VIOの脱毛って恥ずかしいですよね。
何が恥ずかしいかって、自分の他人様には見られたくない部分を、他人にさらけ出すわけですからね。
でも、大切な・大好きな人に見られる時にはキレイな状態でありたいから、または人前で水着や下着になった時に恥ずかしい思いをしたくないから、
VIO脱毛って恥ずかしいけどやりたい!って女性が多いんです。
VIO脱毛するなら湘南美容外科がオススメなワケ
VIO脱毛は脱毛サロンだとちょっと大変!!
なんでかというと、脱毛サロンの照射出力は医療脱毛と比べて弱いので、その分回数を多くしないと効果がなかなか見られないんです。
だからそれだけ、何度も恥ずかしい思いをしなくちゃいけないんです。
これは、結構恥ずかしい(〃ノωノ)
でも、湘南美容外科のように医療脱毛(湘南美容外科は医療レーザー脱毛)なら回数が少なくてすむので、
それだけ恥ずかしい思いをする回数も少なくなるんですよ。
湘南美容外科のVIO脱毛はすみずみまで照射します
湘南美容外科のVIO脱毛って、脱毛サロンの定番「紙ショーツ」を履かないんです。
ハイ、そうです。下半身が裸の状態で照射してもらう感じです。
脱毛サロンでは普通、VIOに照射する時には紙ショーツを履いている状態でショーツをずらして照射します。
これだと、確かに若干の羞恥心が守られる感はありますが、照射もれが出てしまうんです。
特に差が出てしまうのが「Iライン」です。
湘南美容外科の場合だと、恥ずかしい部分を覆うものは何もないので、バッチリすみずみまで照射することができます。
これだと何も覆うものがないので、羞恥心MAXなんですが、どうせ恥ずかしい思いをするなら絶対に満足いく状態にしたくないですか?
せっかく恥ずかしい思いまでしたのに、Iラインにちょっと照射できない部分(内側とかね)があって、ちょっと生えてるって嫌じゃないですか?
しかも、脱毛サロンだとVIOラインは効果がでにくい部分なので多いと30回とか回数が必要なんです。個人差はありますけど。
でも、医療脱毛だったら9回すれば満足できる状態になるんですよ。
しかも、湘南美容外科は照射してくれるのは看護師さんなので、なんというか、看護師さんだと恥ずかしい部分を見られても自分であきらめがつくんですよね。
私の場合は、ですけど。
湘南美容外科なら生理中でも脱毛できる
生理中の脱毛ってみなさんどうしてますか?
生理中は普段よりお肌がデリケートになるので照射後にヒリヒリしたりする事があるため、
脱毛サロンでは生理中の脱毛を控えるようにすすめられる事や、脱毛はいいけどVIOはやめておきましょう、ということが多いんです。
サロンはクリニックのように医療機関ではないので、肌トラブルがあった場合は全額サロン負担で受診してもらわないといけないですから、
できるだけ肌トラブルが起こらないようにするんです。
慎重になってくれるのは、私たちからするといい事ですが、正直、予約してあるのに残念!ですよね。
ただでさえVIOは回数かさねたいところなのに、後でしてもらえるとしても、もったいない感が半端ないんです。
そんな事もあって、生理中でもサロン側には秘密にしてタンポンつかって照射してもらう女性がチラホラ。
肌の弱い女性には正直生理中のVIO脱毛はオススメできませんが、湘南美容外科は生理中でもVIO脱毛OKなんですよ。
湘南美容外科に確認しましたが、タンポンを付けていただければ生理中でも問題ありませんとのこと。
もし少しヒリヒリしてしまっても、医療機関だから必要とあれば診察&お薬の処方もしてもらえるから安心です。
また、ちゃんと看護師さんに「今日は生理なんです」と言っておくことで、なにかと気にかけてもらえるから安心ですよね。
VIO脱毛するなら湘南美容外科は絶対オススメ!だけど脱毛サロンの方が向く人もいる
VIO脱毛に関しては、私はかなり湘南美容外科をオススメしています。
でもやっぱり脱毛サロンと比べて照射出力が大きいため、脱毛サロンより痛いのは確かなんです。
そんな方には脱毛サロンで時間をかけてじっくり・ゆっくり脱毛していく方がいいと思います。
痛いのは、かなりストレスになりますし、それが嫌で通わなくなってしまったら元も子もありませんからね~。
9月から新しく始まる、銀座カラーの脱毛がよさそうですよ。
「プレミアムファストパス脱毛」というんですが、光脱毛や医療レーザー脱毛とは違い、
「暖かい光を当てられているだけ」で脱毛ができるというもの。
なんとこれ、デリケートなVIOでも全く痛くないんだそうです。
ちなみに、医療脱毛は確かに痛みはありますが、湘南美容外科ならクリニックだから麻酔も使えるんです。