもあります。
〜 老人性しみの治療法 〜
≫ 老人性しみ(老人性色素斑)治療法の詳細へ
老人性しみ治療の写真
40代女性の老人性しみ治療
| 老人性しみ治療前 | 老人性しみ治療後 |
老人性色素斑(老人性しみ)をレーザーで治療しました。
あなたの「しみ」はどの種類? ー しみの種類と治療法
脂漏性角化症 (老人性いぼ)
盛り上がりと表面のザラつきのある茶色いしみで『老人性いぼ』とも呼ばれます。
紫外線による肌の老化が原因のひとつですが、体質的にできやすい方がいます。フェイスライン(額やこめかみ)に好発しますが、胸元などにも認められます。多発することが多いしみです。
30代以上の男女に認められます。
〜 老人性いぼの治療法 〜
≫ 老人性いぼ(脂漏性角化症)治療法の詳細へ
老人性いぼ治療の写真
脂漏性角化症をレーザー治療
| 老人性いぼ治療前 | 老人性いぼ治療後 |
老人性いぼ(脂漏性角化症)は1週間もするとお化粧で完全にカバーできるようになります。
あなたの「しみ」はどの種類? ー しみの種類と治療法
雀卵斑 (そばかす)
そばかすは子供の頃から存在して、思春期に濃くなります。紫外線の影響で数が増え、濃くなります。
そばかすは適切な治療で必ず薄く、目立たなくなります。
紫外線を浴びると濃くなりますから、日々の紫外線ケアがとても大切です。
30代以上の男女に認められます。
〜 そばかすの治療法 〜
≫ 雀卵斑(そばかす)治療法の詳細へ
雀卵斑(そばかす)治療の症例
ソバカスのレーザー治療
| そばかす治療前 | そばかす治療後 |
| そばかす治療前 | そばかす治療後 |
そばかす(雀卵斑)は適切な治療で必ずキレイになります。
あなたの「しみ」はどの種類? ー しみの種類と治療法
肝斑 (かんぱん)
肝斑(かんぱん)は頬や眼の下、額などに広範囲に拡がるしみです。境界はハッキリせず、左右対称にみられることが多く、目のキワには認めません。
30代以上の女性に好発し、ホルモンバランスのくずれや不適切なマッサージ、肌に合わない化粧品などが原因と言われています。
肝斑の完治は難しいですが、薄く目立たなくすることは可能です。以前はレーザー治療が禁忌とされてきましたが、レーザートーニングやフラクショナルレーザーの登場で肝斑治療にもレーザーが使われるようになりました。
〜 肝斑(かんぱん)の治療法 〜
≫ 肝斑(かんぱん)治療法の詳細へ
肝斑(かんぱん)治療の症例
女性の場合
| 肝斑(かんぱん)治療前 | 肝斑(かんぱん)治療後 |
肝斑(かんぱん)を治療しました。
あなたの「しみ」はどの種類? ー しみの種類と治療法
ADM (後天性真皮メラノサイトーシス)
頬上部や眼の下などにみられる青味がかった色素斑で、アザの一種です。ADM、後天性真皮メラノサイトーシス、遅発性両側性太田母斑などの呼び名があります。
20~30代で出現することが多く、他の種類のしみや肝斑と混在していていることも多く、鑑別が難しいシミです。色素が肌の深部に存在していて、複数回のレーザー治療が必要です。
〜 ADMの治療法 〜
≫ ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)治療法の詳細へ
あなたの「しみ」はどの種類? ー しみの種類と治療法
炎症後色素沈着
火傷、にきび、怪我などの跡。
〜 炎症後色素沈着の治療法 〜
Step of Blemish Removal
しみ治療の流れ
しみ治療に興味はあるけれど不安だ、と感じる方も多いと思います。
少しでも安心して頂けるよう、マグノリア皮膚科クリニックでの治療の流れをご紹介します。
Step1 カウンセリング
治療前の診察を大切にしておりますので、しみを主訴に来院された患者様は皆様、院長が状態を診察させて頂き、適切な治療をご提案します。
ご自分がどんな治療で美しくなるか分からない方、治療の決心がつかない方も、誠実にアドバイスをさせて頂きますので、お気軽にご相談下さい。
充分に納得していただいた上で治療を始めます。もちろんカウンセリングだけお受けになっても構いません。
Step2 しみ治療
お肌に合った方法でしみを治療します。
しみ治療の際は、治療に伴う痛みが極力少ないよう、また、ダウンタイム(赤みや色素沈着など)が短く、効果がしっかり出るよう、心がけています。
Step3 アフターケア
治療によってはテーピングや特別なケアが必要なものもあります。
アフターケアについて、再度ご説明します。